松山の萌建築、愛媛県庁。
愛媛県庁 本館の特徴
愛媛県庁本館は昭和4年に建てられた歴史的な建物です。
窓枠のデザインや装飾が美しい洋風建築が魅力です。
みきゃんのキャラクターグッズが楽しめる特別な場所です。
愛媛県庁本館を見学しました。赤い絨毯が敷かれた大階段や、曲線が美しい階段、クラシックな時計など、歴史ある建物ならではの重厚感があり、とても見応えがありました。登録有形文化財にもなっている建物とのことで、県庁でありながら観光スポットとしても十分楽しめる場所だと思います。館内にはみきゃんセンターもあり、愛媛らしさを感じられるのも良かったです。松山観光の合間に立ち寄るのもおすすめです。
休みの日だったが写真用にパネルとラッピングしたクルマが置いてあった。観光地らしい配慮がいい。
外観と中でまったく感想が違う。外観はとても素敵な歴史ある風貌中は荷物とゴミ、傘立てにあふれまくる傘。暗い廊下に散乱する段ボールもうびっくりしました。あれでは、県の仕事がスムーズに出来ているとまったく思えない。別館は特にひどかったです。
今の松山市のアリーナ問題。バスケだけならJR松山駅の横でいいが超有名アーティストのライブをやるなら松前か伊予市に香川のあなぶきアリーナぐらいのものを作ってほしいです。愛媛は四国最大の都市かしらないけど会場の広さは香川に負けてる。四国には来ないようなアーティストがあなぶきアリーナにどんどん来ている。悔しいです。
素晴らしい庁舎ですね(; ゚д゚)愛媛県民さん達が羨ましい(^^)
県庁の門の左右にポンカン?の木が実ってあるのが素晴らしい。建物の上の丸い部分をみかん色に塗ったら完璧だと思うのは私だけ?笑🍊地下食堂も良かった。
愛媛県庁本館は昭和4年に建てられ、県庁舎としては全国で3番目に古い建物だそうです。左右対称のとても荘厳で美しい建物だなと思います。事前予約をすると、見学コース(約1時間)の案内を受けることができます。また本館2階「玄関ロビー」「県民総合相談プラザ」は、予約なしで見学することができます。繁華街の大街道商店街や三越、全日空ホテルなどから直ぐに歩いていけますので、こちらもお薦めの観光スポットです。県庁の入り口には甘夏でしょうか、柑橘蜜柑が沢山たわわに実り、どことなく南国の雰囲気を醸し出してとても良かったです。
2024年7月19日に外観見学。ドームを中心に両翼に広がる左右対象な県庁は荘厳さがあります。ドームになった国会議事堂のようです。設計は萬翠荘を設計した木子七郎。後から知ったのですが、県庁内も見学できるんですね。次回、見学したいです。
古風なドーム状の建物がカッコいいです!かなり重厚感と威圧感があります!
| 名前 |
愛媛県庁 本館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
089-941-2111 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 8:30~17:15 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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レトロで雰囲気のある立派な本館でした。