奥出雲町の絶景を無料で!
展望台(道の駅 奥出雲おろちループ)の特徴
カンカン照りの昼下がりに素晴らしい景色が楽しめる場所です。
道の駅奥出雲おろちループの施設も一望できる展望台です。
奥出雲町の魅力を感じられる絶景ポイントとして人気があります。
絶景かな絶景かな😆
おろちループが見えるわけではありません。登る価値はありません。
鉄の彫刻美術館入口の右方にある坂を上がった先にあります。一部、木の枝が張り出していて通りにくいです。二重ループは見えません。元気な自然には勝てないようです。
道の駅方面は見えるけど肝心のループ橋が全く見えません。当時より木々が増えすぎたのかも。
「奥出雲町:展望台」無料で楽しめました。道の駅から歩いて行くことも出来ますし、直下の「奥出雲鉄の彫刻美術館」にバイクを停めることも出来ました。ここからの風景は綺麗でした。この美術家の敷地から続く遊歩道を通り平家平橋を渡ってしばらく上ると東屋風の平家平展望台があり、平家平橋・道の駅、三井野大橋・木次線までが一望できます。なお、奥出雲おろちループが開通する前、国道314号の旧道は1車線だけの曲がりくねった悪路でした。この旧道には、出雲坂根駅前から現在の314号を八川方向へ約200m進んだ地点で南東方向に分岐する下り道から入ります。(写真参照)一部つづら折りのような道を約2.5km上って三井野原駅の手前約350mの箇所に出ます。旧314号はこの区間の険しさから、陰陽連絡道としてはあまり使われなかったといいます。この一帯は中国地方でも屈指の豪雪地帯で、1970年代に除雪車が普及する以前、冬は道路が雪に閉ざされることが多かったそう。人々は三井野原までは木次線の汽車で行って、帰りは旧道をスキー(!)で滑り降りていたといいます。上から見てみると、大変だったころを想像して感慨深くなりました。おろちループのありがたみが良く分かります。
カンカン照りの昼下がり。ここの展望台まで歩いて行く気力が欠乏して展望台+鉄の資料館を道の駅から望む。
ここからの景色は良く、道の駅奥出雲おろちループの施設が見渡せます。
| 名前 |
展望台(道の駅 奥出雲おろちループ) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒699-1811 島根県仁多郡奥出雲町八川2500−294 |
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真夏の夜寄りました。朝方は寒く感じるぐらい冷えて良く眠れました。約700mあるので夏は良い。