クルミっ子製造を目の前で!
鎌倉紅谷 Kurumicco Factoryの特徴
くるみっ子の製造過程を目の前で見られる楽しさがあります。
横浜ハンマーヘッドの2階にあり、絶好のロケーションです。
くるみっ子パフェを楽しむことができる特別なカフェです。
お店は明るく開放的で、カフェとショップが併設された可愛い雰囲気です。くるみっこが中に入ったパンをテイクアウトしましたが、ふんわりとした生地にキャラメルとくるみの香ばしさがよく合っていて、とても美味しかったです。甘すぎず上品な味で、お土産にもぴったりだと思います。カフェではほうじ茶をいただきました。香りがよく、散策の合間に一息つくのにちょうどいい落ち着いた空間でした。スタッフの方も感じが良く、観光の途中にふらっと立ち寄りやすい雰囲気です。限定デザインのくるみっこやギフト商品もあって、横浜らしいおしゃれな手土産を探している方にもおすすめです。
鎌倉紅谷の銘菓クルミっ子。ファンも多いかと思います。そのクルミっ子の製造工程が見れたり、クルミっ子を使ったスイーツが頂ける。それがクルミっ子ファクトリーなのです。カフェ利用は先に注文と精算。注文するのに並んでる皆さんの目当てはカフェ利用…ではなく、クルミミカップというクルミっ子の製造工程で出た切れ端(ミミ)の部分をカップに入れたものです。切れ端と言っても味はクルミっ子。しかも、カップにぎっしり入ってる。となればファンとしては買わずにはいられません。私の目的はクルミっ子を使ったパフェでその名もクルミっ子パフェ。上段にはキャラメルとバニラとチョコレートのアイス。そして生クリーム。下段にはクルミっ子を使ったソースとコーヒーゼリーが入ってます。おっと、忘れちゃいけないクルミっ子は、パフェの上に突き刺さってます。パフェは全体的にほろ苦い大人のパフェ。秋の海を見ながら頂くクルミっ子パフェ。最高です。時間は午後を少し過ぎたあたり。パフェを食べてる途中でクルミミカップは売り切れてしまったみたいです。でも、クルミっ子は美味しい。クルミっ子ファクトリーの場所は横浜ハンマーヘッド。ファンならずとも一度来て欲しいファクトリーです。
平日(金)11時開店の10分前にハンマーヘッド一階エスカレーター前の行列に並びました。30人以上はいました。開店と同時に二階店舗に案内されました。購入の人はファクトリーのガラス越しに沿って並びます。カフェは並ばずにすぐ入れていました。並んで20分ほどでクルミッコ缶2個(一人2個まで)5個入り2箱、詰め合わせ(クルミッコ2個、鎌倉だより3枚、あじさい1枚)を購入しました。並んでいる間にポケットブラウニー、鎌倉だよりは全て完売。私個人の意見ですが、この鎌倉だよりは埼玉工場製造なので、あまり鎌倉の特別感がなくて選びません。味も私にとっては普通です。なので、お土産には詰め合わせがいろいろ楽しめてオススメです。購入後、そのままカフェへ。席は沢山空いていて、ゆっくり過ごせました。クルミッコカップもまだまだ沢山ありました。この時11時半少し前くらいでした。パフェが人気のようですが、ホットサンドセット(ハムチーズかポテトカレー、クルミッコ、ドリンク)をチョイス。これで1300円ほど。ホットサンドはとても薄いので、足りない方もいるかも?!でも、甘いソースとハムチーズの塩味がなかなか合って美味。さらに、焼きたてサクサクのクルミッコの切れ端が美味しくて。青空にそびえ立つハンマーヘッドを見ながらなかなか良い時間でした。12時でも店内なら空席が結構ありました。天気がよいとテラスが人気です。そして、この12時時点で、まだクルミッコ缶、10個、5個入り、マロングラッセなどもありました。並びはなく、待ち時間ほぼなしでした。注意点クルミッコの切れ端は整理券ではなく、LINEでの予約抽選販売になったそうです。急に行っても買えません。また、購入前の列には途中から合流はできないそうです。全員揃ってから並ぶよう注意書きがありました。
平日の14時過ぎに伺いました。クルミッ子を作っているところがガラス越しに見ることができます。入り口手前が物販スペース(クルミッ子は既に完売)奥に入るとカフェスペースがあります。店内程よく賑わっていましたが、数席だけ空いていて、すぐに座ることができました。◇ クルミッ子プレート ¥635◇ コーヒー ¥560クルミッ子プレートはよく見ると、普段馴染みのない外枠の部分が!あたためていただいているので、クリームを付けると、ちょっとリッチなクルミッ子の味わいに。コーヒーともよく合って美味しかったです。ハンマーヘッドを望む景色も素晴らしいです。
横浜ハンマーヘッドにあるクルミッコファクトリーさんへ初訪問。製造機がお店の中にあるので中から製造している状態が見え、見学もできるみたいです(^^)ロケーションは目の前に海が広がり行った時には夕方だったので夕日が綺麗でした◎◆MENU◆・クルミッコプレート 635円・キャラメルラテ 730円200℃のオーブンで焼き上げ出来立てを再現してるそうでミルクアイスもついてきます。正直私には甘すぎて完食出来なかったです(;o;)胡桃の食感がなくただ甘いキャラメルを食べてるだけと言いますか好き嫌いがあると思うのであくまでも自分の好みには合わなかったです。それでも売り切れ商品が数々あったので百名店にも入るほど有名なお菓子屋さんです!!
鎌倉を代表する超有名老舗菓子店の人気カフェ。みんな大好きクルミッ子が、なんと横浜のハンマーヘッドで購入できるのですが、なんとオリジナルメニューを楽しめるカフェが併設されています。2名で行って来ました。2025年6月21日 土曜日 18:00*クルミッ子プレート*飲むクルミッ子*コーヒー(Cold)クルミッ子プレート200℃のオーブンで温め、焼きたてを再現した「クルミッ子切落し」に、バターとアイスクリームを添えた人気メニュー。2022年、一般社団法人 日本記念日協会へ、「9月30日はクルミッ子の魅力を発信し、みんなでクルミッ子を食べる日」として登録されたのですが、この「クルミッ子の日」に向けた期間限定メニューとして提供されたのが始まり。オンラインショップで抽選販売する「クルミッ子切落し」や「クルミミカップ」とは異なる味わいが楽しめます。ミルクアイスクリームが添えられているのが嬉しいポイント。熱々生地の間からとろっと流れるキャラメルがたまらなく美味しい。香ばしい香りは、美味しさをワンランクアップさせてくれます。通常のクルミッ子より大きめで、クルミも大粒です。アイスを合わせると、さらにゴージャスな味わいになって、あっという間に食べ尽くしてしまいそう。飲むクルミッ子2024年4月より、「クルミッ子は飲み物です!」をコンセプトに誕生した新ドリンクメニュー。キャラメルとクルミの味はもちろん、バター生地の風味までもが再現された、まさに飲むクルミッ子。クルミッ子約1.6個分が入っているのです。今回はアイスをオーダーしましたが、冷たくてもすご〜く濃厚な味わい。キャラメルのコクとバター生地のザクザク食感のパンチのある味わいですが、牛乳のスッキリ感もあるので不思議と甘ったるくなく最後まで飽きずに飲めてしまう。なんとかバックスのキャラメル◯◯ペチーノより好きかも。とっても贅沢な美味しさ。美味しく完食いたしました。『鎌倉紅谷Kurumicco Factory』は、2019年10月にオープンした工場・店舗一体型のカフェ。スイーツやドリンクを楽しむほか、クルミッ子が工場で製造される様子をガラス越しに見学できたり、ワークショップを体験したりできます。クルミッ子は、可愛らしいリスのパッケージで有名。メディアやSNSでも話題になることの多い鎌倉を代表するお菓子。神奈川県名菓展菓子コンクールにて最優秀賞も受賞しており、その人気は全国区レベルと言えそう。そんな超が付く人気お菓子なので、カフェオープン前から人が並び、一瞬で売り切れになることもよくあるとか。この日も奇跡的にクルミッ子が買えれば…との思いで出向いたのですが、案の定完売していたのでカフェでクルミッ子を頂くことにしたのです。クルミッ子のパフェ、デニッシュトースト、クルミミカップ、飲むクルミッ子などはカフェならではのメニュー。どれも魅力的で何を注文するか迷ってしまいます。クルミッ子ファンであれば、まずはクルミッ子を購入し、その後カフェでクルミッ子の製造工程を見学しながらクルミッ子スイーツを堪能するのが理想。購入のハードルは極めて高いのですが、いつか達成したいものです。もちろん、普通にカフェとして利用するのもおすすめ。広々したテラスはとても気持ちが良いし、店内も落ち着いた雰囲気で居心地は抜群です。ちなみに、鎌倉紅谷は昨年2024年に70周年を迎えました。1954年創業の超老舗でありながら、パイオニアスピリッツを持ち続けているすごいお菓子屋さんなので、今後も目が離せませんね。尚、現在ウェスティンホテル横浜で、「アフタヌーンティー with 鎌倉紅谷&ピエール・エルメ・パリ」が開催されてます〈2025年6月13日〜9月15日〉。ピエール・エルメと鎌倉紅谷のコラボが楽しめますよ。マカロンクルミッ子とかあるみたいです。とってもおすすめ。#スイーツ女子#おしゃれスイーツ#老舗#限定メニューあり#テラスがあって開放感すごい#気持ち良いテラス席#お洒落カフェ#お一人様OK#名物メニューはこれ#ここでしか食べられない#横浜グルメ。
週末に何度か並んだことがあります。お目当ての切り落としを購入するために。10時オープンなので30分前だと厳しい感じがします。1時間前には到着したいですね。 その他、美味しそうなスイーツ屋が多くあり、おすすめです。
くるみっ子の製作過程が見れてワクワクです。10時の開店で並びましたが11時には、16個売り完売。8個入り完売。買えるか心配でしたが何とか買えて嬉しいカフェを利用しましたが、レジ脇に1個ずつのくるみっ子がバラであり、テンション上がりました!
くるみっこはオープン時に行かないと買えないです。が、くるみみカップという切れ端が入った商品は15時頃でも買えます。1人2個までです。贈答品として欲しい訳でなければこれで十分です。また、意外と飲むくるみっこが美味しいです。実際にくるみっこを入れてミキサーに掛けてました。戦略的に販売数減らしてると思ったけど、作ってる過程見たら、あー作れる個数限られてるのかな、と思わされた…これも戦略かもな。
| 名前 |
鎌倉紅谷 Kurumicco Factory |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
045-263-9635 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒231-0001 神奈川県横浜市中区新港2丁目14−1 横浜ハンマーヘッド 2F |
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オープンキッチンで甘〜い匂いがただよう店内からはくるみのキャラメルソースや生地を伸ばしたり型にはめる作業を間近で見れるパフォーマンスがあります。店員さんが一つ一つ手作りで作られているんだなと分かると、よりお土産に買いたくなるくらい手際よく美味しそうなくるみっこが次々と各工程毎に分かれて見れます。ある意味くるみっこ工場に来ている感覚で、全身クリアガラスなので小さい子供もしっかりと作っている所が見れます。大体お昼すぎにはほぼ完売しているイメージなので、休日は特にオープンと同時に真っ先に購入することをお勧めします。くるみとキャラメル好きには食べて欲しい、お土産に喜ばれる商品です。