野湯と木造の風情、秘湯の上質体験。
源泉·秘湯の宿 蒸ノ湯温泉 ふけの湯の特徴
風情ある木造建物に包まれた宿で、心が安らぐ滞在が可能です。
自然に囲まれた野天風呂は解放感抜群で、ゆったりとした時間が流れます。
日帰り温泉も楽しめる、600円で満足できる露天風呂体験が魅力です。
まず着くなり受付のおじさんの接客が最高👍🏼建物は古いからガタが来てるけど秘湯の湯に入れて清潔であればよしすぐに混浴女性の脱衣所とお風呂の綺麗さは10点中3かな。女性専用風呂は閉鎖的であんまり、そのまま混浴はまあまあそんな感じかなってなんせお湯ですお湯はいい感じ次にお食事は無添加の地元料理でありがたいですが内容はどこも似たり寄ったりですよね😌しかしお母様たちが心を込めて作ってくれてるのがすごくわかるお料理でした😌それから内湯に行き露天風呂の眺めは開放感がめっちゃあるわけではないですが景色は綺麗な木ばかりで最高その風景を見ながら温泉、そしてお湯も最高内湯もお湯最高外湯のぬる湯と内湯の熱湯を交互に楽しみながら堪能するのも最高また何が最高っていいお湯って基礎化粧品なしで一日中過ごせる事。普通は乾燥してカピカピなるけどいいお湯って乾燥しないんです!こちらのお湯は全く持って乾燥しませんでした!綺麗さも問題なし😌ただ部屋とか以外携帯は繋がりません😂
2026年のゴールデンウィークに訪問しました。5月だというのに当日の気温はなんと6度!更衣室では石油ファンヒーターが稼働していて驚きましたが、冷えた体にはありがたかったです。本当は名物の「野天風呂」に入りたかったのですが、あいにくの雨と湯温が低いとのことだったため、今回は内湯エリアを利用しました。温泉自体は成分がギュッと詰まったようなとても濃い感じのお湯で、大満足でした!【これから行く方へのアドバイス】内湯エリアには「内風呂」と「露天風呂」がありますが、外の廊下を通って移動するため、行き来には一旦服を着る必要があります。また、貴重品用のコインロッカーは内風呂の更衣室にしかありません。私は「内風呂のロッカーに貴重品を入れる → 内風呂に入る → 服を着て露天風呂へ移動して入浴 → 内風呂更衣室に戻ってロッカーを開ける」という流れで利用しました。日帰りでも素晴らしいお湯でしたが、やはり次はぜひ泊まりでゆっくり来たいと思える名湯です。
玉川温泉から八幡平へ行く途中に見つけて即向かいました。日帰利用の朝一だったのか私1人で貸切状態でした😊露天風呂は、宿から100mくらい歩いたところで、女子風呂以外は周囲の柵がなく、絶景を眺めながらの野天風呂♨️を満喫出来ました!館内のお風呂も利用可能🉑
ネットで予約しました。雪の多い地域なので開いてる期間が短いです。バイクプランもあります。あちらこちらで水蒸気が上がってます。とても静かで夜は外の露天風呂は入れませんでした。座敷童が出るのかなあ?お祀りされてました。ご飯は質素ですが美味しいです。
日帰りで利用しました。八幡平の大自然に囲まれた秘湯らしい雰囲気が魅力で、到着した瞬間から非日常感を味わえます。温泉は野天風呂、露天風呂、屋内風呂と種類があり、それぞれ違った雰囲気を楽しめるのが良かったです。特に野天風呂は周囲の自然と一体になったような開放感があり、秘湯好きにはたまらない空間。湯けむりが立ち上る景色も風情があって、ゆっくり浸かりながら癒やしの時間を過ごせました。一方で、女性の露天風呂周辺は場所によって視線が気になると感じる人もいるかもしれません。私は念のためバスタオルを持参し、移動時などに使っていました。気になる方はタオルを準備して行くと安心だと思います。温泉だけでなく食事処があるのも嬉しいポイント。日帰り利用でもランチを楽しめるので、入浴と合わせてゆっくり過ごせます。今回は日替わり定食とおおかきあげそばをいただきました。温泉の後に食べる温かい食事は格別で、ボリュームもしっかりあり満足感がありました。さらに売店ではアイスも販売していて、湯上がりにいただきました。温泉の後の冷たいアイスはやはり最高です。温泉、食事、自然の景色を一度に楽しめる場所で、「日帰りなのに旅行気分」を味わえる貴重なスポット。八幡平方面へ行く際は、また立ち寄りたいと思える素敵な秘湯でした。
八幡平を登った後に汗を流しに日帰り入浴で利用しました。座敷わらしがいるらしくカウンターの近くにおもちゃが沢山あります。レトロな通路をぬけて温泉へ。最高でした。帰り際にスタッフの方々とお話させていただき温泉たまごを買って帰りました!それも美味しかったです。
昼食を兼ねて日帰り利用。時折雨が降るなか野趣あふれる露天風呂にうきうき。因みに、温泉の読み方は「ふけのゆ」である。たぶん間違えて読まれることが多いからか、宿名はひらがなの名称になっている。「赤川の上流海抜一〇九〇メートル、菰森山の中腹にある、旅館の附近は到る處から湯気を噴き、泉量は豊富で蒸し湯が特徴なので蒸ノ湯の名がある。旅舎は小屋式で、十棟に餘る湯小屋があるばかりで、床も畳もなく、地面の上へ筵を敷いてその上に寝起きするのである。その下からは絶えず蒸気が噴出して昼夜を通して蒸されることになってゐる。冬季は積雪のため小屋を閉鎖するが、夏は遠近より数百人の浴客が集まって来るといふ。ここから渋黒温泉(鹿ノ湯)へ山越し一〇粁で行かれる」(『温泉案内』鉄道省、1940)。
温泉自体は良いのですが、まず野天風呂までの距離がありそれも坂道、見れば女性は囲いがされてるので野天の雰囲気がなく、更に混浴は女性露店風呂とお互い見える場所にある。野天風呂は女性にはかなり勇気が必要かと。黒玉子が受付にありました。受付前にふけの湯神社があり男性のシンボルが飾られていました。子宝、健康に良いそうです。また座敷わらしも祀られてます。旅館の方いわく、座敷わらしが出るとお客様からの声があるそうです。
源泉·秘湯の宿 蒸ノ湯温泉 ふけの湯私数回以上訪問してますが樽の湯に入ってないんです。どうしてもスケジュールにぶっ込んで訪問したかった施設。その昔、仙台で仕事してた同期と後生掛からランデブー、なんか婆様か拵える素朴な食堂ありましたよねとこちらに。素朴な昼食。ん、うまいよ。実はかなり広い。ぬる湯は樽が良かったが41℃くらいか。むかしは山水入りのぬる湯あった。でも念願の樽、浸かれました。幸せ😆。かなり老朽化してる様子です。心配です。源泉·秘湯の宿 蒸ノ湯温泉 ふけの湯〒018-5141 秋田県鹿角市八幡平 熊沢 国有林内。
| 名前 |
源泉·秘湯の宿 蒸ノ湯温泉 ふけの湯 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0186-31-2131 |
| HP |
https://www.hitou.or.jp/provider/hotel_plan?sourcePage=plalist&planId=292144 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
|
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日本秘湯を守る会、ふけの湯さん。館内の内湯、露天は、熱湯ですがぬるつやで素晴らしいお湯です。名物は大自然の中の樽湯のある露天風呂です。浴槽は、木製のもの、樽、岩の3種類があり、すべて濁り湯で浸って仕舞えば体も見えません。木製のものは他よりぬるめですが、特に樽は熱めです。岩風呂は底がゴツゴツしています。岩は泥化した温泉成分も沈澱していました。蒸気の噴き出る谷間にポツンとお風呂が置かれている様は、なんだか笑ってしまうようなワイルドさです。人間は自然の一部だと体感できる秘湯でした。