安居渓谷で癒やされる仁淀ブルー。
乙女河原の特徴
安居渓谷の仁淀ブルーは格別な美しさです
広々とした河原沈下橋が魅力的で絶景ポイントです✨
滝に向かう道が素晴らしく、癒やされる体験ができます❤️
2024年5月10日 新緑の安居溪谷でのんびりしてきました。前回行ったのが紅葉の時期だったので、ちょうど6ヶ月ぶりの訪問になります。安居溪谷には何度となく来ていますが、個人的には新緑の季節が1番のお気に入りです。今日は、安居溪谷に到着する前の安居川の景色も少し撮影しました。その後、いつものように千仭峡とみかえりの滝を見たあと、宝来荘付近の駐車場に車を停め、水晶淵や安居川砂防堰堤までの往復を散策するのが私の定番です。新緑の優しい色合いの中で聴く野鳥のさえずり、特にキビタキだと思う鳴き声が素晴らしかった。また、少し増水していたので滝の迫力があり見応えがありました。今日は、ガクウツギ(額空木)やヒメレンゲ、そしてケキツネノボタンやシャガなどの山野草もあちらこちらに咲いていて、小さな花たちですが和ませてくれる存在でしたよ!なかでも、ガクウツギは芳醇な香りを漂わせ、少し離れた場所でも存在がわかるほどでした。(山野草の名前が間違えていたらすみません)今まで何度も来ていましたが、今回はほぼ中間に位置する乙女河原に今日1日のクチコミ投稿をさせていただきました。今日も、素晴らしい空間の中で癒されることができました。☺️皆さんが書かれている事ですが、安居溪谷に向かう県道362号線は道幅が狭いので、安全運転と譲り合いの気持ちで訪れてほしいと思います。また、大雨や強風の時には落石や木の枝が路面に散乱している時がありますので、十分注意して下さい。
安居渓谷に行きました!自然豊かで、渓谷を流れる水が非常に透き通っていて綺麗です。ここまでくるのに、かなり苦労しました。電車とバス一本、タクシーを経由して行った甲斐があります!
散策する範囲が広いのであらかじめ時間を取って行くべきと感じました。駐車場はところどころにあり、奥の方まで行く時は車を使い。各所に止めて散策することが望ましいと思います。
仁淀川水系の支流「安居川」の浸食によって作り出された景勝地「安居渓谷」にある河原です。安居渓谷の中では唯一の広い河原で、飛龍の滝に向かう山道へ繋がる小さな沈下橋も架かっています。鮎の塩焼きや鰹タタキ漬け丼などが食べられるお店がありました。訪問時期:2024年4月。
増水中でした。水の勢いが強いので流されないように踏ん張りましょう。
安居渓谷の中の1箇所ですが とてもきれいな仁淀ブルーでした🤩💕歩いて奥まで行けば滝とか見れると思いますが 今回はココだけにしました☺️でも とても癒やされました🤗❤️
秋は紅葉の名所で年中川は美しいが、梅雨時や雨上がりは結構水量が有り、向こう岸に渡れなくなるので長靴が必要。最近は人気で秋は一方通行になるので注意。
安居渓谷にある広々とした河原沈下橋もあります。
安居渓谷の景勝地の中で、川遊びをするのならここが最も適していると思います。また、河原だとある程度の広さがあるので、弁当などを食べるのもここが最適です。他の場所は狭すぎて弁当を食べている真横を他人が次々と通っていくことになります。河原では様々な種類の岩石も観察できます。また、乾いた石を水で濡らし、見え方の違いを観察するのも面白いです。紅葉(もみじ)の木も何本かありましたので、秋には美しい紅葉(こうよう)が見られると思います。
| 名前 |
乙女河原 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
4.3 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
河原が開けた「飛竜の滝」方面から流れてくる支流と合流する辺りとなります。小さな歩道用の「沈下橋」が良いアクセントになっています。もみじの紅葉もとても奇麗でした。「飛竜の滝」に向かう遊歩道の途中に、ビックリするちょっとオカルトチックな像がありました。「飛竜の滝」はとても奇麗で優しい流れの穏やかな滝でした。河原に降りるところにトイレもありました。