養老の滝近く、菊水泉涼し。
養老神社の特徴
養老の滝への途中、菊水泉の水が冷たくて美味しいです。
駐車場から1000mの上り坂がきついですが運動になります。
日本百名水の一つ、境内の菊水泉は清々しい水が湧き出ています。
養老の滝へ向かう際に見つけましたが帰りに寄りました!これが大正解✨行きは急な階段を登りたどり着くが、滝の帰りは本殿へ道なりに進む形となり下り階段で快適でしたひょうたんの形をした手水があり可愛かった。
滝を見てからお参りしました。菊水霊泉、誠に美味しゅうございました。滝のそばに書き置きの御朱印があったように思いましたけど、また登る気がしませんでした。焼き饅頭を食べたお店(清水さん)にも書き置きがあったのでそちらで頂きました。
養老の滝近くの駐車場に停めました。滝から公園方面へ徒歩で向かいました。滝から神社まで徒歩7〜10分くらいでしょうか。坂道もあるため多少の前後はあるかと思います。神社内は静かな空間でした。御朱印は滝近くの駐車場で係の方に確認した所、書き置きを頂けました。(300円だったと思います)神社入り口に菊水泉がありました。
養老の滝に向かう途中にあります。山の中にあり、静かな空気感を楽しめます。名水百選に選ばれている菊水泉が、こんこんと湧き出ています。
2024.05 参道入り口の菊水泉の水が冷たくて美味しかったです。👍☺️
主祭人 「菊理媛神、菅原道真、元正天皇、聖武天皇、天照大神」創建時期は不明 「養老孝子伝説」の源丞内ゆかりの神社です。奈良時代、養老年間以降と推測される。平安時代、美濃国神明帳には養老明神と記載される。1504年(永正元年)菅原道真を合祀し、「養老天神」に改称される。明治時代初期、元正天皇、聖武天皇祭場を移築し合祀しました。この際養老神社に改称されたようです。不老不死、学徳成就に霊験ある神社です。拝殿の脇には(名水百選)のみではなく、日本三大銘水にも認定されている、天然水が涌き出ています(菊水泉)。養老の滝、菊水泉にまつわる伝説の一つに孝子伝説があります。
養老の滝の道すがら、駐車場から、滝までの中間地点、目にトマル。階段見上げた先に覗く、拝殿は、ひっそりと佇み、鎮座する。滝見た帰りに、再度、立ち寄り、冷たい水できれいサッパリ、火照った顔クールダウン。キモティー。
養老の滝の近くにある神社です。ここは階段が急になっているので、高齢者には辛いかもしれません。専用の駐車場はありませんので、養老公園などの駐車場に停めることになります。
養老神社の創建時期は不明。「養老孝子伝説」の源丞内ゆかりの神社と言われ、奈良時代養老年間以降と推測される。平安時代、美濃国神明帳には養老明神と記載されている。 1504年(永正元年)、菅原道真を合祀し、養老天神に改称する。明治初期、近くの元正天皇・聖武天皇祭場を移転し合祀した際に養老神社に改称した。御祭神は菊理媛神、菅原道真、元正天皇、聖武天皇、天照大神。菊水泉は若返りの水として養老神社から湧き続けている名水である。
| 名前 |
養老神社 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
岐阜県養老公園内の、養老の滝へ向かう道中にある神社です。創建時期は不明ですが、養老孝子伝説ゆかりの地とされ、奈良時代以降と推測されているとのこと。長くて急な階段を登ると森の中に社があり静かで厳かな雰囲気です。ご祭神は菊理媛神、菅原道真など五柱。境内の、菊水泉(きくすいせん)」は、孝子が汲んだ水が酒に変わったという伝説を持ち、日本の名水百選にも選ばれています。菊水泉をペットボトル等で持って帰ることもできますよ。健康長寿、縁結び、学業成就などのご利益があるとのことでした。滝に向かう際は是非とも立ち寄りください。おすすめですよ!#養老公園#養老の滝#養老サイダー#静かな佇まい。