和紙の魅力、うだつの街で発見!
和紙専門店Washi-naryの特徴
美濃市の歴史的なうだつの街並みで和紙を楽しむ場所です。
古民家をリノベーションした、幻想的な和紙空間が広がっています。
和紙の原紙に特化し、漉き手の思いを知ることができるショップです。
美濃の和紙専門店です素敵な空間です自分好みの和紙を見つけてくれます懐紙が好きでここの透かしの懐紙は日本で一番だと思ってます懐紙 折り紙 メモ用紙包装紙などなど、素材もたくさんここに来ると端切れがお値打ちな値段でも購入できます「うだつの上がる町並みの中」にあり、美濃和紙どんやさん建物を活かして建物を現代風なモダンな造り。
2022.9和紙ソムリエがいる美濃和紙メーカー直営店です!第一に和紙の展示がとても美しいです。照明や壁紙など一面に和紙が使われていますが、見ているだけでも楽しめる場所です。和紙の手触りや風合い、色味など全て感じることができます。2階建ての建物のため、階段を上がるとより近くで和紙を体感することができます。この店の手前にはカフェ、奥にはNIPPONIAがあり、美濃市の中心として日常から観光まで発信する拠点となっています!
文房具の仕事で和紙の理解を深めるためにワシナリーツアーへ参加させていただきました。集合場所の店内は素晴らしい空間が演出されており、一瞬呼吸が止まってしまうほどです。到着後すぐにツアーが始まりましたが、はじめの10分間で事前準備を良い意味で裏切るベクトルの会話がスタートします。道中発生する、生産から販売までの背景や歴史解説、地方ビジネスのあり方、生産現場の見学、和紙とワシナリーの存在意義などディスカッション内容はあまりにも密度が高く、心が大きく揺さぶられました。お店でのお買い物や、お店のあるNIPPONIAへの宿泊も超超オススメですが、ツアーでは世界のとらえ方が変わる体験ができます。
美濃市のうだつの街並みにある歴史を感じるこの施設は美濃和紙に纏わる全てが凝縮された素晴らしい場所です。スタッフの方達もとても親切で、丁寧に対応して頂き心休まる空間です。隣接する宿泊施設も雰囲気があり、是非泊まってみたいです。
紙が好き・ステーショナリーが好きな人や、美濃の観光をお探しの方におすすめです。美濃市の紙漉き職人さんの作品や、丸重製紙さんの和紙を直に触れることができますし、一枚から購入もできます。建物内も古民家を改装し、言葉で表現しにくいですが、木彫の和紙図書館のような雰囲気です。紙に興味がなくても建物の見学だけでも行く価値あります。今後、もっと和紙の種類が増えるのを期待してます。
古民家をリノベーションした空間にある和紙専門店古民家の雰囲気を楽しみながら様々な和紙の商品を見ることができます。新商品の開発にも力を入れているようで、何度も訪れたくなる場所でした。活版印刷のワークショップも楽しそう。
うだつの上がる街並み…大通りから角を曲がると、すぐにタイムトリップできます。地元の方々のあたたかさと、歴史を感じる空気感は、写真だけでは伝わらない癒しのひとときでした。時間をかけて、ゆっくり訪れることをオススメします!
素敵な空間。美濃市は和紙で有名ですが、ここでは美濃市内の和紙職人さん・和紙製造会社による、個性あふれる和紙が見れます。そして買えます!ややお高めの値段設定です。楮や雁皮などの植物から丁寧に作られた和紙。職人さんそれぞれの味が出ていて、一枚一枚風合いも違っていて、どれも欲しくなってしまいます。好きな職人さんを見つけるのもよし、ただ和紙を愛でるのもよし。ここには、魅惑の和紙ワールドが広がっています。一階は和紙の展示・販売。二階は吹き抜けになっていて、一階とはまた違った商品が並べられています。中心には和紙で作られた照明が飾られています。ここは、美濃市に寄贈された古い建物(蔵)を改築して使われているものです。建築物も楽しみながら、美濃市の楽しいひとときを。
和紙好きな人には堪らないお店。素敵な風合いの和紙を一枚から購入できます。一般紙とはひと味もふた味も違う和紙の魅力に触れることが出来ます。内装も素晴らしい。
| 名前 |
和紙専門店Washi-nary |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0575-29-6655 |
| 営業時間 |
[日土] 10:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
出張の後立ち寄らせていただきました。石のブックスタンドシェードが壊れて美濃紙で作りたく訪れました。お陰でとてもすてきにしあがりました。(自己自賛😃)有難うございます。あかりアート展とても素敵でした。どんな利用が出来るのか色々知りたくなりました、紙の普及活動で、出張展覧会やワークショップが杉並にも来てほしいです。