透明な川に癒される散歩道。
桂川渓谷の特徴
2018年の豪雨で遊歩道が崩落しましたが、元々は散歩に最適な公園です。
2017年当時の景色は美しく、気持ちの良い散歩が楽しめました。
2019年8月現在、遊歩道のほとんどが通行止めとなっています。
綺麗な川で和みます。
This first waterfall next to the bridge at the base is easily accessible. Still as of April 2024 only the first camp-site is easily accessible. The other 2 and the shrine require a bit of "adventuring" with shoes and socks off through the river/stream. It's certainly doable for the able-bodied and the shrine is only a 30 minute walk from the base. Thankfully there's also a very new and well equipped public toilet at the base.
2022年10月訪問。豪雨災害からほとんど手をつけられて無い感じ。真新しい看板が建てられている、ということは市にも修復する意思がある、ということ?第二キャンプ場までなんとか行ってみると、いいとこ。川岸でキャンプには素晴らしいとこだと思います。水道も出ました。早く元に戻ってほしいです。一方、乙姫神社からも第三キャンプ場に行けます。道、荒れてますが。もったいない。このまま廃れなきゃいいんですが。追記:桜の時期に再訪。下の池の桜に癒されました。
2022年に訪れましたが、おそらく2018年の豪雨で遊歩道の橋が流されていて奥にはすすめなくなっていました。
これらの写真は2017年当時のものですが非常に散歩していて気持ちの良い公園でした。渓谷公園に入ってすぐの場所はキャンプ場で何家族かがキャンプを楽しめるようになっていました。私がお気に入りなのはこの緑の中に突然現れる朱色の橋です。まさに「紅一点」といった感じで朱色が緑の中で映えており、ちょっとした感動を与えてくれたのを覚えています。滝のすぐ横を通る道もあって、そこでは少し水にぬれてしまうような道が敷設されているのですが、濡れないように小走りで走るのではなく少し上を見上げて歩くのが個人的におすすめです。
紅葉がたくさんある美しい場所。ノルディックウォーキングのコースにもなっているが歩道の整備がなされておらず通行不能になっているところもある。もったいない。
2019年8月現在で、ほとんどの遊歩道が通行止め(あるいは崩落)しています。渓谷内の案内図(写真掲載)に×印がある箇所は通れません。せっかくの四国西予ジオパークの目玉のひとつですので、1日も早い復旧が望まれます。但し、渓谷の周りを車道が通っているので、乙姫神社まで行けます。そこからの遊歩道は、谷まで降りれ、目の前に「乙御前の滝」が見えます。仲の滝には行けません。2021年8月現在で、入口から最初の橋のみ渡れ、他は復旧していません。
| 名前 |
桂川渓谷 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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数年前ですがたまたま旅行中にみつけて、少し紅葉も残ってて最高でした。