幻想的な水槽でラッコと出会う。
鳥羽水族館の特徴
鳥羽水族館は、日本一飼育種類数が多く、12のゾーンに分かれています。
迫力のあるラッコやセイウチのショーが多彩に行われており楽しいです。
美しい水槽ライティングで、まるで海の中にいるような幻想的な体験ができます。
念願だったメイちゃんとキラちゃんに会いに、初めて鳥羽水族館を訪れました✨金曜日のオープン30分前に到着しましたが、すでに20人ほど並んでいました。オープン後は列を崩さず、スタッフの方がラッコエリアまで誘導してくださるので、安心して入館できました。メイちゃんとキラちゃんは、本当に本当にかわいくて感激!ラッコおじさんも見れて大満足でした。飼育員さんとの信頼関係が伝わってくるやり取りも微笑ましく、とても癒やされました。ラッコカレーやラッコ焼きも見た目がかわいく味も楽しめ、館内は広く一日いても飽きません。見どころがたくさんあり、期待以上でした。またメイちゃんとキラちゃんに会いに、ぜひ訪れたいと思います!
ラッコのメイちゃんキラちゃんを見るために来ました平日でしたがお食事タイムは凄い混みようですね。とはいえ20~30分ほどで最前列エリアに来れる感じですのでまだ早い方なのかなと。お食事以外ではもっと早く回れます。奥さんは半日ほどで7~8周していましたwもちろんラッコ以外でも水族館として様々な海洋類が楽しめます。お土産屋やガチャなどもありますし、食事処ではメニューもそれなりにあり、テーブル席も豊富。窓辺のカウンター席では海が眺められます。ちなみにこの日は小中学生が見学に来ており席はほぼ埋まっていました。そういう日に当たらなければ悠々と座れそうです。「らっこ焼き」と「ラッコアイス」も食べましたいかんせん場所が遠いのがネックですね。自分の場合は泊まり前提での旅行となるので着くまでが長かったです。オススメはプリクラです。普通に写真も撮れますが、QRコードが発行されそこへアクセスすると動画状態で写真が再生されますが思った以上に良かったです。
平日12:00頃訪れました🐠🐡駐車場からは少しだけ歩きます。(先払い1000円です🅿️)入場料は、大人2800円です。館内はルートが決まってないので、自由に行動できるので好きです。癒し空間を一日中堪能できます🫶🐬ラッコ🦦🦦はめっちゃ人気エリアです。バリアフリーも充実してて良かったです!!良い思い出ができました!!
今や日本唯一のラッコさんが観れる水族館。順路のない水族館を銘打ってるだけありどのコーナーも好きな時に観れるので個人的には一番の水族館です。餌やり体験はないですがショーやペンギン歩きなど存分に楽しめます。グッズも大量にあって子供が目をキラキラしていすます。時期によっては修学旅行生とかち合いますが広いので楽しめます。食事も中にレストランやフードコートがあり可愛らしいものもあるので良きです。鳥羽一番街とコラボする子供イベントもあるので是非そちらにも立ち寄ってください。
生きているうちに一度は訪れてみたかった水族館で、実際に行ってみると本当に素晴らしかったです。一番の目当ては動画や写真でしか見たことないラッコのメイちゃんキラちゃんでしたが、ジュゴン、イロワケイルカ、オウムガイ等ここでしか見れない生き物が多数いて、飼育数も日本一ということで子どもだけでなく大人も夢中になれる場所でした。入館料は大人2800円、3歳児以上は800円必要になってきますが、満足度を考えると払う価値はあると思います。チケットはwebで購入が出来るので、事前に買っておくとスムーズに入館出来るのでお勧めです。
大好きすぎる鳥羽水族館。メイちゃんとキラちゃんが可愛すぎて何度も何度も訪問しています。昔は時間制限ありませんでしたが現在はラッコ人気がすごく時間制限ありの並びありで見るほどの人気っぷり。一番のオススメは朝のイカありのご飯の時間で飼育員さんが壁に器用にイカを張り付けて投げてくれるのですが豪快なジャンプが見れてとても楽しいです。基本お姉さんかお兄さんがいる時はずっと芸をしてくれるので見ていて飽きません。他のエリアの動物もとても可愛く見ていて楽しいのでラッコだけじゃなくて他もかわいくて楽しいです。さまざまな工夫がされている水族館なので三重の旅行の時には訪問をオススメします。
念願の鳥羽水族館、一日で回りきれないほどの圧倒的なスケール!5月の連休に訪問しましたが車で行く人は注意が必要‼️水族館に隣接する駐車場は早朝から満車🈵🚗、大渋滞が発生。少し離れた場所からのシャトルバスが出ていたのでそちらを利用しました。駐車場は事前調査必須です。水族館内もたいへん混雑しており人気のラッコは80分待ち、ジュゴンやセイウチは普通に観賞するなら待ちはないですが、ふれあいなどのイベントへ参加を希望する場合には早くから待つ必要があります。いずれにしても規模が大きいので収容人数も多く、館内はとにかく凄い人。順路がない水族館というのが売りのようなので、効率的に観賞するルートも分からず、一日居ても完全には回りきれない規模です。事前に見たい魚・動物はピックアップしておくことをおすすめします。中にレストランもありますが、待ち時間不明なほど混雑していました。すぐに食べられるスナックなどのフードを販売する売店もありますのでそちらの方がスムーズにお腹は満たせませた。連休中はホントに混雑するので覚悟しましょう。
ラッコは観覧スペースに至る長蛇の列で30分以上並んで、1分間だけ最前列に滞在できるという完全入れ替えで展示されていました。が、実は行列しているすぐ後ろのスペースから眺めることはできるので、そこでずっと見ているほうが落ち着いていてよかったです。15mくらいは離れていますが、ラッコは意外に大きく1mくらいの体をしているので、写真はともかく目で見る分には楽しめました。魚類よりも海生哺乳類が充実しています。ラッコ以外にはジュゴン、マナティ、スナメリ、イロワケイルカ、アザラシ、セイウチがおり、カピバラ、ビーバー、コツメカワウソもいるっていう、かなり素晴らしいところです。貝殻にイソギンチャクを背負わせたヤドカリや、ダイオウグソクムシ、クリオネなど珍しい生き物もたくさんいました。
2月の金曜正午ごろに訪問しました。平日でしたが、12時を過ぎると続々とお客さんが増えてくる印象です。入館料は大人2,800円と一見高めに感じるかもしれませんが、展示の密度と希少性を考えれば、十二分に満足できる体験でした。🦦 日本でここだけ!大人気のラッコ観覧一番の目的だったラッコ。現在は国内で見られる場所が非常に限られているため、入館後真っ先に向かうことをおすすめします。待ち時間: 平日でも水槽前は列になっており、約10分ほどで最前列へ。観覧ルール: 最前列は「1分間の入れ替え制」です。並んでいる最中も遠目に見えるので、待機中から準備しておくと良いです。注意点: お食事タイムが近づくと、待ち時間は30分以上に延びていました。土日はかなりの混雑が予想されるので、時間に余裕を持った行動が必須です。🧜♀️ 癒やしのジュゴンと、予想外の衝撃だったセイウチジュゴン: イルカとは対照的な、ゆったりとした動きと大きな体に心から癒やされました。もぐもぐと食事をする姿が本当に愛らしいです。セイウチ(個人的イチオシ!): 予定外に感動したのがセイウチです。目の前の水槽で泳ぐその巨漢ぶりは、以前名古屋港水族館でシャチを初めて見た時の衝撃に匹敵するほどの迫力でした!水槽をベシベシと叩く姿は圧巻で、思わず動画に収めてしまいました。🛍️ お土産と館内の巡り方館内にはお土産コーナーが至る所に設置されています。一箇所にドンと構えているのではなく、展示エリアの合間にちょこちょこ立ち寄れるので、移動のついでに可愛いグッズをチェックできるのがとても便利で楽しかったです。🐾 その他の見どころとアクセス他にもアシカ、アザラシ、ビーバーなど、珍しい生き物がたくさんいて、片時も目が離せません。アクセス: 鳥羽駅から徒歩10分程度と非常に良好。伊勢志摩観光のルートにも組み込みやすいです。総評: ラッコは必見ですが、それ以外の展示もクオリティが高く、大人でも一日中楽しめます。動画も投稿しますので、セイウチの迫力をぜひ見てみてください。
| 名前 |
鳥羽水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0599-25-2555 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:30~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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自販機3台とチケット売り場の4ヶ所で発見できましたが、オープン時は並ぶので9時40分からのラッコの餌やりみたい人は先にウェブで購入するといいです。ただ通常のチケットの裏面が動物の絵で可愛いので集めたくなります。ラッコの餌やりですがプラカードで20分待ちとありましたがもっとかかりました。ガラス面に貼り付いた餌を取る姿が必死で可愛いです。アシカショーは写真タイムで水槽の縁までアシカが来てくれてポーズするので、前の方に座ったほうが撮りやすいです。少しスピーカーの音が大きいですが。スナドリネコは奥に入っている時があるらしく、2回目で見ることができました。ラッコの餌やりで一番時間がかかりましたが、順路が決まっていないので好きなところに何回も行けますし、レストランで休憩しながら回るのも良いです。