紫陽花満開!
明月院の特徴
明月院は悟りの窓とお庭があり、特別な眺めを楽しめます。
紫陽花の満開シーズンには多くの観光客が訪れる名所です。
鎌倉幕府創設者、北条時頼の歴史を感じることができる場所です。
2026.6.22(月)午前中の訪問だった。気温も高く晴れていい天気でしたが紫陽花も若干程度だが腐り始めているという情報が届いてるのか客数は予想より少なく見えて境内も滞る場所もなく歩きやすかったです!(^^)!。有名な丸窓の部屋撮影の列も数分並んだ程度で済みました。ほぼ90%ブルー一色の紫陽花でそれが強みですが私から見てもう少しカラーバリエーションがあった方が撮影するにしても楽しいのにな…と思いましたが…マア~人それぞれ好みの差でしょうな😅。紫陽花は色というよりか群生密度の濃い方が見ごたえありますね。それは花菖蒲についても言えますね。ブルーばかりで群生密度が濃厚だからいつまでも記憶に残りやすい名所ですね。
鎌倉の「あじさい寺」として知られる明月院へ。参道を埋めるように咲く満開のあじさいは見事のひとこと。澄んだ青、いわゆる明月院ブルーが境内をやわらかく彩り、梅雨どきならではの風情を堪能できました。本堂の丸窓(悟りの窓)から望む奥の庭園も格別で、円く切り取られた緑が一枚の絵のように美しい。混み合う時期ではありましたが、それでも足を運ぶ価値のあるお寺でした。
紫陽花で有名な明月院に初めて訪れました。ちょうど見頃を迎えており、さまざまな種類や色とりどりの紫陽花が境内を彩り、本当に美しく、心が癒されました。楽しみにしていた有名な丸窓も、平日の午後3時頃に訪れたおかげか待ち時間は5分ほどで、ゆっくり写真を撮ることができました。混雑を避けたい方には、この時間帯がおすすめです。拝観料は500円で、支払いは現金のみでした。訪れる際は、事前に現金を用意しておくと安心です。また紫陽花の季節にぜひ訪れたいと思います。
紫陽花を見に土曜日の雨の日行ったのですが30分ぐらい並びました!晴れてるときの動画を見ましたが、私が並んだときと比にならないぐらい列が伸びていたので、朝イチに行くことをおすすめします‼️紫陽花が綺麗に咲いていてとても感動しました。有名丸窓は1時間以上待つと言われたので行きませんでした💦車で行ったのですが、近くのコインパーキンが満車になっていることが多いので車で行く方はあらかじめ何ヵ所かコインパーキングの場所を調べてから行くのをおすすめします!
鎌倉の明月院へあじさいを見に行ってきました。境内へ続く参道は「あじさい寺」と呼ばれるだけあって、青や紫を中心としたあじさいがびっしりと咲き誇り、とても幻想的な雰囲気です。特に雨上がりは花の色がより鮮やかになり、しっとりとした鎌倉らしい風景を楽しめました。平日でも多くの人で賑わっていましたが、ゆっくり歩きながら眺める時間は格別です。本堂奥の庭園や有名な丸窓も見どころで、写真好きにもおすすめ。初夏ならではの美しい景色を満喫できる、鎌倉観光の定番スポットだと感じました。混雑はありますが、それでも訪れる価値のある素敵な場所です。
紫陽花の季節に訪問しました。総門をくぐると参道の両側に紫陽花が咲き誇り、まさにこの時期ならではの美しい景色が広がっています。青を中心とした色鮮やかな紫陽花は見応えがあり、歩いているだけで癒されました。境内はきれいに整備されていて、鎌倉らしい落ち着いた雰囲気を楽しむことができます。写真好きな方にもおすすめのスポットです。北鎌倉周辺は観光シーズンになると道路がかなり混雑するため、車よりも電車でのアクセスがおすすめです。北鎌倉駅から徒歩圏内なので気軽に訪れることができます。鎌倉の紫陽花スポットとして一度は訪れる価値のあるお寺だと思います。また違う季節にも訪れてみたいです。
日曜日の12時前後に伺いました。時期的に見頃のピークという事もあってか、小雨にも関わらず門に入る迄に長蛇の列が出来ていました。また、石段の紫陽花にも行列で写真を撮るにも一苦労します。更に悟りの丸窓を撮るには約1時間前後はかかりました。明月院ブルーを観れたのは良かったですが、その後の予定を大幅に変更する事になってしまいました。見頃時期の土日には、早朝か閉門間近の時間帯をお勧めします。
青いアジサイが一杯できれいだった。明月院の丸窓?も、雰囲気があってよかった。毎年、めちゃ混むけど、やはり来たくなります。、
当地は、謡曲「鉢の木」で知られる鎌倉幕府第5代執権・北条時頼が創建した最明寺があった場所で、時頼の死後に廃絶しますが、元寇の時の執権として有名な北条時宗(時頼の子)により、建長寺の開山・蘭渓道隆を招き、禅興寺として再興されます。北条氏の滅亡後も禅興寺は鎌倉五山に次ぐ十刹の第一位または第二位に列せられたといいますが、明月院はその禅興寺の塔頭として室町時代に創建されたそうです。その後、禅興寺と明月院の関係は逆転し、江戸期には禅興寺が明月院に付属する形となり、明治初年頃には禅興寺は廃絶し、今は明月院のみが残っています。明月院は、一般に「あじさい寺」の別名で知られる紫陽花の名所ですが、意外にも紅葉の時期はそれほどの混雑はなく、落ち着いた雰囲気の中で紅葉狩りを楽しむことができました。京都や各地で人気の紅葉名所のニュース映像を見ると、どこも人混みで溢れていますが、ここではそのようなことはなく、参拝者が三々五々、境内や本堂後庭園で静かなひとときを楽しんでいました。
| 名前 |
明月院 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0467-24-3437 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 9:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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2026年6月14日、紫陽花巡りのため参拝。13時に来た時点で観光客が大勢いました。アジサイ寺といわれる由縁となった庭に咲き誇る青色の紫陽花を眺めるだけなら並ばずにすみますが、有名な撮影スポットである「悟りの窓」・丸窓(円窓)は長蛇の列ができており、見学するまで30~40分待つ必要がありました。拝観料500円とは別に丸窓の向こうにある本堂後庭園を散策するために500円を支払う必要がありますが、人混みから離れた静かで涼しい環境を楽しむことができます。また、入口左側を進んだ先には鎌倉幕府第5代執権・北条時頼の廟とお墓がありました。