神楽面最中、甘さ控えめ!
三宅製菓 かぐら店の特徴
幸せな甘さの神楽最中は、特におすすめです。
大納言小豆を使用した特製のあんこが特徴的です。
金平饅頭とどら焼きも、絶品と評判のお菓子です。
三宅製菓は岡山の山間部にある備中高梁の和菓子屋さん。昔ながらの伝統的な和菓子を丹念に作っている印象を持っで、今回購入したのはモナカだ。鬼の面のような皮をめくると、ふんだんに粒あんがはいっている。甘みも濃く苦みのあるお茶と頂きたい。
高梁市成羽美術館で開催のオードリー・ヘップバーン企画展を訪れ、往年のスタアの世界観に浸った余韻を抱きながら、華やいだ気分で帰路につきました。その道すがら立ち寄ったのは、地元で長年愛されてきた老舗和菓子店「三宅製菓」さん。お土産に選んだのは、看板商品の「神楽最中」と「金平饅頭」の詰合せとマドレーヌを単品を購入。神楽最中は、餡の豆のつぶつぶ感が心地よく、上品な甘さと薄い皮が絶妙に調和し、ひと口ごとに幸せな気分に。金平饅頭は、カステラのような生地に、やさしい甘さの白餡が包まれており、素朴ながらも洗練された美味しさでした。マドレーヌは懐かしい素朴な味わいでこれもいい。企画展の余韻とともにいただくお菓子は、まさに旅の思い出をより豊かにしてくれる味わいでした。駐車場は、美術館方面側の白壁造りの入口前に共用であります。
なんといっても面最中!餡が美味しい!お土産に持って行くと『こんなにかっこいい最中あるのね!美味しい!』と喜んでもらえます金平饅頭は私には少し甘いので年配の人向きかも岡山県内に販売所があり(岡山や倉敷の天満屋や大型スーパー)この本店で予約し 近くの販売所で受け取る事も可能ですお土産にぜひ!
1905年の創業の三宅製菓さんで、白あんの金平(きんべい)饅頭、黒あんの備中神楽面最中が看板商品です。どちらもあんこが美味しく何個も食べたくなる商品です。きんぺいではなく、きんべいなんですね、よく間違えている人をみかけます。最中が舌に付くなどで苦手な方は他の商品が良いと思います。中に栗が入った大栗饅頭も美味しいですよ。味については満足で何も文句はありません。ただ2つだけ①賞味期限が短すぎる保存料を使用していないのは素晴らしい事なのですが、少し期限が短すぎませんか?もう少し大丈夫なようも気もしますが。年末にお供えで購入しても、お土産で購入して帰っても、年始にはすぐ賞味期限がきてしまいます。②病院の処方箋薬局が間借り隣の中核病院の処方箋薬局が同じ建物内にあります。貸しているのか、関係者が経営しているのか、質問した事もないためわかりませんが、病気の人たちが薬をもらいに来る場所では買物をしたくないです。ときには咳の音がしっかり聞こえてきます。地元のデパートやスーパーでも買えますし、電話でも購入できるようになっていますが、薬局とは別建物に美味しいお店はあって欲しいです。
店員さんの愛想には期待はできません。商品は神楽最中を中心として洋菓子も含めて多種売られています。粒あんの食感と甘みが最高の最中です。神楽面最中は高梁の銘菓ですが、岡山天満屋や空港などでも売っているので、どちらかといえばマイナーな商品を楽しむのも良いかと思います。貝最中やマドレーヌなんかも良いでしょう。
近くに行くと必ず寄ります。金平饅頭が好き!神楽最中も誰が出てくるか、いつもワクワクしながら 袋を開けます。あんこタップリで最高です✨
老舗の菓子店。備中神楽面最中のファンです。あんこ好きにはたまらない!小豆餡ぎっしりで美味です。
綺麗で美味しいです♪鬼の顔の最中♪あんこぎっしり!
備中神楽面最中。4種類あります。
| 名前 |
三宅製菓 かぐら店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0866-42-3205 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 8:30~18:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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地元の方に「ぜひ一度食べてみて」とオススメいただき、おやつを求めて初訪問しました。昔ながらの佇まいが残る店内は、どこか懐かしく、長く地域に愛されてきた歴史を感じさせます。お目当ては備中神楽面最中。手に取るとしっかりとした大きさで、見た目からも存在感があります。一口かじると、粒の食感が残る餡がたっぷり詰まっていて、力強い甘みが広がります。最中の皮は香ばしく、サクッとした歯触りが心地よいのですが、口の中の水分をぐっと持っていかれるので、お茶はぜひ一緒に。のんびりといただくおやつとして、とても満足感があります。今回は自分用に購入しましたが、贈り物や手土産としても喜ばれそうです。次回はお土産用にも購入したいと思います。ごちそうさまでした。