珍しい魚と爬虫類、圧倒的な見応え!
京都花園教会水族館の特徴
手作り感満載で、外来魚や珍しい亀が豊富な水族館です。
奈良ライフの北東に位置し、地域に根ざした牧師が運営しています。
触れることができるカメが多く、親しみやすい体験ができます。
土日だけ開いている入場無料の水族館です。14時-14時50分、15時-15時50分、16時-16時50分の3枠で各回10名まで入れる入れ替わり制。入り口前のボードに各回の整理券がありました。人数制限は中の狭さと温度が理由らしいです。すぐに見終わるかと思いきや、中は99%外来種の210種の生き物達。京都市水族館の約200種とほぼ同じ規模。ニフレル150種より多いです。ぱっと地味に見えた水槽も、ボランティアの方の説明を聞くと興味深い事ばかり。1時間ギリギリまでいました。何も知らずに入ったので本当に驚いたのですが、ガイドをしてくれるボランティアの方が子どもです。本当に驚きました。私の時は入れ替わりで何人か説明頂いたのですが、どの方も本当に説明が良い話でした。話を聞いていると様々な苦労と工夫で大変な中無料を貫いていると伝わってきます。気持ちばかりですが、寄付させていただき缶バッチを頂きました。案内いただいたボランティアの皆さんありがとうございました。
手作り感満載だけど、それがとても良いです。ゾウガメちゃんが可愛い☺️
マニアックな水族館です。珍しい魚や爬虫類、触れ合える亀やトカゲもいて、好きな人にはたまらないでしょう。また、この水族館にやってきた動物たちには、捨てられていたり、飼い主が亡くなり行き場をなくした子たちを受け入れたのも多く、教会の寄付で運営されているようですがとても努力されていると思いました。スタッフの方はとても詳しく、ガイドツアーなみに説明や質問に答えてくださいます。
珍しい魚がたくさんいますが派手な魚は多くないです。爬虫類多めです。グループごとに説明してくれる人がついてくれます。
限られたスペースにたくさんの外来種含めた魚や爬虫類等がいます。狭いスペースなので未だに密を避けた人数制限が設けられていますが、それでも今日は何かすることないかなと悩んだ時にふと思い出して向かうことがあります。トイレを借りたければ隣の教会のトイレを案内してもらえますし、従業員の方は中学生や高校生、はたまた大学生のボランティアで運営されていて、子どもの将来に何かしらの良い影響を与えてると考えています。無料ですが、餌代を徴収することで生き物たちの餌代や光熱費に当てられてると考えると進んでお金を投入したくなります。いつ行っても真剣にお客さんに説明されていますし、真剣さが伝わりいずれこちらの施設を応援できる何かしらの力になりたいと思っています。応援しています。
ピラルクーを見に行きました小さなところですが けっこう色々な珍しい魚が居て楽しいです館の人が親切で色々と説明してもらえるのでとても良いです。
14:00から1時間ごとに入場時間が設定されています。(入口前にあるチケットを人数分確保して、指定の時間に入場します。)教会前の道は狭いため、車でいくのは難しいです。基本料金はかかりませんが、ドクターフィッシュや亀の餌やりなどは100円〜で体験できます。
テレビで見て興味を持ち、訪問させていただきました。週末の午後3時間開館で1時間入れ替え制、希望の時間帯の整理券を取って入館します。各時間帯にはアンバサダーさんたちとのイベントが用意されています。狭い狭い場所ながら、様々な事情でこの場所に流れ着いた?!導かれた子達が、館長の牧師様やスタッフさんの愛情に包まれて暮らしており、入館者はスタッフさんから丁重な説明を受けることができます。1時間は意外とあっという間に過ぎてしまいます。ふと脇を見ると、子供が過ごすスペースがあり、地域の子供の拠り所を兼ねているようでした。私も微力ながらご寄付させていただきました😊
けものフレンズコラボ最終日に訪問しました。いわゆる水族館って感じのインスタ映えするオサレなデートスポットなんかでは決してなく、半ズボンを履いた鼻垂れ小僧達が一生懸命に作った秘密基地の中の怪しい研究室って感じがそこはかとなく漂う、大きなお友達も童心に帰った気分でワクワク出来る水族館です!入場無料ですけど、謙虚な気持ちで節度を持って有難く見学しましょう!お客様気分で図々しく身勝手な振る舞いをすると、全知全能の神の逆鱗に触れるかもしれませんよwwwここは神聖なる教会の中である事をお忘れなく!w
| 名前 |
京都花園教会水族館 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒616-8076 京都府京都市右京区太秦安井辻ノ内町10−1 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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教会のガレージ部を改装して公開されている寄付型運営の私設水族館。教会と言っても、ただ見学する分には宗教的な要素はなく(※聖書との関係などの解説などはアリ)、ガレージの一角が近隣の子供たちの勉強・遊びの場になっていたり、外来種問題に強く取り込んでいるので研究者の方がいらしたり、海洋学を学んでいる学生さんがボランティア活動をしていたりという場です。