子供の火傷、安心して任せて。
なついキズとやけどのクリニックの特徴
お子さんの顔の火傷を迅速に対応してくれる、安心感のあるクリニックです。
夏井先生の湿潤療法で、火傷の治療後に痕が残らず綺麗に治りました。
病院嫌いのお子さんも安心して通える、優しいスタッフが揃っています。
子供の顔のやけどで受診。ホームページの多数の治療例を見て、多少距離はありますがこの先生にみてもらいたいと思いました。やけど治療が得意で、かなり遠方からも患者が来ているようです。診察も的確で子供にも優しく、順調に治っています。
子供火傷と、膿が溜まった時の切開でお世話になりました。予約していけば待ち時間もなさそう。しっかりとコミュニケーションとってくれるお医者さんと看護師さん。優しくてとても好きな病院です。
足の爪の周りが化膿してしまって痛くて耐えれず伺いました。丁寧に説明をして頂き、非常に安心して処置を受けさせていただきました。本当にありがとうございます。
三ヶ月前にやけどして未だに治らずこちらに受診しました。治療方法が斬新で一瞬え?となりましたが、本当に良くなりそうで楽しみです!!!感謝🥲🥲🥲🥲
地味に悩んでいた粉瘤をすぐ取ってもらえました。放置すると大きくなりますから、早めに行って良かったです。先生も看護師さんもとても優しくて、安心しました。今は粉瘤がどこにあったかもわからないくらいです。ありがとうございました。
先生が子供が好きなのが伝わってきました。診察はしていないのに色々教えていただき助かりました!傷の治し方が、初めて聞くやり方で、目から鱗でした。
小学生の子供が調理中の鍋を倒し、脚の広範囲に深めのやけどを負いました。救急でお世話になった大学病院にそのまま通院し治療を続けていました(救急で受け入れてくださったことにはとても感謝しています)が、3週間経っても赤く盛り上がるものの上皮化が進む様子があまり見られず、患部を石鹸で洗われるのがあまりに痛いため(本人いわく、やけど当日より痛いとのこと)検索してこちらのクリニックにたどり着きました。ワセリンとパッドのみで、両方とも感触が柔らかく空気その他の刺激から守られるせいか、本人いわく「当てた瞬間から痛みが和らいだ」そうです。大きく変わった点は、①痛みのためずっと膝を曲げたままだったのが、伸ばせるようになった②毎日ショックと痛みで泣いていたのが泣かなくなった、ということです。痛みがないだけで気持ちも前向きになれたようで、外出もできるようになりました。初めてクリニックに行った時、経験豊かな先生と看護師さんの処置を受け、これまでの緊張がほぐれてとても安心しました。転院してから3週間でかなり通常の皮膚に近づき、さらに3週間で跡もだいぶ薄れてきました。夏井先生と熟練の看護師さん、レビューを書いてくださったやけどの先輩に心から感謝しています。ありがとうございました!
生後10日目の赤ちゃんに大火傷を負わせてしまい、こちらの医院を受診しました。良かった点は以下です。・こちらの湿潤療法により、赤ちゃんの大ヤケドが速やかに良くなった。・湿潤療法で手当てをするようになってから、赤ちゃんの苦痛を減らしてあげることが出来た。赤ちゃんがぐっすりと眠れるようになった。(それまで受けていた大学病院での治療時は、震えていたので相当痛かったんだと思う。)・夏井先生はじめスタッフの皆さんが一丸となって温かく親切な対応をしたくださり、何よりも適切な処置を速やかにしてくださり、とても安心した。追記、赤ちゃんだった娘は現在四歳になった。やけどの傷は薄く残っているものの運動障害も何もなく、元気に育っている。あの時、大学病院での治療に疑問を持ち、インターネット検索をし、湿潤療法と出会えたことが転機だったト感じている。とても感謝している。
朝にピーラーで左手親指をざっくりと削ってしまって血が止まらなかったため、こちらに初診で罹りました。痛みの原因と患部の対処法を詳しく教えていただきました。痛みもすぐに引き、すごく丁寧な処置でした。これからも何かあればこちらでお願いしたいと思います。
| 名前 |
なついキズとやけどのクリニック |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-3820-1971 |
| 営業時間 |
[金月火水] 9:00~12:00,15:00~18:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
〒135-0045 東京都江東区古石場2丁目14−1 古石場2-14-1 2F |
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とても良い先生でした。人間らしく、とても分かりやすい診療です。思ったよりも軽症で受診してしまい、恥ずかしいですが、優しい先生で癒されました。先生の治療のおかげで順調に改善しています。本当にありがとうございます。夏井先生に正しい湿潤療法を教えていただき、発案された夏井先生にサインまでいただきました。ご著書もユーモアある冒頭で楽しく勉強させていただいています。日本に留学経験があった先生が、きっと、夏井先生の湿潤療法から学んだのだと思います。傷を乾かさない療法を海外の移植外科センターで若手医師らを中心に取り入れ始めていました。また、CVの刺入部をカバー交換時に消毒せず、綿棒に滅菌生食をつけて拭いていました。日本国内で浸透に差はあれど、きっと着実に世界中に湿潤療法が広まっていることと思います。世界一の傷・火傷治療クリニックが東京にあるのは凄いことだと思います。(釈迦に説法かと存じますが、ゼンメルワイス先生の話には実は続きがあり、ウィーン大学病院から追放された後、出身地のブダに戻り、そこの産婦人科病院で手洗いを導入し、世界で最初に産褥熱を1%以下に抑えた地域を作ったそうです。ご存命の時は失意のどん底だったかもしれませんが、ハンガリーのブダペストにSemmelweisという医科大学があるそうです。ちなみに、ウィーンでは皆さん手洗いを発見して世界で最初に産褥熱を予防したのはウィーン大学(現ウィーン医科大学)出身のゼンメルワイス先生だと胸を張っている方もいます。)先生のご苦労、察するに余りありますが、正しいこと・人が助かることは、例え時間がかかっても、きっと広まり、歴史に刻まれると思います。頑張ってください。