出町柳で味わう映画と珈琲の幸。
出町座の特徴
地元愛あふれる、出町柳商店街のミニシアターです。
1階に書店とカフェが併設されたオシャレな空間です。
映画を見ながら、旬の映画とレトロな雰囲気が楽しめます。
京都ミニシアター界の雄。ハリウッドアクションから何だかよくわからない低予算映画まで幅広く上映。力強いラインナップである。年間通して特定の監督のフィルモグラフィーを纏めた特集上映を組んでくれるのも嬉しい。常に発見の連続なんだ。1点だけ、前後の座席の高低差が少なく(特に2F)座高の高い男などが前にいると頭が被ってしまうことがままある。そこは同じ映画好きとして周りへの配慮を持ってなるべく深く腰掛ける、座席位置を工夫する等譲り合いの精神を発揮したい。私はそうしている。とまれ映画好きなら何かしらの人生の1本に出会える事請け合いのナイスな映画館なんだ。会員になってお得に観ましょ。
古き良きミニシアター。1階には喫茶店と書籍販売などもあり、ちょっとしたサブカル発信基地といった様相。関西でもここでしか上演しないような作品も取り扱っており、見たい映画があれば是非行くべき。映画のみならず、映画を観るという体験を楽しめる、稀有な存在です。
平日だったためか人は少なめで、ゆっくり鑑賞できました。カフェは人気のようで、映画終わりに地下から上がるとほぼ満席。漂ってくるカレーの香りがたまらず、今回は食事を済ませていたので断念しましたが、次回はぜひカレーに挑戦したいです。隣の古本屋さんでは、なかなかマニアックな映画パンフレットも販売されていて、70〜80年代の日本映画が好きな方にはかなり刺さると思います。映画+αで楽しめる、とても魅力的な場所でした✨
シアターは結構小さかったんですが音響は良かったです。あんなにちっちゃいところで見ることはあまりないので新鮮で面白かったですよ。マイナーな映画もやってるのも素晴らしい👍店員さんは親切でした。
パンフレットとか扱う本屋と映画館。この辺に住みたくなった。
場所柄もあり、学生料金はいつでも1000円という、とっても学生にやさしいミニシアター。京都で大好きな場所のひとつです。映画のセレクトももちろん素晴らしいですが、本のラインナップが好きです。毎回必ず、読みたい!と思えるような興味深い本が見つかります。
出町柳の出町枡形商店街にある小さな映画館です。もう終わっていたと思っていた映画を上映されてたので伺ったのですが、その映画だけでなく面白そうな映画を他にもたくさん上映されてました。家族で伺ったのですが、娘も「また来たい」と申しておりました。私自身もこれからまた伺わせていただきたく、帰ってすぐに会員登録しました。一年間で3,000円で、通常一般料金1,800円のところが1,000円になり、また同伴者も1,300円(二人まで)になるので、何回か行けば元がとれるのであります。ホームページもつぶさに見るようにして、また面白そうな映画を観に行かせていただきます。
出町の商店街の中にある映画館でミニシアター規模です。準新作やマイナー映画が主ですがよく厳選されています。週末は、よく混んでいるので前日からの予約がオススメです!
ムルナウのドラキュラをこちらで観賞。地下シアターの趣はなかなかよかった。支払いはたしか現金のみなので要注意。
| 名前 |
出町座 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-203-9862 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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初めて利用しました。1階はカフェになっており、映画館に持ち込み可能。カフェオレがとっても美味しかったです。グッズも販売していました。チケットの予約は電話で、席の予約と支払いは当日映画館が開くとできます。ギリギリに行くと席が埋まり端っこの簡易席(木の椅子を階段に並べたもの)になります。人気の作品は早めに伺って席を確保するのが吉映画館はこぢんまりとしていて、段差がないので背の低い方は前に座った方がいいかもしれないです。スリッパを購入して袋をつけて欲しいと話したところ「ショッパーもありますが、トートバッグもあるんですよ」と軽快な売り込み。切り返しが思いつかず「ショッパーで」と大変つまらない返しをしたことをその日1日猛省していました。もっと強くなりたい。スリッパを握りしめて東に帰りました。また来たいです。