神宮美術館で四季桜と美を堪能。
神宮美術館の特徴
神宮徴古館の隣に位置し、落ち着いた雰囲気の美術館です。
四季桜や美しい庭園が楽しめる緑豊かな場所です。
歴史ある建物や実物大の展示が魅力的な美術館です。
展示数はさほど多くないですが観に来る方も少ないし展示品の間のスペースがしっかり取られているからゆったりしててのんびりした時間を過ごすことができます。周りが木に囲まれているから休憩スペースから見える木々も絵のようで素敵です。
素敵な空間です こんなに素敵な美術館なのに、なかなか知ってる人が少ないです 庭が美しいです。
初めて訪れましたが神宮美術館、良かったです。式年遷宮を記念して奉納された美術品は特別感がすあります。普段は見られないような、日本を代表する作家さんのたちハイクオリティな作品が集まってて見応えありますりす。厳かな雰囲気の中で、日本の伝統文化の美をじっくり堪能できる、贅沢な時間を過ごせておすすめですよ!#神宮美術館#伊勢神宮#伊勢観光#式年遷宮#美術館巡り#JinguMuseum#IseJingu#JapaneseArt#IseShima#CulturalHeritage
2025/6 平日の昼前に訪問。閑散としており、ほぼ独占状態でした。神宮美術館は正式名称を「式年遷宮記念神宮美術館」といい、1993年に行われた第61回式年遷宮を記念して創設されてます。その時に芸術家や作家が伊勢神宮に奉納した絵画・書・工芸品を収蔵・展示しているそうです。建物の設計は、国立能楽堂や伊勢神宮内宮神楽殿などを設計した建築家・大江宏によるとのこと。
◎倭姫宮の隣にある美術館⚫︎倭姫宮とセットで訪問が正解⚫︎この作品は神社の御神体となり得るかと思いながら鑑賞すると、楽しめます。⚫︎平日の館内は、客が少なく美術館独り占めみたいな感じで好き。
神宮美術館は1993年開館。同じ年の第61回神宮式年遷宮を記念して日本芸術院会員や文化功労者、文化勲章受章者、人間国宝が式年遷宮を奉賛して奉納された作品が展示されています。設計した大江宏の他の作品は、国立能楽堂や三溪記念館、内宮神楽殿など。優美な佇まいです。入場料は周辺の博物館と共通が少しお得です。
2023年7月14日、午後訪問伊勢市、伊勢市駅の南東、神宮徴古館の隣にある美術館当日はバスで行き神宮徴古館を拝観してからこちらに入館しやしたよ館内には沢山の奉納された?絵画や工芸品がありとても見応えがありやしたまた周りのお庭も館内から見るだけやったけどええ感じでしたなた人はあまりおらず静かに鑑賞できたさあ。
神宮に奉納された美術品などが展示されている。工芸品は良いものが鑑賞出来る。
秋に訪問した時に四季桜が咲いていてとても良い雰囲気。四季折々の木々が楽しめるでしょうね。
| 名前 |
神宮美術館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0596-22-5533 |
| 営業時間 |
[金土日月火水] 9:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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ここの美術館は、日本を代表する美術家が伊勢神宮に奉納した作品を展示している。どうしても関東の美術館ばかり行くので関西の美術家がわからない。そのせいか、私の知識が足りないので知らない作家の作品の大作が何点も展示されていた。この美術館、1つ1つの展示室が広く、作品も大型なものを展示しているのでかなりゆったりと見ることができる。工芸作家は、日本を代表する作家のものが何点か展示されいた。陶磁器から竹細工まで。天気も悪かったこともあると思うが、神宮微古館を見学されている方は何人もいたが、ここは私以外誰もいなかった。さすがに伊勢神宮に奉納された作品を所蔵しているので、底知れない感じがするが、この大きさの美術家にしては、ちょっと物足りない感じがした。見学時間 40分駐車場 あり。