熊本地震後の安心空間、光の森で快適ウォーキング。
菊陽町光の森防災広場の特徴
一周約400メートルのラバー舗装遊歩道が魅力的です。
家族連れも楽しめる広々とした環境が整っています。
便利な駐車場と整備されたトイレが完備されています。
(2025/01/18)菊陽町光の森防災広場は、熊本地震以降に整備された指定緊急避難場。令和2年3月に完成。光の森防災広場は指定緊急避難場所であるため、災害発生後の初期避難が終わった後は、被災者支援拠点として利用。平成28年熊本地震では備蓄物資の不足と支援物資受入・配布場所の不足。この場所を自衛隊による入浴支援で利用したことなどから、そのような場所の必要性を痛感し、整備したとのこと。駐車場も広く確保されていて大きな備蓄庫がある。広場はウォーキングやランニング用に走りやすく鋪装。武蔵ヶ丘中学校前にあり、部活生が利用する事もある。向い側に菊陽町西部支所があり、熊本地震の時はコチラの体育館を避難所として解放され、お世話になりました。停電時でも使える太陽光を利用した街灯。防災井戸、トイレなどが設置されています。
一周400メートルのラバーの遊歩道があり、ウォーキングされている方も数名いました。中央には、芝生の広場もあり、駐車場も広いため、運動や子供を遊ばせるのにもいい場所だと思います。
公用で訪問しました。ウォーキングで使用している人もいるようなので自宅が近ければ運動によいかもしれません。本来の目的は有事の際の備蓄や避難場所のようです。
家から近いのでウォーキングで時々使っていますが、駐車場も広いし解放感があって気持ちいいです。歩く赤い所もクッション性があり、足や腰に負担がかかりにくいと思います。
日曜日は家族連れ多くて楽しそうでした。土が茂木の土だったのでスライドしたくなりました(笑)
きれいに整備された広場で日課のウォーキング・ジョギングに愛用してます。
駐車場約50台の横に一周約5~600mのゴムチップ舗装で照明(太陽電池式)のコースがあり、トイレはおむつ替え台付共用・障害者(オストメイト付)及び女子トイレが二ヶ所又水呑場(手荒い場)や東屋及びベンチがありますが主は災害防災広場です。ウオーキングしている人が多いです。但し、ペット及び球技等他人に迷惑を及ぼす恐れは禁止です。細部は現地で確認して下さい。
きちんと整備された公園です。のんびりとした感じで居心地の良い公園です。
なかなか良い公園ではありますが防災でテントを張る時には勾配が必要です所謂、雨の日になる想定ではない防災公園であるならば雨の日にも対応できなきゃな…と思います役人の知恵だろうから発想が低い。
| 名前 |
菊陽町光の森防災広場 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
24時間利用できて、夜中でも、散歩できます。トイレも二カ所あります。