桜とクスノキに癒されて。
稱名寺の特徴
巨大なクスノキに魅了され、心安らぐ境内の雰囲気。
四季折々の花々が楽しめる美しい庭園と瀬戸内海の景色。
本堂への通路に手摺があり、障害者にも配慮されています。
とても綺麗なお寺。講堂でヨガ教室。最近のお寺は色々やっていますね。時代を感じます。
落ち着いた、のんびりとした雰囲気が良かったです。
桜に呼ばれてはじめて参拝しました。広い駐車場はお花見の人も多く、景観の素敵なところ。境内の大きな枝垂桜や鐘楼からみえる伊予市の景色も見応えあり。
巨大なクスノキが非常に魅力的です。また、高台にあるので展望も非常によろしいかと。
境内は四季折々の花や木々、その先に見える瀬戸内海。いつ行っても癒やされます。
雨降ってたから晴れてたら☆4だな。
手入れが行き届いていて、落ち着くお寺です。三鈷の松があります🌴
お庭は良く手入れされているようですが、今回はお墓参りのみさせて貰いました。
初盆でよりました本堂への通路にも手摺があり障害者の私にもとても助かりました。
| 名前 |
稱名寺 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
089-982-1710 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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伊予市上吾川にある真言宗智山派のお寺。新四国曼荼羅霊場第四十八番札所。平安時代に宗貞上人に創建したお寺です。伊予市を一望出来る今の場所へは江戸時代初期に移されました。愛媛県松山出身の正岡子規は「夕映えの五色が濱をかすみけり」、坊っちゃんの作者夏目漱石は「蒲殿のいよいよ悲しかれ尾花」という句をこのお寺に来て残しました。晴れていれば瀬戸内海まで一望出来ますが生憎のお天気でそれは叶いませんでした。山門をくぐると椿の花を抱えたお地蔵様がお出迎えしてくれてほっこりします。春の季節なので桜が綺麗に咲いていました。秋にはモミジが紅くなり四季を楽しめる境内なんだそうです。寺務所で御朱印をお願いすると快く直書きで書いて頂きました。