三崎の静寂、龍神木が迎える。
相州三浦総鎮守 海南神社の特徴
城ヶ島大橋近くに位置する、こじんまりとしたパワースポットです。
三崎港のマグロにちなんだユニークな御朱印が魅力です。
龍神の木がある静寂感あふれる参拝スポットです。
三崎港より歩いて数分の高台にある神社森に囲まれた静かな神社で正月の催しの舞「チャッキラコ」がユネスコ無形文化遺産に登録されているそうです。城ヶ島とその先にある相模湾、太平洋を見守る神社のご利益はもちろん海上安全に豊漁、海業の街らしく商売繁盛に金運と多岐に渡ります。拝殿傍にはマグロのオブジェなどのフォトスポットも用意されていて、次々に写真を撮りに参拝客が訪れていました。境内には金毘羅宮なども置かれており、その一つに平安末期の弓の名手「源為朝」を祀る疱瘡神社がございますのでガチャのピックアップの時にはぜひ参拝に訪れてみてください。
三崎港からすぐの所にあるので三崎港に来たら市場だけでなくこちらもオススメです神社はとても立派でマグロの街だけあってマグロみくじなどあり面白いですまた立派なイチョウ並木があり源頼朝公が植えたとされる由緒正しいイチョウです野良猫か飼い猫かわかりませんが結構猫もいます(笑)5月位になると立派な鯉のぼりが神社を彩るのでそちらも見応えがあります。
トロと休日のゲームにも登場した、龍神様や源頼朝公とゆかりがある有名なパワースポットの神社です。社務所に、源頼朝公お手植えの御神木に実った生の銀杏が販売されていました。新鮮な銀杏は、モチモチしていて、めっちゃ美味しかったです。(銀杏は、1日の適正摂取量があるので、1日5粒までにされた方がいいと思います。)
平安中期に三浦の地に漂着し、海賊討伐と文化興隆に寄与したと伝わる藤原資盈と盈渡姫を主祭神とする。境内には本殿の他、料理神(日本武尊の料理賄方であった磐鹿六雁命)を祀る海南高家神社、神楽殿、その他多くの摂社・末社の他、源頼朝お手植えの銀杏などがある。それほど境内は広くはないが、見どころは多い。
そこまで大きなところではありませんが天然記念物の御神木を始めとして、様々な神様がお祀りされている場所となっています。2025年には「開運半島詣り」が実施されており、この神社もそのひとつとなっています。駐車場はありますが2~3台分くらいしかない感じなので、近くの駐車場に停めて訪れた方が良いかと思います。
ドラマ「愛の、がっこう。」のロケ地ということで三浦旅行の際に立ち寄りました。車でナビ通りに行こうとするとハマります。周辺を2、3周しました💦駐車場は参道を突き当たりまで行くと右側にあります。3〜4台駐車可能です。猫いました。
たまたま近くを通ったので立ち寄らせて頂けました。色々な神様がお祀りされていました。三崎らしくマグロ御籤など唯一無二な感じのものもありました。ドラマの撮影で使われたのか、そういった内容の絵馬が沢山結んでありロケ地巡りでも沢山の方がお詣りされているようでした。立派な御神木や龍に見える枝などもありました。三崎港バス停からすぐの場所です。
相州三浦総鎮守海南神社にお伺いさせていただきました。京急線の三崎口駅からバスで20分ぐらい乗車、三崎港で下車して徒歩5分ぐらいです。創建は982年とかなりの歴史を誇ります。城南島よりは手前ですが、ほぼ三浦半島の最南端ですので、海感が強いですね。漁師町といった感じの街並みを歩き鳥居へ。短冊🎋も相まって良い感じ。まず目に止まるのが木が龍の頭に見える龍神社。本当に龍に見えますよ!神楽殿には猫さん🐱がいてぐっすり眠っていました。拝殿前には茅の輪くぐりがありましたので、私も説明通りくぐらせていただきました。拝殿は朱色を基調とした見事な造りで、気のせいか南国風味かまあるように感じましたね。また、拝殿の横にはマグロの頭が(笑)他にも摂社を幾つか拝観し、社務所で御朱印を拝受しました。直書きとキラキラが眩しい限定の書き置きの御朱印をいただきました🙏
城ヶ島大橋の近くにある、こじんまりとした神社わんこやニャンコおみくじ等種類が豊富 笑鳥居をくぐってすぐ右手に龍神の木があります。駐車場はないので近くのコインパーキングを利用。
| 名前 |
相州三浦総鎮守 海南神社 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
046-881-3038 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
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風情のある三崎の町の少し外れにありますが、三崎港から歩いていけます。きれいな名刹です。マグロのお守りがあり面白いですね。おすすめです(≧∀≦)