イノシシ避けの扉で川遊びへ!
鬼の木戸の特徴
イノシシ対策の扉が印象的な自然保護公園です。
林道入り口には柵があり、アクセスに工夫が必要です。
子どもたちの川遊びや魚釣りのスポットとして人気です。
現地の雰囲気は最高に良かったのですが…目印となる看板が乏しい。これといった駐車場は無いので入り口付近に路駐して動物避けの柵を開けて行かないと現地までは道が狭いため車で中に入るのはやめた方が良いかと。自分は近くに居た住民の方に聞いて教えて頂き行って来ました。
クチコミ見てたからイノシシ除けがあるのは知ってたけど、これって「入口のトビラを開けて入る」じゃなくて、「トビラを開けて出る」ので誰かに断るようなことじゃないね。もちろん、出入りの時はちゃんと開けたらちゃんと閉めて下さいね。お社の上の岩に大きなスズメバチの巣があって、何となく近寄り難いです。
中野地区の門谷川の上流にある。二つの巨石が鬼の木戸、斜面の巨石の下に貴船神社が祀られている。貴船神社は江戸時代に勧請されたらしいです。獣侵入防止の柵がありますので、出入りする際は開けて閉めます。車は柵の外に止めて約5分位歩きます。鬼の木戸の下流には幾つかの滝があり、本日(22/11/20)は水量が少なめでした。門谷川の水は、島根の名水百選にも選ばれている清流。2025年11月22日追記新しく案内看板が立てられていました。
イノシシ対策の扉を開けないといけないのが最初の関門。知っている人じゃないといけない場所だと思った。車は柵の外に停車するしかない。柵の付近にはイノシシ用の罠が複数あるので本当にたくさん出るのかなと不安になる。そこをすぎると歩く距離自体はそんなになく着く。貴船神社があり、水の神様を祀っているところなので川があり風情がある。岩は大きく鬼の木戸と言われるだけはある。が、一人でいくのは本当に怖い、イノシシが出てこないことを祈るのみです。
松江から邑南の親戚の訪問の際に、初めて寄ってみました。今回、江の川の川越から日和を経由し、県道295号→112号と通って、おおち盆地に入ってみました。入口には、動物除けの柵があり、隙間が無いように閉めて、入らせて頂きました。山道でしたが、入口からそれほど遠くなく、10分位歩くと直ぐにそれらしい場所に出ました。この鬼の木戸、写真の通りですが、祠の上の巨大な岩、今にもドドーっと、落ちてきそうな感じで、スリル満点です。身が引き締まる思いで、そこに祠が建てられ祀られている謂れが、分かるような気がしました。渓流のザーっという音が響いて、暫しこの場所の雰囲気を感じて見ました。祠に丁重にお参りさせて頂き、戻りました。(21/10/10訪問)
林道入り口に柵がしてあり貴船神社には辿り着けず。
子どものころから川遊び、魚釣りで自転車に乗って行ってました。川の水が綺麗で、喉が乾くと顔を突っ込んで飲んでました。遠足でも行ったのかな?懐かしい名所です。
普段はイノシシよけの柵がしてあります。入り口前の民家の人に声をかけると開けてもらえました。周辺の岩群と滝、貴船神社が神々しくてとてもよい。
普段はイノシシよけの柵がしてあります。入り口前の民家の人に声をかけると開けてもらえました。周辺の岩群と滝、貴船神社が神々しくてとてもよい。
| 名前 |
鬼の木戸 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
川の右岸のイノシシ避けの柵から入っていく。グーグルマップ上で一番近い道路の曲がり角。入口に1台駐車可能。落ち着いた雰囲気だが地元民に話を聞くと熊が出るとのこと。小さな滝がいくつかある。