幸せの青い鳥と開運橋。
開運橋の特徴
開運橋を渡ることで運気が上昇しそうです。
鳥居の上には幸せの青い鳥がいるのです。
真清田神社から八龍神社へ向かう正式ルートがあります。
真清田さんに寄った時は、寄って見てください。
朱色の鳥居に擬宝珠が付いた開運橋の金の文字が光って、池の鯉の朱色とマッチして美しかったです。もともとこの地域は、木曽川の灌漑用水による水田地帯として、清く澄んだ水によって水田を形成していたため、真清田と名付けられたといわれています。
素敵な橋を渡ると厳島社と八龍神社の小さなお社がある神池。池の周りをぐるりと回れて、ベンチもあるので季節の良い時には、ベンチに座ってのんびり景色を楽しめます。
渡るだけで開運になりそう!
開運だよー!
鳥居の上に、幸せの青い鳥真清田神社境内にある、神池にかかる、開運橋の上に鳥居があります。その、鳥居の上に大きな鳥が舞い降りました。写真を見ていただくとわかりますが、羽を広げると1m以上の大きさがあり、頭は白く、後頭部には黒い羽毛があるという特徴から、そのとりは、アオサギとおもわれます。アオサギという名前は、青鷺・蒼鷺と漢字で書きます。古代エジプトでは フェニックス(鳳凰)の由来となる鳥とされ「ベヌウ」と呼ばれ 神のように崇拝したそうです。またヨーロッパでは 貴婦人の帽子にアオサギの羽根をつけるという事もあり幸運の鳥として見ると縁起が良いと 言われる鳥です。たしかに、崇高で近寄りがたい、“尊い”雰囲気があります。完全に静止しているそのさまは、鋼でできているようでもあります。その鳥居の向こうには、八龍神社があります。八龍神は、真清田神社の御祭神である、天火明命(あめのほあかりのみこと)を、天より、載せこの地に舞い降りたという伝説があるパワースポットです。「降臨伝説」激しい雷雨の後、黒雲が裂け、八つの頭と八つの尾を持つ大龍が現れました。大龍に乗った~天火明命~は、静かに、真名井の水面に映り真清田神社の森に鎮座しました。との伝承があります。幸せの青い鳥・アオサギが、鳥居の上に音もなく降り立つ姿は、「降臨伝説」を思い描かせます。素敵なご利益をいただけましたので、皆さんにも写真で、ご利益のおすそ分けです。
八龍神社の入口から行きましたが、これが正式ルート?11月29日に参拝させて頂きましたが、寒いのに橋の上には、羽虫?が沢山飛んでました。
| 名前 |
開運橋 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
真清田神社の境内の東南カドにある「神池」に架かっています。橋を渡っている時に神池の巨大な「紅白」の鯉や「黄金」の鯉を見ることができたら開運間違いナシ!