猿田彦神を祀る内御子社へようこそ!
内御子社の特徴
内御子社の猿田彦神は、交通や道開きの神様として有名です。
東本宮楼門の右側に位置する、アクセスしやすい神社です。
猿田彦神を祀ることで、訪れる人に運をもたらす信仰があります。
ご祭神は猿田彦神です。猿田彦神は道案内・導きの神ともされ、「道を切り拓く」「運を開く」などの力を授ける神様と言われます。
内御子社は、猿田彦神(さるたひこのかみ)が御祭神です。開運招福に御利益があります。天狗のような大きな長い鼻が特徴です。
猿田彦神を祀る。導きの神。東本宮の楼門と瑞垣の内にある御社のほとんどが大山咋神ファミリー。一家以外は稲荷社とこの内御子社のみ。内御子社の御祭神、猿田彦神はどのようにファミリーと関わっているのだろう。この社の左手の奥には「悪王子社」と彫られた石碑がある。東本宮楼門を出て左手すぐにある「須賀社」に掲示された解説に「須賀社」の旧称が「悪王子社」だった、とされているから、ここから移った、ということだろうか。あるいは「須賀社」とは別に、別系統の「素盞嗚尊」あるいは「牛頭天王」を祀る社があったのか。
| 名前 |
内御子社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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東本宮楼門入って右側にあります。