明治から続く大阪のかやくご飯。
大黒の特徴
明治35年創業の老舗で、道頓堀からも近いです。
上品な味のかやくご飯は、日本五大銘飯の一つです。
具材が細かく切られた和食のお惣菜が揃っています。
Following a recommendation by the Master at Y U 9 (where I had a shave), he suggested I go on a quick walk to a shop that has been running for over 120yrs! Daikoku 大黒 is a store focused on kayaku rice, which is the Osaka/Kyoto way to talk about takikomi rice.I could see bits of konyaku in the rice, but I am sure that there was a heap more. Very flavourful, light fluffy rice with a dashi undertone. Delicious!The secret to this shop are the sides. Unlike regular Japanese restaurants with a set menu (Teishoku), here you choose each side dish you want. This was the hardest part so I relied on the staff to help out.I got the burdock (ごぼう) salad (amazingly simple and delicious - tasted like it had been boiled in fish stock, a bit of chilli powder and chikuwa), the たこ酢 (Tako-su): Octopus in vinegar (super delicious and a perfect option to cleanse the palate), the Kasa Jiru (think winter fish soup made with sake kasu), and わかめ酢のもの small miso based tofu and wakame salad, as well as a しまあじ塩焼 Salt-grilled striped jack fish... and... a cup of karakuchi sake (just because).OMG.... Everything was amazing. The motherly/grandmotherly banter from the kitchen was hilarious and warm. In this case speaking Japanese to them made the lunch perfect.本当に一品一品、お料理がとても美味しかったです。スタッフの皆さんもとても優しくて面白かったです。チャンスがあれば、ぜひこちらへ行って食べてみてください。
大阪難波道頓堀近くにある『大黒』さんへ訪問。12時過ぎに到着、外待ち3名で30分ほど外で待っていて、4名出てきても中に入れてもらえない...。見かねて外待ち先頭の方が店内を覗くとやっと入れてもらえた。注文するのも時間がかかり、店内に入って席に着いてからもかなり待たされました。後のお客さんは時間がない、と注文したあとですが数名帰っていきました。私はかやくご飯、さば焼物、タコ酢、ぬた、たまご赤味噌汁を、パートナーはかやくご飯、かれい煮付、なす丸煮、きゅうりもみ、とうふ白味噌汁を注文。かやくご飯と魚はすぐにきましたが汁物とおかずが5分ほど遅れて到着。おふくろの味って感じで美味しいのだが何か勿体無い…店員さんは年配の方4人で、まぁ遅いのは納得...。味は良いがコスパもそこそこ。行きたい方はどうぞって感じですかね。せっかく百名店なのに…ご馳走様でした。
20270124土曜日のランチで訪問カウンターもありましたが、他のお客さんと相席で利用するテーブル席の小ぢんまりした、かなり静かなお店です私は赤味噌汁を注文しましたが、かやくご飯には白味噌汁と煮魚がオススメですかね。ごちそうさまでした。
大阪市中央区「大黒(だいこく)」さん大阪メトロ「難波駅」の25番出口から徒歩すぐのところにある「食べログ 食堂 百名店 2024」に選出された「大黒(だいこく)」さん旅館か古民家のような、歴史を感じさせる趣深さのある定食屋さん店内に入ると左右に大きなテーブルが配置されていて奥にはカウンター席があります。常にこんでいるので基本的に相席となるようです「かやく御飯」が有名ということなので・・・★「かやく御飯(中)」(550円税込み)と「さば焼物」(660円税込み)を注文・「かやく御飯」見た目の感じでは、具材が細かくカットされていて色が若干濃いめの御飯くらいかな〜ただ、ひとくちいただくと・・・ふっくらと炊き上げられた御飯は、驚くほどの優しい出汁の風味が口の中で広がり、ほのかに甘い奥ゆかしい味わいです。具材は椎茸と蒟蒻が中心でしょうか、シンプルでありながら、それぞれが持つ旨味が御飯全体に見事に溶け込んでおり、飽きのこない風味を醸し出しています。このかやく御飯を目当てに訪れる食通が多いことにも納得がいきます。続いては付け合わせとして注文した・「さば焼物」香ばしく焼けた皮がパリッと音を立てる瞬間から、もう幸せ確定です中の身もふっくらジューシーで、脂がじゅわっと溢れて出てきます和食の真髄ってこういう一皿に詰まってるんだなぁってしみじみ感じました派手さはないけど毎日食べたくなる「究極の家庭の味」でしょうか素朴で優しい味わい歴史と人情が息づく空間ですお店の方の対応と優しくて凄く良かったですごちそうさまでした■「大黒(だいこく)」さん■営業時間(火~土)11:30〜14:30■定休日日・月・祝※食べログ調べ■住所大阪府大阪市中央区道頓堀2-2-7■駐車場無し※近隣に有料駐車場あり。
大阪出張にてずっと行きたかったお店へ。2日連続で行っちゃいました。初日はかやくご飯にサワラの焼き物と赤だし。2日目はかやくご飯に鯛の子の煮付けと赤だし。ランチでしたがやはり夜お酒と共に伺いたいですね。
明治創業の食堂、戦後から現在の場所らしく、たたずまいは歴史を感じます平日13時半くらいで行列はなかったですが、ほぼ満席。注文はかやくごはんや単品を1個ずつ頼むタイプ。今日はかれいの煮つけを頼みましたが、提供までは10分くらいカレイは肉厚で身はふっくら甘すぎずしっかりとした出汁は、沁み込みすぎずちょうどいい塩梅でしたただ価格はしっかり食べると、定食屋さんとしては結構な価格になります。またメニューは税抜きなのでご注意をごちそうさまでした。
前回の訪問は30年以上前かな…本日は14:15偶然前を通り掛かり暖簾が出ていたのでin入店5分後に暖簾をしまわれました。ほっかやくご飯が無くなるから…と大阪の歴史ある銘店に気取りは無くランチでも好きなモンを好きに組み合わせて自身の昼ごはんとする。コレが本来の姿だと思います。「定食」との名のもとに勝手な小鉢や味噌汁を付けられるのは店のお仕着せだと感じさせました。定番のかやくご飯が右端/大中小次に汁モン味噌の種類、具の種類まで選べる。赤味噌にはまぐりメインディシュは…さば焼物小鉢を「ぬた」売切れで「タコ酢」ワタシのランチ出来上がり。オーダーメイドずっと変わらない味付けのかやくご飯出しゃばりもせず、薄味でも無い上品なモノ口の中で咀嚼すると、えも言えない風味が鼻腔を抜けてゆきます。ゆっくり噛んで食べて欲しいです。味噌汁のはまぐりのデカい事。この味噌汁も上品で、鯖の脂腹が旨く感じます。ごはんと味噌汁でリセットされます。老舗の漬物どこも美味い法則どうり…シャッキシャキの漬物も◎初めて頼んだ「タコ酢」食感好きのワタシには物足りない柔らかな身質でも味付けは◎THE大阪老舗の味リーズナブルに楽しむならオススメです。ご馳走様でした。
大黒さんへ11時30分開店で11時10分ごろ到着。先客はまだでしたが15分ごろになるとゾロゾロ集まってきて15人ほどの行列に。29分を切ると店内に案内されました。奥のカウンター席に座って立てかけてあるメニューをみます。カウンターに置かれた大黒天様に眺められながら注文したのはかやくご飯中500円味噌汁は赤味噌で具はたまご300円ぶり照焼800円いもさらだ450円の4品、大黒天さまは、五穀豊穣や商売繁盛、開運などのご利益があるとされる七福神の一人で、仏教の守護神でもありますので、とっても縁起がいいですね。美味しかったのでまた大阪に来たらよりたいと思います。
日本五大銘飯の大阪かやくご飯を食しました。今回でコンプリートとなります。週末の土曜日でしたが回転よく待ち時間無しで入店出来ました。旅行者らしい外国人も散見されガイドブックに掲載されていると思い、少しビックリでした。メニューは日本語。画像もなければ説明文も無しでよく注文出来たと感心させられました。日本人でもちょっと戸惑うメニューでした。
| 名前 |
大黒 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
06-6211-1101 |
| 営業時間 |
[火水木金土] 11:30~14:30 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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かやくご飯に驚きました薄味好みですが、薄味通り越してますおばあちゃんの家で食べるご飯そんな感じです場所からすれば仕方ないのでしょうが、かやくご飯、汁物、メインの魚料理に、副菜もの三品で3,000円超えます。ミナミに来たら選択肢はいくらでもあるので、次はありません。一度経験したら充分です。