中洲の夜はオーセンティックバーで。
ハートストリングスの特徴
中洲のオーセンティックバーで、名店ニッカバー七島出身のマスターがいるお店です。
クールなシガーと豊富なモルトの種類を取り揃えた落ち着いた空間が魅力です。
2026年4月博多にて中洲にあるオーセンティックBAR【ハート・ストリングス】さん※食べログ百名店 2022年受賞本当はこちらのお店のカレーをシメに食べようと思ったのですがフードが終わっておりシメのモヒート!・モヒート 1700円ミントの香りがとても爽やかなモヒートでスッキリ飲めてとても美味しかった!次回はもっと早めにきて美味しいお酒とカレーでシメたいと思います。ご馳走様でした!
ハート・ストリングスさんへ初訪問!バーテンダーさんの所作が美しく、一杯ごとの丁寧さが伝わる本格派のバーです!【モヒート】ミントの鮮烈な香りが印象的でした!葉を潰しすぎない絶妙な扱いで、青さではなく爽やかな甘い香りが際立ちます!口に含むとライムの酸味とラムのコクが重なり、甘さは控えめでキレがあり、後味は非常にクリアです!【ジントニック】透明感のある味わいで、ジンのボタニカルな香りが立体的に広がります!トニックの甘さを抑えた設計で、苦味と香りのバランスが洗練されていました!中洲で、落ち着いて飲みたい人に勧めたい一軒です!ご馳走様でした!
博多食べ歩き旅、最後の夜は中洲にある食べログ高評価のオーセンティックバーにそのまま食べログ予約で行ってきました。中洲メインの高級クラブが入るビルにあり店内は落ち着いた雰囲気のバー空間。バーテンダーは白ジャケットで統一されて大好きなカクテルから楽しみました。◇ドライ・マンハッタン◇サマーバケーション(スイカ)◇サイドカー定番のカクテルはキレがなく普通でしたがおすすめカクテルのサマーバケーションはスイカの甘みが凝縮していて最高でした。混んでくると賑やかで落ち着かないですがお会計はノーチャージでリーズナブルだし接客もすごく丁寧で良かったです。ごちそうさまでした。
ハート・ストリングス in 中洲川端中洲川端にあるバー.〈注文品〉【チャージ】:500円【ドライマティーニ】:1700円【アードベッグ・コリーヴィレッカン ロック】:2400円【ラガヴーリン16Y ロック】:2500円.〈メモ〉お仕事で福岡出張に行った際の4日目の飲み利用3軒目として訪問したお店25年5月.金曜日の0時頃に伺い、店内先客無しといった状況でした.・ドライマティーニ1杯目としては19世紀末にアメリカで誕生した「カクテルの王様」とも称されるこちらをオーダーハート・ストリングスさんで提供されたドライマティーニはキリッと冷やされたカクテルグラスに注がれ、オリーブが一粒添えられた王道のスタイルとなっていました「ジンをベースにドライ・ベルモットを加えステアで仕上げる」という非常にシンプルな構成ながらもバーテンダー様の技術や氷の扱いによって味が大きく変わる事が有名ですが、こちらの1杯はしっかりと予想を超える仕上がり口に含むとジン特有のボタニカルな香りが鼻腔をくすぐり、続けてドライ・ベルモットのほのかな甘みが広がる所が素敵です温度管理も完璧で余計な雑味が一切なく、極めて滑らかな飲み口となっておりスッと身体に馴染むような味わいでとても美味しかったです!・アードベッグ・コリーヴィレッカン ロック2杯目はスコットランド・アイラ島に1815年に設立された老舗蒸留所であるアードベッグが出している1本をロックでこちらの「コリーヴィレッカン」は、アイラ島北部の伝説的な海渦「Corryvreckan」から名付けられたとの事でその名にふさわしい荒々しさと深みが印象的でしたグラスから立ち上るのはスモーク香やヨード、ブラックペッパー、そしてわずかな潮風を思わせるミネラルの気配となっており、口に含んだ瞬間力強いピートの爆発的な個性が広がりその後にスパイスやビターチョコのようなコクが追いかけてくるイメージ加水やストレートよりも氷で少しだけ角を取ることで、荒々しさが滑らかに変化しそっと寄り添ってくれるような大人なテイストが感じられて素敵でした!・ラガヴーリン16Y ロック3杯目もラガヴーリン蒸留所も同じくアイラ島に位置し、その歴史は1742年に遡るとされるほどの長い伝統を持つ名門蒸留所から生まれた1本をロックでこちらの16年熟成はウイスキー愛好家の間では「定番中の定番」として知られるシングルモルトの教科書のような存在のため最後は安定した味わいをと思いオーダーグラスに注がれたウイスキーは琥珀色に近い深い金色が美しく、香り立ちも非常に豊かでスモークと共に甘やかなシェリー樽由来の香りがふわりと漂います1口含むとまず感じられるのは円熟したピート感で、その奥にレーズンやドライフルーツ、カカオを思わせる複雑な甘みが重なりまろやかでいて芯のある力強い味わいとなっていました16年という長い熟成期間がもたらす重厚さとバランスの良さが見事に融合した一杯で、中洲最後の夜を締め括るに相応しいテイスト、非常に美味しかったです!.お店は福岡県の福岡市営地下鉄空港線/中洲川端駅から歩いて3〜4分程度の所にあります1番出口から中洲中央通りに右折し直進、ロマン通りに差し掛かったら左折し少し進んだ左手側に見えてくる第3ラインビル5階の一角に位置する店舗様店内は明度低めの柔らかな照明が素敵な正当なオーセンティックバーといった内観で、中洲の喧騒を忘れる様なゆったりとした空気感の中お酒を楽しめる上品な空間お席はカウンター11席、4名掛けテーブル席3脚の計23席での構成バーテンダー様方の温かな接客も心地良く、ついつい2時間も長居してしまうレベルで素敵だったので次回また中洲エリアで飲む機会があったら必ず再訪したいなぁと思います!美味しかったです、ごちそうさまでした(*´◒`*)
百名店にも選出された中洲川端で人気のオーセンティックバー! 外の煌びやかな世界とは違く、喧騒を忘れるとても落ち着いた空間でした。↓詳細↓「ハート・ストリングス」さんに行ってきました!中洲川端駅から徒歩4分のところにあります。ラウンジ?などがたくさんはいったビルの中にあり、入り口からお洒落な雰囲気がただよってます。店内はカウンター席と広めのテーブル席があり計28席と結構広めです。今回は4人で利用したのでテーブル席に案内いただきましたが、カウンターの雰囲気がとっても素敵だったので、そちらも良さそう。.とても優しい雰囲気の中洲で30年以上働くベテランのバーテンダーさんがいらっしゃいました。ウイスキーは約1000円〜、カクテルは1600円〜といった感じでした。カクテルだとミントがたっぷり入ったモヒートが人気とのことでした!フードもつまみからご飯系までかなり充実しており、食事も楽しめます。ヒレカツサンドは柔らかく美味しかったです。◆オーダー・モヒート:1600円・ヒレカツサンド:2400円・その他色々
福岡を代表する夜の街、中洲はまさに大人の街。そんな中洲でBAR好きな人達から愛されるお店があると聞きお伺いしてきました。初めての中洲にビビりまくる私。この中にオーセンティックBARの名店があるのかとビクビクしながら行きました。賑わう街ですが、こちらは店内に入れば大人の落ち着いた空間。まさにオーセンティックBARです。中洲とは思えない上品で雰囲気に惚れ惚れ。メニューあるので初めてでも安心。友人や恋人と美味しいお酒を呑みながら落ち着いて会話を楽しめるお店。常連化したら店員さんとの会話も楽しめそうです。▽----------------------------▽○店名: ハート・ストリングス○食べログ評価3.85(2024/12/20時点)○中洲川端駅徒歩6分○予算¥5,000/1人○福岡県福岡市博多区中洲3-2-12 第3ラインビル 5F○営業時間[月・火・水・木].19:00 - 02:00[金・土]19:00 - 03:00[祝日]19:00 - 01:00※定休日: 日曜日※カード決済可能△----------------------------△【予約可否】予約可能【混雑状況】木曜日22:30時点で満席率5割ほど。スムーズに入れました【オススメ利用シーン】友人、1人、同僚、恋人【注文】◆ジントニック¥1,600◆ブルームーン¥1,600
中洲で1番有名なBARで落ちついた空間だと聞きこちらに伺いました。店はビルの5階にあり入口からお洒落な雰囲気が伝わります。店内の雰囲気は高級感溢れる作りとなっておりレアなお酒がずらりと並んでいます。今回はこちらの名物の「モヒート」と夏限定の「サマーバケーション」(スイカ味のソルティドッグ)を注文しました。どちらもハイレベルで通いたくなるBARです。あくまで個人の意見ですので感じ方は人それぞれで異なると思います。日本文化の美学を皆様と共有し幸せな時間を増やしていただけたらと思いコメントしています。人生で1回でも多く笑顔や幸せな時間をいっぱい集めていきましょう。
福岡にてバー探訪にてお伺いしました。箱広く、賑わっておられました。モヒートが有名とのことでしたが、フレッシュミントをジュレップで。
オーセンティックバー。好みを伝えるとちゃんと美味しいのを出してくれる。スイカのカクテルもモヒートもちゃんと美味しかった。大事な人とゆったりと寛ぎたい時に。
| 名前 |
ハートストリングス |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
092-262-3136 |
| 営業時間 |
[木月火水] 19:00~2:00 |
| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
〒810-0801 福岡県福岡市博多区中洲3丁目2−12 5階 |
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中洲の夜を、上品に締めくくってくれる一杯。中洲川端エリアに来る機会があり、夜遅めの時間に予約なしで立ち寄りました。21時を過ぎた平日でしたが、すんなりと席に案内していただけたのは、一人での気ままな訪問にはありがたい限りです。ジャズが静かに流れるカウンター越しに、落ち着いた大人の空間が広がっていました。まず注文したのは、定番のモヒート。グラスが届いた瞬間、ミントの清涼感ある香りがふわりと鼻腔をくすぐります。一口含むと、柑橘をキリッと絞ったライムの酸味とラムの柔らかな甘みが、完璧な調和を奏でる味わい。甘すぎず、しつこさを感じさせない上品な後味が心地よく、「これが本物のモヒートか」と思わず背筋が伸びました。続いて頼んだ桃のフローズンダイキリは、桃の自然な甘みとほのかな酸味が清涼感のある口当たりにうまく溶け込んでいて、飲みやすさの中にしっかりとしたアルコールの存在感。気づけばグラスが空いていました。バーテンダーさんの会話の引き出し方も絶妙で、つかず離れずの距離感が心地よく、気がつけばゆったりとした時間を過ごしていました。中洲という繁華街の喧騒を忘れさせてくれる、まさにオアシスのような一軒です。一人でも、大切な人とでも、静かに飲みたい夜にぜひ訪れてほしいお店です。