今治名物、絶品焼豚玉子飯!
重松飯店の特徴
愛媛県今治市の名物焼豚玉子飯を堪能できるお店です。
開店前から行列ができる人気店で、回転も良好です。
スープも激ウマで、焼豚玉子飯との相性が抜群です。
1時半頃に訪れましたが、並びました。なかなかの陽射しできつかったです。昼に行くなら日傘が必要ですね。焼豚玉子飯以外のメニューを選びました。カリー飯と鶏のから揚げです。八宝菜丼にカレールーを入れたような感じです。美味しかったです。鶏のから揚げは下味がしっかりついた濃いめの味付けでした。
3度目の来店です!食べ慣れてしまったのか1度目、2度目の感動は薄れましたが、人生で一度はたべていただきたいと思います!!焼き豚飯も美味しいですがそのほかも美味しいのでみんなできてシェアしてもらいたいです!スタッフさんも観光客相手ですがとても親切です!結構並んでますが、回転は早いです。駐車場有ます。
初訪問♪焼豚玉子飯を食べた事はあるのですが、重松飯店さんのを食べた事はありませんでした。めっちゃ美味しかったです🤤お肉がホロホロでジューシーで玉子の黄身の味も濃くソースに負けてない味でした🤤これは癖になりますねー!
重松飯店は、愛媛県今治市にある中華料理店で、今治名物「焼豚玉子飯」の元祖として知られている。焼豚玉子飯は、ご飯の上に甘辛いタレで味付けされた焼豚をのせ、その上に半熟の目玉焼きを2つ重ねたシンプルながらもボリューム満点の一品である。とろりとした黄身と濃厚なタレが絡み合い、食欲をそそる味わいが特徴で、地元の人々はもちろん観光客にも人気が高い。店内は昔ながらの大衆食堂の雰囲気があり、気軽に立ち寄れる親しみやすさも魅力の一つ。今治を訪れた際にはぜひ味わいたい、ご当地グルメの代表格である。開店前から30人以上並ぶ人気店。今回は焼豚玉子飯(中)950円。目玉焼き3個にご飯は中でもそこまで多くない。チャーシューは豚もも肉で濃いめの醤油たれがいい感じにマッチ。これにスープが付く。人気になるのも納得。今治に来たらぜひ食べたい一品。
初めて焼き豚卵飯を食べました。美味しくて大感動です。少し並んでもまた行きたいと思います!
実家の愛媛県に帰省したので青春時代に良く食べた焼豚玉子飯を求めて重松飯店さんに訪問しました。11:45分開店ですが駐車場が直ぐに埋まるので30分前に到着です。開店20分前位から皆様並び出すので待つのが苦手な人には向いていません。サービスセットから満腹セット(1300円)を注文です。ラーメン、焼飯小、サラダは正直普通ですがメインの焼豚玉子飯小は思い出補正もあり大好きです。まあ甘いタレが苦手な人には向いてないかも?サービスセットは今でもお得な値段設定だと思いますし雰囲気は昔ながらの町中華で清潔感はノーコメントです(笑)個人的に私は星5評価はめったにつけませんが地元民の愛着でOKとさせていただきます。
重松飯店重松飯店で、今治名物の焼豚玉子飯をいただきました。香ばしく焼かれたチャーシューに半熟の目玉焼き、甘辛い特製タレが全体をまとめてくれる、シンプルながら完成度の高い一杯です。黄身を割った瞬間のとろみと、ご飯に染みるタレの相性がとても良く、自然と箸が進みました。昼どきは行列ができる人気店ですが、回転も比較的スムーズで、待つ価値は十分にあります。店内は昔ながらの町中華といった落ち着いた雰囲気で、気取らずゆっくり食事ができるのも好印象でした。観光の方はもちろん、地元の方に長く愛されている理由がよく分かります。今治を訪れたら、一度は味わってほしい名物だと思います。
シンプルで再現可能と一見思いがちな料理なのに、一口食べると真似る事も難しいと平伏してしまうこれぞ最高のB級グルメだと思います。単体で食べるのではなく、この組み合わせだから生み出される一品なのは間違いないです。
とても旨かったです。引越して間もないですが、地元料理でお勧めなお店を聞いて初来店。確かに他では食べられない味わいでした。半熟卵3個とその下に焼豚がぎっしりでご飯にドンと乗ってました。味染み焼豚と旨ソースが白飯に適度に絡み合って美味しくいただきました。地元の方々は焼豚玉子飯と言えば重松飯店に来られるようです。13:00過ぎで30分ほど外で待ちました。
| 名前 |
重松飯店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0898-22-6452 |
| 営業時間 |
[火土日] 11:45~13:45,18:00~19:45 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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今治駅から少し離れた街道近くにある人気の中華料理店。歴史を感じる佇まいで、駐車場も少しだけあるものの満車で、こちら目当てに来る観光客の方で混んでいて、実に1時間程外で待ってようやく入店できました。情緒を感じる昔ながらの中華料理店という印象で、カウンターとテーブル、小上がりの座敷があり、熟練の店員さんに案内いただきました。メニューは、一般的な中華料理店のメニューで特にご飯ものが充実し、定食類もあるようでしたが、圧倒的な人気を誇る【焼豚玉子飯】850円を頼んで、10分程で届きました。浅い深さの皿にご飯が盛られ、程よい厚さのチャーシューがたっぷり載せられ、その上に半熟目玉焼きが2つ乗った一杯に、サラダが付いたセットです。このシンプルな玉子丼ですが、タレが独特の甘さと醤油系のコクと旨味、塩味が効いた味で、一気に胃袋が掴まれました。チャーシューもホロホロに柔らかく、このタレがしっかり沁みた美味しい味わいで、脂の甘みも相まって非常にご飯に合いました。途中、卵黄を崩してチャーシューと共に味わうと、最高の相性で、この焼豚玉子丼の真の価値を体感しました。それでも途中で口が疲れてくると、サラダの清涼感でリセットできる、考えられたメニューでした。このタレとチャーシューがあっての丼で、他で似た料理を頂いても同じ感動は味わえませんでした。また、愛媛に行った際は必ずまた頂きに行きたいと思います。