香川県の歴史感じる神社。
石清尾八幡神社の特徴
高松市内に鎮座する石清尾八幡神社は、運気を上げるパワースポットです。
大鳥居の横にいる人懐っこいニャンコたちが、訪れる人を癒します。
京都の石清水八幡宮の御分霊を戴く、歴史のある立派な神社です。
何かの行事磁気でもない週末に伺いました。落ち着きのある雰囲気。八幡様は元々は大陸との交流や開拓の神様でしたが、武運長久の象徴となり、現在では勝負事だけでなく、厄除けや教育、安産などの人生の節目を見守る身近な神様とのことです。
氏神様です。年始はもちろん休日や何か思う事がある時にお参りに行っています。不思議と心が癒されます。子どもが小さい頃はよく散歩に行っていた思い出いっぱいの神社です。秋はイチョウ、春は桜…季節をゆっくり感じます。前を流れている川にサギを見ることもあります。
迎えてくださる狛犬様と招き猫を掲載させていただきます社殿右奥、石段を登ったところに境内末社の神明神社裏に小さな祠がありますうかがったところ、熱心にお参りされた方の病気が回復されお礼にお祀りされたそうです。
出張に来た際、高松市の神社で検索したらここが紹介されたので参拝させて頂きました(*^^*)広く綺麗な境内や、どっしり構えた狛犬さんに、凛とした気持ちになれました!平日の17時くらいに行ったので、他の参拝者の方はおられず、とても静かで、心を落ち着かせることができました(^^)お陰様で出張を無事に終えることができました♪
高松総鎮守・高松全市の産土神の〝はちまんさん”。春、秋の大祭中は、八幡通りが通行止になり屋台なども出てお祭り一色に染まります。今回は秋の大祭を参りました。
高松の総鎮守。京都の石清水八幡宮と縁があるそうです。今まで近くを車で通る事はありましたが、ちゃんと参拝したのは今回が初めてかもしれません。桜の綺麗な季節に来れたのも良かったです。案外、境内も広いし、ちゃんと手入れもされて歴史も深いです。少し舐めてた自分が恥ずかしいと思いました。これからも高松をよろしくお願いします。
石清尾八幡宮【祭神】 応神天皇 仲哀天皇、神功皇后 【由緒】社伝によると、延喜一八年(九一八年)八幡大神が亀命山山上に現れ、時の国司が山上に祠を建てて祭ったと言われる。また、石清水八幡宮の分霊を祭ったともいう。別に社の由緒に関しては、当社の縁起は年歴久遠にしてその濫釋定かならずとも云う。 貞治年間(一三六二〜一三六八)心細川右馬頭頭之が。 戦勝を祈願して霊験をこうむり、社殿を拡築し武具を奉納し、毎年四月三日に祭礼を行った。これを右馬頭市という。天正一六年(一五八八年)生駒親正が言岐に封じられると、高松城を張き、当社を域の鎮守と定め、社殿を改築し、高松の産土神とした。松平頼重も当社を崇敬し寛永二一年(一六四四年) には社殿を造営して現在地にうつし、社領二〇二石余りを寄進、石灯籠、三十六歌仙の扁額等を奉納した。その後道宝永二年(一七〇五年)三代藩主頼豊か改修、 以来歴代藩主は毎年社参を通例とした。爾来改修をくり返し、すぐる大戦にも一部被害を受けたのみであったが、昭和六十一年十月、不測の火災により本殿、上拝殿は炎上、鳥有に帰した。平成元年九月、遠方近郊の崇敬者及び氏子、市内有力企業の奉賛を得て、本殿、上拝殿其の他社殿を改築整備し、神門、下拝殿を修復して、焼失前より更に規模を広げ、平成の復興は終了した。【例祭】 十月第三 土曜日 日曜日。
人が多いので仕方がないかもしれませんが、参拝前後で通路が異なっていたので、参拝後には鳥居の下を通ることができませんでした。
七五三で大人気平日 昼間でも参拝客いっぱい。
| 名前 |
石清尾八幡神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
087-862-5846 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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お馬さんが多い静かで良いですね。