美しく荘厳な住吉神社。
住吉神社の特徴
住吉神社は源義経ゆかりの神社です。
梅花祭や夏祈祷祭など多彩な祭りが楽しめます。
静かな雰囲気で心安らぐ参拝体験ができます。
御祭神 表筒男命、中筒男命、底筒男命、神功皇后、天穂日命。鳥居前にクスノキの巨樹があります、樹齢不明、幹周 7. 20m、樹高 22m。2023年には4年ぶりに秋祭りが復活して様です。御由緒1172年(承安2年)に津守国房の勧請して創祀と伝わる1185年(元暦2年2月17日)、山田家文書によれば、阿波国勝浦から讃岐国へ向かう源義経は、増水した角瀬の河が遮り、足止めを食ってしまった際に住吉神社に祈願したという伝承が残る。
幹線道路から少し西に位置し鳥居もお社もある とても美しく立派な神社です 無料の駐車場も広く駐車しやすいです 学問の神様です 桜が咲いていました Located a little west of the main road, with a torii gate and a shrine, it's a very beautiful and splendid shrine. The free parking lot is spacious and easy to park in. It's the god of learning. The cherry blossoms were in bloom.
旧郷社の住吉神社です。以外、神社略記によります。御祭神は表筒男命、中筒男命、底筒男命の住吉三神と陣功皇后となっております。住吉三神は伊邪那岐命が黄泉の国での穢れの禊を行った際に生まれ出た三神となります。この三神は神功皇后に神がかりし、神託した神功皇后は新羅へ出兵し、戦わずして三韓を従わせております。1172年に住吉大社神主家系の津守国房がこの地に流された際に、住吉神社を勧請し創建されたとしています。また、1185年には源平合戦の際に源義経がこの地で足止めをくらい、この住吉神社に祈願したという伝承があります。西側に向かって参道が続いており、玉垣中央に享保十八年鳥居で、御神額は銅板くり抜き仕様となっております。鳥居の向かいには大きな燈籠と境内摂社の恵比須神社、八坂神社が祀られています。鳥居をくぐったその脇に文化年間狛犬や地神塔、百度石、手水舎、記念碑が見られます。参道には多くの燈籠が並んでいます。社殿は木造り柿葺きとなっており、拝殿には見事な彫刻と大天狗一対が掲げられています。社殿前には元文三年燈籠が見られ、社殿脇には境内社として天神社が鎮座し、菅原道真公が祀られています。見どころが多く、とても充実した参拝となりました。
この住吉神社は、徳島県板野郡藍住町住吉字神蔵に位置します。ここは、吉野川の北方面で、JR高徳線の吉成駅西方面約2キロm程の所にある。この神社の創建は承安二年(1172年)旧郷社である。祭神は底筒男神等と神功皇后の4柱、天穂日命である。他に菅原道真公も祀られている。かつて、源平合戦の折り、源義家公も立ち寄り必勝を祈願したと云う!現在の神社入口鳥居の反対側には立派な大楠があるが、天然記念物等には指定されていない!?戦国時代には、この近くに住吉城があり、関ヶ原の戦いまではあったと云う!?
夜に荘厳な趣を感じます。家の近くの神社なので、週3~4回、通勤途中にお参りしてます。徳島県内において、大麻比古神社などに比べれば小さな神社ですが、いつも綺麗にされていて、静かな神社で心が落ち着きます。正月には毎年絵馬が販売されていますが、年々数が減っているようで、早めに行かないと無くなります。おみくじもあります。
義経にゆかりの神社、天神さんもあり。
源義経ゆかりの神社。綺麗に掃除もされていて神聖な気分になることができる。
フツーの神社です☀😁✨✨
源義経ゆかりの社梅花祭2月25日太々神楽3月第二日曜日夏祈祷祭 7月17日宵宮賑わう10月10日・本祭10月11日 地神祭 11月23日。
| 名前 |
住吉神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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2026.4.10徳島県藍住町住吉に鎮座する神社。旧郷社。正法寺川左岸の平地に位置する。かつての住吉城跡に佇むお宮。境内はとても綺麗に清められており、丁度桜も咲いていて見頃でした。大楠も立派。参道には表情豊かな3対の狛犬が睨みを利かている。拝殿手前の庭木の手入れもバッチリ。拝殿は大きくて拝見したところ内部も広々としている。車の駐車可能。トイレ無し。