水掛け不動尊で心ホッコリ!
法善寺 水掛不動尊(西向不動明王)の特徴
繁華街の真ん中にありながら静かな雰囲気が漂う場所です。
苔に覆われた不動明王の石像が印象的で圧倒されます。
法善寺横丁にひっそりと隠れた、願掛けスポットとして有名です。
難波の市街地にある法善寺難波に来ると立ち寄ってしまいますお不動さんと線香の香りに癒やされます。
2025年8月19日午後参拝大阪市、戎橋の南東の路地にあるお寺当日はシェアサイクルを借り中之島からこちらへあたりは繁華街でその路地の中にあり夜は賑わいそうな雰囲気で当日も観光客や外国人で賑わってたなあお寺は境内というよりは路地の一部がお寺の境内という感じで路地を挟んで本尊のおお不動様とお受け所と手水舎がありお不動様に水をかけるとご利益があるというので並んでから水をかけやしたよまた手水舎は立派なもので手押しポンプの井戸があり押すと冷たい井戸水が出ていただけたさあ。
大阪市内にある苔で覆われたお不動様。井戸水を汲んで水を補充します。良いお参りでした。と暖かいお言葉も頂きました。感謝します。
こちらのご利益である縁結びで「また戻ってこれる」と信じて、毎回お参りしています。今は大阪以外のかなり遠くに住んでいますが、大阪に来た時は必ず立ち寄って水をかけて願掛けします。水掛不動さんに手を合わせると、気持ちが整って、また大阪に戻れる気がするんです。これからもご縁を信じて通い続けます。もし同じような感覚の方が居られましたらいいね頂けると嬉しいです🙏
浄土宗寺院で本尊は阿弥陀如来。境内には通称“水掛不動尊”があり、苔におおわれたお不動さんで有名です。地名の「千日前」の由来はこのお寺のようです。寺務所もあり御朱印も頂けます。
久しぶりに来ましたがとても落ち着く良い場所でした。蝋燭五十円線香五十円で供養もできます。
法善寺の水掛け不動尊へ行ってきました。難波を訪れる機会があると、ついこの静かな空間に足を運びたくなります。周囲の賑やかな道頓堀とは対照的に、ここは静寂に包まれており、街の人々が大切に守り続けているのを肌で感じます。長い年月にわたって参拝者から水をかけられ続けてきたお地蔵様は、苔に覆われてその姿は見えなくなっていますが、これは長年この地を見守ってきた証拠のようで、感慨深いものがあります。法善寺の歴史も興味深いです。元々は京都宇治にあった浄土宗天龍山法善寺が、寛永14年(1637年)にこの難波に移転したという由来があります。また、この場所が「千日前」と呼ばれるのも、専念法師が行った千日間の念仏回向が由来だとか。さらに、周辺の横丁の風情もまた一つの魅力です。夜になると赤提灯の明かりが灯り、茶屋風の店が並ぶ石畳の通りがとても雰囲気を醸し出しています。写真映えするスポットでもあり、カメラを手にした人たちとすれ違うことも多いです。ミナミの喧騒の中で、心を静かに過ごせるパワースポットだと感じました。
外国人ばっかりで日本人に会わないかった。理解出来て居るのか疑問。
道頓堀をウロウロ~(*^^*)訪れた時は道頓堀の方は人が凄かったですが、こにらは静かな雰囲気の場所でした♪緑の苔に覆われた仏像がインパクトあります♪水をかけて願掛け♪心がホッコリです♪(2024/7)
| 名前 |
法善寺 水掛不動尊(西向不動明王) |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
06-6211-4152 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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ものすごい苔地蔵。誰かが苔を植えているのではなく、絶え間ない水掛けで乾くことがないので生えているらしい。近くはたこ焼きだ、うどんだ、グリコの看板だと浮世を楽しむ傍らで、おやっと思う落ち着いた通りを過ぎるといつの間にかこちらのお寺へ。ホント、初見は万国共通に、ヤバ!!ではないでしょうか。なんなのこの苔ダルマと思いますが、通る人通る人、皆さんお水をかけてお祈りして行きます。なんだかすごく大事にされてる感があります。背中のメラついた炎を見るに、苔の中身は不動明王。あの炎は龍さえ食べちゃう霊鳥の迦楼羅(カルラ)が形を変えた迦楼羅炎。迦楼羅は飛行機会社のガルーダ航空の語源だったか同義だったか。たしか聖闘士星矢ってマンガにもいましたね。仏恥義理とかそういう単語を使っていても、物事はいろいろ覚えるもので。お寺のホムペを見ると、水掛けは戦後始まったのよとあり、80年の歳月を感じます。というか、300年経ってますって言われたらそのまま信じるくらい風格があります。一見の価値あります。