三つ鱗の紋、歴史感じる神社。
利田神社の特徴
昔、東京湾に出現した鯨の鯨塚がある神社です。
三つ鱗の紋が印象的で、格好いいデザインが魅力です。
公園の隣に位置し、静かで歴史を感じる場所です。
お賽銭を入れようとしたら階段にニャンコが寝ていました。ニャンコ大明神も一緒に拝んでおきました。そんな長閑で癒やされる神社です。
小さな神社ですが龍の彫刻が素晴らしい!品川でクジラが取れてたんですね~。駐車場は有りませんが、神社前の道路にパーキング枠が有り餡巣。すぐそばに公衆便所も有ります。
三つ鱗の紋が格好いいよね~
かがたじんじゃ、と読むそうです。寛永3年 (1626年)に沢庵和尚様が目黒川の砂州に弁才天を勧請し、創建したといわれています。狭いですが落ち着く神社です♪
公園の隣にある神社です。とてもキレイに管理されているので参拝がとてもしやすかったです。とても立派なイチョウの木がありました。イチョウが色づく頃はとてもキレイになるのだと想像するととても楽しく感じます。
ひっそりとたたずむ神社で昔、東京湾に出現した鯨の鯨塚があります。また横は公園になっており、息抜きかできる場所です。
秋にここで行われるお祭りの縁日が、手作り感満載で好きだったので毎年行ってました。
旧東海道から少し離れた場所にあるこじんまりとした神社。かつては砂州の先にあったとのことですが、現在では当時の様相を思い浮かべるのはなかなか難しいです。
夜の利田神社は、そこにホワッと仄かに浮き上がり懐かしいような!幻想的のような!惹かれる一角。
| 名前 |
利田神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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品川洲崎弁財天社八ツ山通り沿い、品川浦船溜り近くにある神社。元は名所江戸百景「品川洲崎」に描かれた弁財天社。周りはすっかり埋め立てられて、かつての海の風情はないものの、近くにある海抜1.8mの表示が海が近いことを物語る。境内には江戸彼岸桜も植えられており、なかなか風情のある神社だった。