江戸前の天然たい焼き、あんこぎっしり!
浪花家本店の特徴
明治42年創業の江戸前たい焼きが楽しめるお店です。
餡子が頭から尻尾までぎっしり詰まったこだわりの逸品です。
夏には昔ながらのかき氷も楽しめる魅力的な店舗です。
横網町公園の隣にあります。土曜日の13時50分ごろ訪問。先客なしで並ばずに買えました。しかし、[焼きそば売り切れ]の文字。人気があるようです。見た感じ、イートインはやっていないようです。(要確認)。注文したのはたい焼き。この焦げ具合とアンコのはみ出し具合が実に手作り感があってよい!あまさ控えめで美味しかった!
両国「元祖浪花家本店」さんのたい焼き(天然)は一匹¥200-清澄通り沿いの両国第一ホテルの向かいにあります明治42年(1909)創業麻布十番の『浪花家総本店』の初代は兄弟子、森下は弟弟子だそうです現在、鯛焼きのテイクアウトのみそして、水分多めの小倉粒あんのみで頭から尾までぎっしりつまっています店内にはパック詰めの「焼きそば」(¥500-)も販売してました西城秀樹さんと野口五郎さんがたいやきを食べてるモノクロ写真が店内に飾ってありました。
鯛焼き2個買いました。400円美味しかった〜あんこ最高です。ほうじ茶が合う!!来店日2025.1.10
JR両国駅から徒歩5分。閑静な大通りにある老舗たい焼き屋さん。たい焼きの生地は、どうもしっくり来ない。さほどパリパリでもなく、むしろ硬い。体は薄めで皮が白いのは良い感じ。こんなお店なので、作りむらがあるとは思えない。餡は、柔らかく、塩気がある。粒感はあまり感じない。豆の風味がある美味しいあん。泣く子も黙る浪花家であるが、正直麻布十番浪花家とはだいぶ違うようだ。イメージが膨らんでいたため、評価は低め。3.5
2026.01.17ひさしぶりに浪花家さんのたい焼き200円を食べました。餡と塩の塩梅が絶妙。皮もちもちの天然たい焼き。美味すぎ。2023.10.16ひさしぶりにたい焼き買いにきました。甘さほどほどでカリッと美味しい。いまは、ひとつ200円。2017.10.27日本で一二を争う、たい焼き。
皮が柔らかくて、しなしな系なのでパリッとした食感を求めると噛んだ瞬間に違和感があるかもしれません。私はガッカリしました。作り置きなので冷めているのも減点対象。想像していた、あの「浪花屋」と、このお店は関係ないのかな?!キャッシュレス非対応、現金オンリーなので十分に注意してください。
餡子はおいしかったですが、焼き加減はもう少しカリッとしてたほうがいいかな。
その昔はつげ義春の漫画に出てきそうなオッサン2人で回していた。たまに恋しくなる香ばしさ。
他の方も書かれているように客対応は味も素っ気もないものですが、たい焼き自体は甘さ控えめの餡で尻尾まで入っていて、とても美味しかったです。客対応が良ければ☆5はいくのですがね。^^;)因みに私は家でレンジで温め直して、その後オーブントースターで2~3分ほど焼いて食べました。そうすると皮がカリッとして美味しいです。
| 名前 |
浪花家本店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3623-2667 |
| 営業時間 |
[金月火水木] 11:00~17:30 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
昔からの変わらない味わい。たい焼きにはクリームやチョコ入りなども販売する処も有り、それらの皮は卵入りかコーン粉が混ざっている様な黄色い生地の皮で、私は甘くて好みでは有りません。やっぱりこの店の素朴な生地の皮が少し硬くて食べ応え噛み応えを感じながら親しんでおります。1個200円に値上がりしましたがドーナツやアンパンと比較しても決して高くは無いし旨いです。焼きそばも売っていますが食べた事は有りません。白い鯛焼き!但し、作り方にムラが有って頭から見て左側に皮が薄くてアンコがのぞいている時が有ります。10個買うと箱に入れて紙に包んでくれます、蓋は有りません。