砥部焼の歴史と魅力、知る楽しみ。
砥部焼伝統産業会館の特徴
砥部焼の多彩な作品が展示され、無料で観覧可能です。
砥部焼にまつわる歴史を学びながら購入もできるお店です。
特別な干支の展示販売やマンホールカード配布イベントも開催中です。
友人訪問の途中に訪れた。焼き物を観たかったので初めにここを訪れて情報を得て街中の雰囲気を楽しんだ。
たくさんの作家さんの作品に触れて見ることが出来る。また、展示中の作品を買うことも出来る。職員の方の対応も丁寧で好感が持てるし、ゆっくりと鑑賞出来るのもウレシイポイント。砥部町内に作家さんの直売所もあるが、先ずはここで好みの作家さんを見つけるのが良いと思う。旅の記念やお土産に良質な砥部焼の器を買い求めるのをオススメする。
マンホールカード貰えます砥部焼の販売などもしています。
砥部焼の歴史、各窯元の作品を展示販売しています。入場料は大人300円でしたが、JAF会員割引を使って240円で見学できました。一階フロアのみ見学できて、テーマ別に展示空間も含めて作品がコーディネートされていました。
駐車場真横にあります店内は広く見やすいです安いものは数百円のものからあります2200円の平皿を買いました電子マネー使えますここにある商品は砥部の窯元からすべて仕入れをしているとのことでした皿の裏には窯元の刻印がありました。
砥部焼が展示されており無料で観覧出来ます。販売スペースにはオーソドックスな物から変わり種のものもあり、まねきねこの置物を買いました。
他の店よりも安く感じました。
砥部焼に関する展示をしている施設です。産業会館という名前だとイメージしにくい気がしますが、要は砥部焼の博物館的な施設だと考えればいいと思います。砥部焼に関する歴史や説明などももちろんありますが、どちらかというと製品の展示がメインな感じで、全部見て回るとけっこうな数の展示がありました。入ってすぐのフロアは売店で、ここの利用だけなら料金かかりません。買い物と入場料の支払いは同じカウンターで、砥部焼の図柄が描かれたマンホールカードもここでいただけました。
この施設だけで砥部焼の事をよく知る事が出来ます。入口にある地球儀の砥部焼は必見。マンホールカート配布も有りです。砥部焼販売コーナーは入場料無しで利用可能。結局何も買わなかったのですが、係員の方が「ありがとうございました。」と言ってくれて申し訳ない気持ちになりました。周辺は砥部町観光の拠点となっており町歩きも楽しめます。砥部焼で作られた聖火台モニュメントは必見です。
| 名前 |
砥部焼伝統産業会館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
089-962-6600 |
| 営業時間 |
[土日火水木金] 9:00~17:00 |
| HP |
https://www.town.tobe.ehime.jp/soshikikarasagasu/shoukoukannkouka/kankou/9/552.html |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
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