寺社風建物と美しいステンドグラス。
御汗観音の特徴
上盛山展望台からの道中、思わず立ち寄りたくなる場所です。
初詣でも訪れることがある、神秘的な御汗観音奥の院です。
滝の水量が豊かで、訪れるたびに心が洗われます。
寺社風な建物にステンドグラスの組み合わせが綺麗でした。
お正月に訪れました。
手入れはされている。本当に田舎の雰囲気が漂う。
口コミで見たので来院。急な階段を登ったら屋根付き礼拝堂に到着。奥に御本尊があり合掌。汗かいて仕事せねば、と肝に銘じました。
展望台を登った時に見つけ、見学させていただきました。たくさんの写真でも残されているように、石垣が凄まじかったです。少しお話がきけましたが、石垣の石や様々な資材など、手運びで上げていたと考えると、当時の人達の辛抱とか忍耐の証しなのだなと感じます。緑が写っている写真が、恐らくですが源流の一番上なのかなと思います。大きな岩で終わっていると言うか、始まっていました。
上盛山展望台の帰りに案内板を見つけてふらりと寄ったのですが、山城かと見紛う光景に我目を疑いましたΣ(゚ロ゚;)
初詣で行ったことがあります。ここまでたどり着くのが大変でした。荘厳な雰囲気があるような気がします。
今回は水量的にいい滝でした。
ご利益があるときもある。
| 名前 |
御汗観音 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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正保3年(1646年)長島に住む庄屋と住職が、夢枕でお告げのあった場所を掘ると、観音像が現れました。その観音像を安置したお堂と伝えられています。観音像の胸のあたりがいつも濡れているように見えるので、御汗観音と呼ばれるようになりました。