蔦に包まれた美観地区の喫茶店。
珈琲エル・グレコの特徴
蔦に覆われた外観が印象的なカフェで、訪問者を魅了します。
大原美術館の隣に位置し、美術鑑賞後のひと休みに最適です。
倉敷紡績株式会社の事務所をリノベーションした歴史ある建物です。
昔の洋館の雰囲気を残した佇まいのカフェ行き当たりですがその素敵な外観とレトロな看板のデザインに惹かれてドアを開けました冷抹茶とお菓子のセットを頂きました混んではいませんでしたが画像はスタッフさんに最初に一言断った後、お客さんが引いたタイミングで撮っています大正末期の洋館を再利用しているとのこと落ち着いた空間が旅の疲れを癒します場所は大原美術館の並び、後日調べると様々な記述がありました「大原家の事務所として設計された大正末期の洋館」や「もと土地の管理会社の事務所」(大原家のでしょうか) 「クラボウ初代社長、また倉敷銀行の設立者兼初代頭取の大原幸四郎氏の三男、大原孫三郎氏が美術鑑賞の来館者を癒すために秘書に隣で喫茶店を任せた…」など時系で変わってくるのかもしれませんもちろん店内もレトロな雰囲気で素敵でしたホッと一息つき、疲れも吹き飛び癒されましたあとフリーwifiに繋がりましたパスワ無しのお店のネットワークだったような。
倉敷美観地区の川沿いにある、ツタに絡まれたクラシックな洋館。塩ココアに挑戦してみました🩷なんと、砂糖が入ってない温かい塩ココアの上にマシュマロがのっていてビックリ😳マシュマロの甘さと塩加減がちょうどマッチしてて、新世界の扉をたたきました。マシュマロがなくなったら、残ったココアにメイプルシロップを入れると味変でさらに楽しめます。椅子の上にひかれた座布団や、入り口の胡蝶蘭も倉敷デニムで素敵に統一されてました😊Salted cocoa at a classic café by the canal in Kurashiki 🤍No sugar—just hot salted cocoa topped with marshmallows.The sweetness and saltiness blended perfectly… like discovering a whole new world.And when the marshmallows were gone, a touch of maple syrup made it even better ✨
美観地区を歩き行ってみたいねと伺いました。とびきり美味しいコーヒーでした。雰囲気も素敵でした。
名古屋からの訪問美観地区の中にあるレトロな雰囲気の喫茶店。外国人が多い中にも日本人の若者もチラホラ。名古屋ではモーニングが当たり前の感覚だったので少し違和感。価格帯は、インバウンド価格でアイス珈琲=コールコーヒーが770円と強気です。しかし、店内の雰囲気とテーブルには生花が飾ってあったりで心癒される空間でした。Nagoya kara no hōmon biganchiku no naka ni aru retorona fun'iki no kissaten. Gaikoku hitogaōi-chū ni mo nihonjin no wakamono mo chirahora. Nagoyade wa mōningu ga atarimae no kankakudattanode sukoshi iwakan. Kakaku-tai wa, inbaundo kakaku de aisu kōhī = kōrukōhī ga 770-en to tsuyokidesu. Shikashi, ten'nai no fun'iki to tēburu ni wa ikebana ga kazatte attari de shin'yu sa reru kūkandeshita.
ツタが絡まる木造2階建て岡山では有名な老舗喫茶店会社の倉庫だったのを、1959年に喫茶店としてオープンしたそうです店内の雰囲気はいいが、全体的に値段は高めの観光地価格。
観光客です。観光に疲れて一息つきたいと思いふらっと寄ってみました。お店の雰囲気・接客は申し分ないですがトラディショナルブレンド頂きましたが…たまたまなのか?香りがコクがガッカリでした。人それぞれ価値観が違うと思いますレアチーズケーキは美味かった!
土曜16時待たずに座れました。トラディショナルブレンドを注文。最初の一口はコクと苦味にしっかり支えられていて、甘さを感じる余裕を残すバランス。酸味は控えめだが、後味の方でほのかな明るさを感じる。苦味が「重すぎない」ので、香ばしさやココアっぽいほろ苦さが心地よく舌に広がる。完璧なコーヒーでした。また窓や生花、絵画で空間も完璧さを表していて、美しさでも癒せる場所でした。
倉敷を訪れた際には必ず寄らせていただきます。アイビーが青々とした初夏はオーニングの赤色との相乗効果で1枚の絵のようです。店内も和モダンの元祖的な歴史を感じつつ、ひと時の清々しい時間を過ごさせていただきました。レモンスカッシュ、美味しかったです!トートバッグも可愛かったので購入しました。
蔦の絡まる外観からワクワクした気持ちで入りました。中もとても素敵な空間でした💓
| 名前 |
珈琲エル・グレコ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
086-422-0297 |
| 営業時間 |
[金土日火水木] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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倉敷美観地区の散策ついでに、以前からずっと気になっていたこちらのお店へ。ツタに覆われた入り口は、まるで一つの芸術作品のようで、ようやく入るタイミングが巡ってきました。大原美術館のすぐ隣にあるこちらのお店。店名はもちろん、美術館の収蔵品としても有名なエル・グレコから取られているようです。店内にも作品が飾られており、自分はコーヒーを楽しんだ後、すぐ隣の大原美術館で実物を見てきました。この美術館と喫茶店のセットで訪れるのが、倉敷観光としてはかなりおすすめです。今回はトラディショナルブレンド(990円)とカステラ(500円)を注文しました。ごくシンプルなカステラと、重厚感のあるコーヒーの組み合わせは相性抜群。落ち着いた空間で、少し優雅なひとときを過ごすことができました。