大内氏の歴史が息づく、山口市の宝。
山口市歴史民俗資料館の特徴
入館料110円で、歴史や民俗資料の展示に特化した施設です。
続日本100名城スタンプが玄関前に設置されています。
伝統芸能の衣装や復元された道具が豊富に展示されている場所です。
大内氏を中心とした山口市の歴史や成り立ちが展示されています。あまり大きくはありませんが、山口にいつごろから人が住み着き、どのようにして現在の山口市が形成されていったのかが学べます。また、地域ごとの歴史や文化の資料、山口市中心部にある史跡・施設のパンフレットも揃っていますので、初めて山口を訪れる方にはとても役に立つ資料館だと思います。入口の五重塔模型も大変見ごたえがあります。
訪問した日は休館でしたが、大内氏館・高嶺城の100名城スタンプは入口前に設置されているので入手可能です。
普通の地域歴史博物館。
これはすごい、というのはないよくある地方の資料館です。が、職員の方が大変親切に道案内等してくれました。百名城スタンプセット施設です。
企画展示、古代の山口を見に行きました。窯業、鋳銭司の関係資料や山口の歴史が説明して有りました。1階のみの展示でしたが、ちょっと見るには良いと思います。
金曜日の12時半に行きました。駐車場に、メルヘンというパンの移動販売の方が、撤収して次の現場に向かいつつある瞬間でした。パン2個買いました。毎週12時くらいに短時間いるみたいなことをおっしゃってました。山口市の歴史がよくわかりました。説明文もわかりやすく、学芸員さんの情熱を、感じました。とても勉強になりました。戦時中くらいの時代の、今は、使ってない、農機具のコーナーも良かった。山口といえば、幕末、明治維新のコーナーがあるかと思いましたが、こちらは、逆に皆無でした。潔よし。ビデオが2つあり、どちらも見ると1時間超えます。展示は、読むスピードがおそいので、2時間はかかりました。合計3時間半かかりました。
企画自体は悪くない。展示も素晴らしい。ただ、あまりにも職員の熱意を感じない。市内の人間には再発見を、市外の人間には広く歴史を知ってもらうための施設なのでは。静かに見てもらいたいというのならばそれもいい。学芸員の仕事には尊敬の念があるので過剰な対人能力を求めている訳でも無い。しかし施設の性格上、現状の姿勢には疑問を感じる。一度、行政がこの施設の存在意義を再考するべきだ。県外各地の類似施設に数多くいったが、どこもそれぞれ自分の郷の魅力を広めたいという意思がアリアリと伝わる施設のコンセプト・職員だったのでいっそう感じる。現状は文字通りただの展示資料館。ここを遠方から訪れようと思っている人は、期待しないで行く方がいい。
2024/11/19下午三點半左右到訪,天氣晴,印章就在門口不用入館參觀,我沒有進去資料館,蓋完章就離開了,有機會再登上本丸看風景◆山口県 - 大内氏館・高嶺城(続日本100名城 174)拜訪順序176 (2024/11/19) 天氣: 晴続日本100名城スタンプ設置場所①山口市歴史民俗資料館開館時間:9:00~17:00(入館は午後4時30分まで)休館日:月曜日、年末年始休館※山口市歴史民俗資料館の休館日は、資料館入口(外側)に設置しています。②大路ロビー開館時間:10時00分~17時00分休館日:火曜日、お盆、年末年始。
入館料は110円。開館時間9:00-17:00。山口市の高嶺城(こうのみねじょう)跡地について詳しく解説されています。
| 名前 |
山口市歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
083-924-7001 |
| 営業時間 |
[日火水木金土] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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本日(2026年4月8日)、夕方5時前にこの山口歴史民俗資料館に訪れたのは、続日本名城跡の一つである大内氏館及び詰城である高嶺城跡があるが、日程上是非、この山城である高嶺城跡は本日、見てみたいと思い、立ち寄った次第である!?閉館間際に資料館員に高嶺城跡に付いて聞き、資料を片手に出発したのである!この資料館は、山口県庁近くにあり、落ち着いた環境の中に置かれていて、山口市内の遺跡や旧建物等が分かる資料館である!?特に室町時代に権力を持ち、京都風建物である大内氏館跡及び池泉庭園は必見である!?その他に、常栄寺の雪舟の築庭園が国指定名勝に選定されている。香山公園内にある瑠璃光寺の五重の塔は国宝に指定されている!