由緒ある諏訪神社で特別な参拝を!
諏訪神社の特徴
永禄8年に土岐信光が建立した歴史ある神社です。
お賽銭箱がたくさんあり、ユニークな体験ができます。
鶴ヶ城跡の近くに位置し、参拝しやすい立地です。
諏訪神社は永禄8年(1563)、鶴ヶ城主土岐信光が建立したと伝えられる由緒あるお宮です。毎年10月の第2日曜日に行われる秋の例祭「笹踊り」は土地の守り神である諏訪神社に奉納されます。
とても居心地が良く楽しかったです♪お賽銭箱たくさん置いてあったりと変わっていて😁
10/16参拝なかなかよい。
鶴ヶ城跡の近くにあったので、寄りました。神社を参拝して、少し散策していたら、こちらにも鶴ヶ城跡に関係していた場所がありました。こちらもそれほど時間はかからないので、立ち寄ってみては。神社のすぐ左脇に登り口があります。
1563年 鶴ヶ城の城主 土岐信光が建立する由緒有る神社。
| 名前 |
諏訪神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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諏訪神社は信光寺の建立と共に、延友三郎兵衛信光の心願により勧請されたもので、信光の業績のひとつとして、その社前に掲げられている由緒を紹介します。鄉社 諏訪神社 由緒富社の祭神は建御名方の神にして大国主大神の御弟神なり富社創建は永禄八乙丑年正月美濃国土岐郡住人延友三郎兵衛信光の心願なり常村字諏訪洞と言ふ地に勧請せり其の後延宝の頃常社地則ち天神ヶ森へ遷坐し闇村氏神と仰ぐ此地を住古より天神森と唱ふ 土岐全村の聴鎮守なり土地開拓と五穀豊饒を守らせ給ふ神なり明治六年一月十三日郷社に列し 明治四十年二月二十七日幣帛料供進社格となる御本社は信州諏訪郡中明村に在り官幣中社諏訪神社是なり昭和五年十月十日社司丹羽 森一誌寄付 土岐町段中村 長五郎。