出町の小さな映画館、音響抜群!
出町座の特徴
地元愛あふれる、出町柳商店街のミニシアターです。
1階に書店とカフェが併設されたオシャレな空間です。
映画を見ながら、旬の映画とレトロな雰囲気が楽しめます。
平日だったためか人は少なめで、ゆっくり鑑賞できました。カフェは人気のようで、映画終わりに地下から上がるとほぼ満席。漂ってくるカレーの香りがたまらず、今回は食事を済ませていたので断念しましたが、次回はぜひカレーに挑戦したいです。隣の古本屋さんでは、なかなかマニアックな映画パンフレットも販売されていて、70〜80年代の日本映画が好きな方にはかなり刺さると思います。映画+αで楽しめる、とても魅力的な場所でした✨
シアターは結構小さかったんですが音響は良かったです。あんなにちっちゃいところで見ることはあまりないので新鮮で面白かったですよ。マイナーな映画もやってるのも素晴らしい👍店員さんは親切でした。
パンフレットとか扱う本屋と映画館。この辺に住みたくなった。
場所柄もあり、学生料金はいつでも1000円という、とっても学生にやさしいミニシアター。京都で大好きな場所のひとつです。映画のセレクトももちろん素晴らしいですが、本のラインナップが好きです。毎回必ず、読みたい!と思えるような興味深い本が見つかります。
出町柳の出町枡形商店街にある小さな映画館です。もう終わっていたと思っていた映画を上映されてたので伺ったのですが、その映画だけでなく面白そうな映画を他にもたくさん上映されてました。家族で伺ったのですが、娘も「また来たい」と申しておりました。私自身もこれからまた伺わせていただきたく、帰ってすぐに会員登録しました。一年間で3,000円で、通常一般料金1,800円のところが1,000円になり、また同伴者も1,300円(二人まで)になるので、何回か行けば元がとれるのであります。ホームページもつぶさに見るようにして、また面白そうな映画を観に行かせていただきます。
出町の商店街の中にある映画館でミニシアター規模です。準新作やマイナー映画が主ですがよく厳選されています。週末は、よく混んでいるので前日からの予約がオススメです!
ムルナウのドラキュラをこちらで観賞。地下シアターの趣はなかなかよかった。支払いはたしか現金のみなので要注意。
商店街にあるシアターです。入口の横に発券機がありチケットを買ってからどの映画を見るかどの席で見るか係の人に伝えます。時間まで1階のカフェで映画の始まる時間まで待つことにしました。大勢の人がいるとカフェは窮屈になるかもしれません。映画は見やすかったと思います。大きな映画館だと画面が大きい迫力はあるかもしれないけど疲れてしまうので、スクリーンの大きさがちょうど良かったように思いました。京都に行く機会は多いので、次はカフェでゆっくりしてみたいと思います。
街なかに小ぢんまりとあります。映画好きの人でもってるんだろうなって感じました。雰囲気もよく、マニアックなものをしています。他にはなくいいですね。地下のシアターで最前列は足も投げ出せて楽なのですが、そうすると頭をシートに預けることになります。シートの座面は固く、長時間座るのには向いていません。頭を乗せる部分が低く、お尻には負担がかかります。また全部の椅子が繋がっているので、位置を変えるとダイレクトに振動がもれなく他の人にも伝わります。かなりの苦痛です。他の列だといいかもしれませんが、少なくとも最前列ではもう見ません。大手で上映しているならそちらに行きます。が、それ以外は雰囲気もよくばえる所でした。
| 名前 |
出町座 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
075-203-9862 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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古き良きミニシアター。1階には喫茶店と書籍販売などもあり、ちょっとしたサブカル発信基地といった様相。関西でもここでしか上演しないような作品も取り扱っており、見たい映画があれば是非行くべき。映画のみならず、映画を観るという体験を楽しめる、稀有な存在です。