昭和30年代の懐かしい横丁。
ポコペン横丁の特徴
昭和30年代の商店街を再現したノスタルジックな場所です。
映画の世界のような昭和感が漂っている小さな横丁です。
思ひ出倉庫では懐かしい遊び道具に触れることができます。
童心に返り、昭和にタイムスリップしたような感覚の場所でした。感涙。
入場料金200円を支払い入館。室内は狭く5分もあれば終了です😯昭和の品々が沢山飾っていて、好きな方には良いが興味がない方には退屈かもしれないかな…昔を思い出せた時間でした。
日曜日のみの営業のようで、平日だったので店がお休みでした。一番奥にある昭和の品々を展示した所(¥200)は、開いていたので入ってみました。昭和にタイムスリップしたような場所です。昭和生まれの人には、懐かしさが蘇り平成生まれの人には、斬新に映るのじゃないかと思います。今度は、日曜日に訪ねて昭和の賑やかさを体験してみたいと思います。
大洲城で100名城スタンプを押して松山駅行きのバスの時間まであったので寄らせていただきました。前回来た時は全く知らなかったのですが映画のセットみたいな感じです。地元の方が色々とやっているみたいでベーゴマ、射的、よくお祭りでやってた型抜きとかがありました。奥にはちょっとした博物館みたいなのがあって入場料200円で入れます。日曜日だけの営業みたいで偶然、日曜日に行けたのはラッキーでした。
何十年か前に行きましたが、最近テレビやYouTubeでしているのを見て懐かしくなりまた行きました。もう素敵なレトロな空間が広がっていて、時間が足りません。中には、大人200円で昭和の街並み、家の中、レトロで貴重な物が見れるミュージアムがあります。入り口ではちょっとしたお土産、おみくじもあります。素敵な空間すぎて定期的に行きたいです。ポコペン横丁内には昭和の懐かしいおもちゃや遊び用具で遊べたり。大人も子供もお年寄りも楽しめます。型抜き、ボールすくい、射的、石を掴み取りできたり。時の止まったようなゆったりとした時間がたまりません。店の人達もとても感じがよく、気持ちよく過ごせました。また、昔懐かしの瓶コーラ、ラムネ等、ノンアルコール、里芋のコロッケ、焼き鳥?ちょっとした軽食まであります。お昼時だったので、良い香りに包まれました。美味しいし楽しいし、長居したいし、またリピートして通いたいです。素敵な時間をありがとうございました。
大洲駅を出て、バスで最寄りのバス停から5分ほどで行ける横丁です。インスタ映えスポットのポコペン横丁です。古き良き昭和の時代に掲示されていた看板、広告塔が見れます。かなり、看板なども錆が良い感じに味になっており時代の流れを良くも悪くも感じさせます!現在、国産で大手メーカーとなっている広告塔が掲示されていて、面白いです。
映画の世界のような昭和感、そんなに大きくはないですが街歩きにぷらっと寄るにはよいかと!飲み物食べ物もあるので座ってまったり過ごすのもいいかもしれません。掘り出し物がありそうでワクワクしながら色々と見て回れます!
昭和、大正にタイムスリップした場所でした。半世紀以上生きている人にはどこか記憶にある懐かしいものたちではないでしょうか?
昭和30年代ころの商店街を再現した場所とのこと。確かに昔懐かしいポスターや看板がたくさん並べられています。GW中はイベントも行われたようですが、平日のこの日は「思ひ出倉庫」が開いているだけで、ひっそりとしていました。
| 名前 |
ポコペン横丁 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0893-57-6655 |
| 営業時間 |
[日] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
これだけ昭和感溢れる広場を作るのは相当な労力が必要だったことでしょう。しかしイベント自体は何度も開催して飽和状態だったのか、なんだか内輪だけでワイワイやってる感が強かったです。