浜田城跡で桜と絶景を堪能。
浜田城跡の特徴
続100名城に選ばれた歴史的な浜田城跡です。
桜の名所として有名で、春の訪問が特におすすめです。
本丸跡から美しい外ノ浦の景色が楽しめます。
クチコミどおり浜田護国神社の社務所前までクルマで乗り入れ。神社に参拝して、本丸まで5-6分か。平日の9:30頃に訪れたので先客もほとんどおらず、ゆっくりと過ごせる。現代の施設や設備がほとんどなく、そのまま丁寧に保存されている印象。石垣がほぼ残っているし、枡形虎口も見事、建物が残ってないが見どころは多い。本丸からの景色も綺麗。もっと景色が見えるように木々や雑草をを整備してもいいのかな…訪れて損はない良い城趾だと思います。お世話になりました。
濱田護国神社の駐車場から歩いて登れるので、山城ですがそんなにキツくなかったです。本丸跡からの眺めは最高でした😊案内も所々にあってわかりやすかったです。石州和紙の御城印がとてもステキです✨️
石垣がよく残っているのと、本丸から見える日本海が綺麗だった。車で護国神社まで行ってから登るのがお勧め。
🏣島根県浜田市殿町123ー10🅿️🚗…有りました。🚌…城山公園前下車徒歩5分程。※1619年松坂藩から古田重治氏が浜田に転封、5万4千石の浜田藩が成立。1620年城下町の建設や藩政の土台が築かれる。1649年松平周防守家が入城…藩札の発行や新田開発が行われた。1759年周防守家に代わり…本多家が入る。1769年周防守家が戻って来る。1836年松平右近将監家が6万1千石で入国。1866年第二次幕長戦争で大山益二郎率いる、長州軍と戦い、幕府軍が大敗。浜田城は長州藩の支配地となり明治をむかえる。※浜田城は標高67mの丘陵上に築城されていた(別名亀山城)長州藩によって落城するまで247年間、浜田藩の本拠地であった。北側は日本海をのぞみ、南から西にかけて浜田川の流れが堀の役目をはたす。東は石垣で仕切り、城内には三層の天守、本丸、二の丸、三の丸で構成されている。大手門が内堀に架かった橋で繋がっていた。1620年2月着工。1872年浜田地震により天守が倒壊。本丸跡地より外の浦の風景が見られます。石垣.階段綺麗に残っていました。1872年県庁の門として建てられた門を、1967年に現在の地に建てられた(移築)※本丸跡地から見られる景観はお見事でした。
今ほど興味が少なかった10年程前に神社まで車で上がり本丸まで上がって下りて。印象が少なく良かったイメージがなかったんで、今回は御城印を兼ねて再訪。前は知らなかった下の資料館から徒歩で隅々まで散策。中ノ門跡、県庁の移設門から本丸までの石垣。こんな素晴らしかったっけ?と、改めて散策すると素晴らしい城跡でした!
いやはや、ぶっちゃけた話とても良い城跡である、と厳しく断定する。かつお手軽感のある城跡である、というのも護国神社までは、道はなかなかどうしてどうして狭くはあるのだが、車で行く事が可能である。駐車場もある。そこから10分弱で本丸跡に辿り着く。途上の道もきちんと整備されているので軽装での登城も可能だね。本丸跡は景観爽快。途上の石垣や石段も立派であり、なんか松坂城(三重県)に似た雰囲気すら感じられるね。ビギナーからマニアまで満足させる事ができる良い城跡である、と言えるね。
城跡の下川沿いに資料館があって駐車場もありますが、昔ながらの上まで車で行けるやや細い道も残ってます。平日ならこちらの方が楽かも。本丸跡から見る日本海の海岸線は入り江で景色良好です。
浜田城駐車場、無料に停めて登城、案内板もしっかりしており天守閣跡展望台から景色も眺めました。続日本100名城。駐車場横の浜田城資料館、無料もお城と浜田の歴史が分かりやすく展示、ひな人形が圧巻ですね。
暑かったけど朝8時に行ったので日陰が多くて風が気持ちよかったです。至るところにガイドがあって楽しめました。
| 名前 |
浜田城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0855-25-9730 |
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| HP |
http://www.city.hamada.shimane.jp/www/contents/1392950863464/index.html |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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頂上の本丸跡地まで登りましたが、本丸に至る石垣は、先人の技術力の高さを改めて認識させてくれます。頂上から見る日本海は、必見です。