炭火焼きの濃厚タレ 2500円の魅力。
桝八川魚商店の特徴
脂がのった国産鰻が楽しめる老舗の人気店です。
厳選されたうな丼のみ、2500円というシンプルさが魅力です。
鶏の炭火焼き職人が焼き上げる濃厚なタレが絶品です。
うな丼が2,800円で、大盛り+150円、肝が5個で400円です。平日の午前11時40分に到着して座敷が残り2席でそれもすぐに埋まるご盛況振りでした!東側隣りの駐車場には3台は停められます。お絞りやナフキンは無いので、ティッシュ等必要であれば持参がおすすめです!写真は大盛りですが、しっかりご飯が大盛りで食べ応えあり!
うな丼 肝入り吸い物 2880円お持ち帰りがメインなのかな 奥に食事が出来る広い座敷があります メニューはシンプルです うな丼とお吸い物に季節によりドジョウがあります 清いメニューです うな丼の鰻は炭火でよく焼きに近く焼いているので美味しい タレは人の好みに分かれるかもです。
初めて来たのに、懐かしい。この店に入ると、なぜか心の中にある“親戚の家”のフォルダが、ふわっと開きます。あったかい空気が流れていて、なんだかホッとする。最近のうなぎは、どこか“作品”みたいな顔をしていることが多い。焼き目、タレ、米、水……あらゆる工程に職人の美学が詰まりすぎていて、ちょっと緊張してしまう。でも「桝八」は違う。こだわってないわけじゃないけれど、“食べさせてあげたい”という気持ちが先にくる味。食べた瞬間、「あ、これ、伝統の味付けってやつだ…」と、心の中で頷いてしまいました。うなぎは、いつから“高級食材”になってしまったんだろう。記念日でもなければ食べられない、そんな存在になってしまったけれど、「桝八」にはまだ、“ちょっと贅沢な日常食”としてのうなぎが息づいています。最近では、間借り営業でランチだけうなぎを出すお店も増えていますが、あれこれ食べ比べてみて、最終的に「やっぱりここでいい」と思える場所がある。そんな地元の“うなぎ軸”として、すごく信頼できるお店です。
炭火焼きで鰻丼の身はもっちり、タレは濃厚で白米ご飯に甘辛くとても美味しい+80円で。お吸い物が肝入りに。今日もご馳走様でした😋
愛知に来た際、少し寄り道してお昼をここでいただきました。外見はあまり目立たず、煙と匂いでお、ここかな?と分かりました。店内は入ってすぐのところでお持ち帰り受付とお会計、奥に食事スペースがあるといった感じです。お客さんは地元の人が多い印象です。1~4人用で来た場合は奥の座敷に案内しているようで、それより多いか満席だと大人数用の大テーブルに案内してくれます。飲み物はお冷とあたたかいお茶の選択肢があったみたいです。また、ティッシュは店員さんに伺えばすぐ何枚かもらえます。メニューはうな丼一択(お吸いものが付いてきます)です。追加料金はかかりますが肝吸いや肝焼きが頼めるようで、そちらもなかなか人気があるようでした。かなり人がいましたが料理の提供までの時間は5~10分と早かったです。濃い色合いに反し味はくどくなく、身はとろとろでややぷりっとしています。皮がうまい具合にぱりっと仕上がっており、絶品です。米も固くはないのに粒が立っていてとても好みでした。気まぐれでしたが立ち寄って良かったです。ごちそうさまでした。
13:30ごろ伺って並んでると思ったらテイクアウトの人でした。入れますかと聞いたところもうご飯が無いと言われたけど、東京から来て食べられないと思ったけど、少し待ってと確認してもらったら2人分なら大丈夫との事で食べさせていただきました。鰻丼2800円うなぎのコゲが絶妙によくとタレがとても美味しかったです。
しっかりした鰻で値段も安くうまいです。皮がパリパリで身もふっくらしています。
土曜日の11時に入りました。約1時間待って。味は濃いめですが美味かったです。畳に座ってるのが大変でした。
結構年期のある建物であり、国産鰻やドジョウ料理が頂けます。私は、お昼の鰻丼を注文。まずまず、美味しかったです。
| 名前 |
桝八川魚商店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0564-21-0694 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 11:00~13:30 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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土曜日の昼に来店しました。空いていてすぐに席に座れましたが、帰る頃には満員で待機列が出来るほど混んでおりタイミングによっては待ち時間が発生しそうでした。席は古き良き畳敷きの和室で靴を脱いで上がったら座布団で座ります。うな丼は絶妙な焼き加減で香ばしい匂いとパリっとした表面に厚めでふっくらした身でご飯の量も程良く、これで2800円はかなりお得に感じました!150円で大盛りにできるのも嬉しいですね。肝吸いは80円と激安なのでうな丼と一緒に頼むと良さそうです。