樋知大神社で心の癒し。
樋知大神社(奥宮)の特徴
由緒正しい日本の神社で、静かな雰囲気が漂います。
駐車場は無いが近隣に停められる場所を発見可能です。
樋知大神社の美しい杉並木は訪れる価値があります。
長野へ居住して2月15日にやっとご挨拶に来れました偶然今年の吉方位神社もここでしたその日にお参りしたらいろんな迷いや悩みが晴れましたいろんな出会いや気づきやお導きに感謝しています。凄いです。ありがとうございます🙏⛩️
由緒正しい日本の神社⛩️
たぶん聖山が御神体だと思われる。本殿の後ろに控えるお種池とブナ林の雰囲気が抜群!
場所が分かりづらい為、初めて訪れる人には道迷ったり、道中心配になるかもしれません駐車場が無いんですが、僕は道沿いの近くにある駐車場らしき所に停めました樋知大神社の杉並木は大変素晴らしいです。
参道の杉と、お種池(信州の名水・秘水)と脇を流れる水音で癒される場所でした。
いろは坂のような蛇行する山道を登り切るとあります。冬に行くのがお勧めです。一面雪景色の中鳥居をくぐるととても神聖な気持ちになります。
| 名前 |
樋知大神社(奥宮) |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP |
http://www.nagano-jinjacho.jp/shibu/01hokusin/07sarashina/11065.htm |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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樋知大神社(ひじりだいじんじゃ)奥宮。長野県長野市大岡丙。式内社(名神大)武水別神社の論社、旧村社。主祭神:武水別命資料によると、創祀年代は不詳。式内社・武水別神社の論社の一つ。祭神は、境内の由緒には武水別命。境内の石碑には、諏訪大明神建御名方刀美命の第二の御子であるらしい。ということは、諏訪御子神十三柱の中の出早雄命と同神ということか。『平成祭データ』には、水波女命とある。お種池の水を神格化したものなのだろうと思う。明治維新までは、真言宗高峰寺として社僧・神職と共に奉仕されていた。高峰寺は、亀山天皇の文応元年六月十五日、学道聖人が修行の末、紀州・熊野権現から水玉をいただき正観音像を刻み十一面観音を安置して真言宗を教えた寺院。明治四十年四月、村社に列格した。とあります。