辰野金吾が魅せる、歴史的な空間でリラックス。
大分銀行 赤レンガ館の特徴
大分銀行赤レンガ館は1913年に建てられた歴史的建築物です。
煉瓦作りのセンスのいい空間で大分の特産品が楽しめます。
ライトアップされた建物は、訪れる価値のあるユニークなスポットです。
赤レンガ🧱といったら辰金‼️旧日銀本店や東京駅をはじめ生涯228件の🖋️設計に携わった赤レンガ🧱のマジシャン辰野金吾博士 複数の建造物拝見していますが重厚でモダンな建物🏚️ばかりで見るものを圧倒します 市内に残る唯一の明治時代の建築物 戦後修復された内部のRC造の円柱は仕上げモルタルを施さずあえて剥き出しの打ちっぱなしにしているそうです 現在の打ちっぱなし工法と比較するとかなり粗いですね 1966(昭和41)年まで🏦大分銀行本店として営業 閉店後は✨リニューアルされ市民の憩いの場/お土産屋として使用されています。
辰野金吾設計の建物です。歴史的建築を上手に活用している例としても素晴らしい建物でした。元銀行だけあって天井がとても高く気持ちの良い空間です🙆中はお土産屋さんになっていますが、定番品をならべるお土産屋とは違ってこだわって選んだ特産品が並んでいて見るだけでも楽しいです🥰カフェスペースも居心地よくてコーヒーも美味しかったのでおすすめです☕️
以前からこの建物は辰野金吾の手によるものかなと思っていましたが、その通りでした。明治43年に第二十三銀行本店として着工し、大正2年に竣工しました。3年ほどで完成したんですね。先述のように設計は辰野片岡建築事務所になります。平成30年にリニューアルしたようで、内部はあまり歴史を感じさせません。一目で辰野金吾の手によるものとわかるのは、現代では水戸岡鋭治さんがそうなのかなと思ってしまいます。
旧大分銀行の建物そのまま中をおしゃれな雑貨とカフェスペースにしていて、リラックスして美味しいコーヒーを飲む事が出来ました!建物のトイレやその他のスペースの細かい所までノスタルジックでとても良かったです!
煉瓦作りの建物のなかにはセンスのいい大分もんを購入できるお店と、コーヒーショップがあります。元銀行の作りを生かした天井が高く開放的な空間がいい!
お?横浜か!?て雰囲気。横の通り、ジャズ流れてたよ?大分の街って区画もスッキリしているし、装飾なんかも可愛いよね。来てみて印象変わったなぁ、、、都会感とローカル感のバランスが良いね。歩道広くて良いし。
降りたバス停の前にありました。東京駅を思わせるデザインの素敵な煉瓦造りの建物です。道路沿いに2ヶ所入り口があって左側はカフェでした。中をのぞいたらオシャレそうだったので入りませんでしたが素敵な感じでした。右側の入り口は銀行の入り口でした。建物の左側の道が良い雰囲気でした。
【整備状態良好の洋館で憩いの一時を】横浜(すいません、赤レンガ\u003d横浜の刷り込みが強過ぎて…)の雰囲気で良い。県内農産物などのショップやカフェなどがあるとのこと。雰囲気へ良いと思いますが、何故か観光としての目新しさがない。
東京駅を設計した辰野金吾の設計です。福岡から来た私には福岡市の赤煉瓦文化館の双子の建築のように見えてしいます。こちらは銀行として作られたものなのですね。中はカフェとして利用されています。また、大分のものを販売しています。なかなかセンスがよく、ここで友人へのお土産を買いました。紙袋をくれるのですか、これがまたお洒落。黒、煉瓦色2色あって、それにこの建物か箔押しされています。自分用にも欲しくなってしまいました。
| 名前 |
大分銀行 赤レンガ館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
097-534-1111 |
| HP |
https://pkg.navitime.co.jp/oitabank/spot/detail?code=0000000256 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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大分市中心部に現存する唯一の明治期の洋風建築です。あの辰野金吾が手がけました。英国から輸入された赤レンガが大変美しいです。