古語録谷の大滝へ、命懸けの冒険!
古語録滝の特徴
古語録谷には特有の美しい大滝があり、訪れる価値大です。
アウトバックへの道は狭く、スリル満点の体験が待っています。
多数の写真を撮影できる絶好のスポットとして人気があります。
雪の為林道途中で車を停めて30分位歩いて滝まで行きました。滝の前に行くには滝の落ち口から5メートル位下流の急な下りを木を伝って降ります。この日は雪の為滑り易かったですが頑張っていったかいはありました!雪解けの為水量が多く迫力満点でした!季節を変えて又行きたい滝です。
多数の写真が掲載されていますね。地質的に川が増水しやすく汚れも早いのが特徴的です。しかし陽が高く昇る時刻にはしっかりと光が差し込みますので晴れた日の翌日、なるべくお昼頃に現地に到着すると感動します。滝は優しく、滝壺は水底まで光が届くため滅多に見れない風景でした。
アウトバックで行こうとしたが、崖に落ちそうなくらい道が狭く命の危険を感じた。途中で折返したがその支線に至るまでの林道が桁違いに優しく思えた。車での侵入はやめましょう。
古語録谷、唯一の大滝。
| 名前 |
古語録滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
林道を入り、途中から沢へ降りていきます。堰堤がいくつかあるので降りる場所を間違えると大変そう。山ビルがいるので対策は必要です。オオスズメバチも見かけたので林道脇の木の根本などに巣があるかもしれませんね。広場の横から緩やかな斜面を降りてから遡上すると滝に行けます。ほとんどは浅瀬なのですが、何カ所か腰近い深みがあるので胴長は必要かな?