古殿地で感じる神聖な時。
外宮古殿地の特徴
次回の式年遷宮のための土地、古殿地に驚きの声が響く場所です。
伊勢神宮(外宮)の魅力的な環境で、心をリセットできると評判です。
敷地内には長い歴史を持つ別宮が点在し、散策が楽しめます。
ガイドの方から説明を受けてこの敷地の意味がよくわかりました。もし知らなければ、ただの空き地としか思わなかったと思います。
次回の遷宮先となりにあります。
令和15年の式年遷宮御敷地。
2033年にはここに正宮があるんですね^^。なんだか不思議な気分です♪。
正宮と同じ広さがあり、前回の遷宮まで御殿が立っていた場所前回の遷宮から20年後に次回の遷宮が行われる。
令和十五年式年遷宮の場所になるそうです。
投稿忘れ分です式年遷宮で、正宮が隣に移った跡地次回はここに正宮が建ちます。
伊勢の神宮・外宮の第六十三回式年遷宮御敷地。看板にはこう記されています。前回の六十二回式年遷宮が行われる迄はここに外宮本殿が有り、六十二回式年遷宮直後には式年遷宮奉賛者向けの特別参拝で旧本殿を見ることが出来ました。杜と大きな木と現在の本殿が織り成す光景は荘厳で他には無い雰囲気。内宮の古殿地は見られないので、ここだけの光景です。個人的には六十二回式年遷宮直後からこの光景を撮ったことをきっかけにモノクロフィルム写真の魅力に気付き、新たなカメラ、レンズ(ジャンク品多数)を入手する度に撮影にこの地を訪れて居ました。そして、もうすぐ次の式年遷宮を迎える・・・感慨深いものが有ります。
次回式年遷宮の案内が設置されました。内宮は石段の上に設置されている為撮影は出来ません。
| 名前 |
外宮古殿地 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
伊勢神宮の「外宮(げくう)」の敷地内にある「古殿地(こでんち)」は、20年毎に社殿一式が建て替えられる神宮式年遷宮において、前回の遷宮まで御殿が立っていた場所です。元の社殿の横に全く同じ規模の敷地が2つ並んでおり、現在は遷宮後すぐに古い社殿が取り壊されるため、次回の遷宮で新たな御殿が建てられるまでの広大な敷地を見ることができます。神聖な歴史の循環を肌で感じながら、静かに散策を楽しめるスポットです。