交通の要衝、墨俣宿跡を訪れよう!
墨俣宿 本陣跡の特徴
美濃路墨俣宿澤井本陣跡の説明板が視認できる場所です。
常夜灯の存在が歴史を感じさせてくれます。
墨俣宿本陣跡の歴史が学べる体験が魅力です。
東海道と中山道を結ぶ、美濃路にあった墨俣宿、かつてはここを朝鮮通信使、琉球王国の使節、象も通ったそうです。
墨俣一夜城すぐ近くです。
美濃路!墨俣宿!の本陣跡常夜灯しか残ってません。
常夜灯の手前に、美濃路墨俣宿澤井本陣跡の説明板があります。
| 名前 |
墨俣宿 本陣跡 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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墨俣宿本陣跡は、現在は無く、豊臣秀吉の出世の足がかりとなった墨俣は、鎌倉街道が通るなど古くから交通の要衝として知られていて、墨俣の東を流れる墨俣川(長良川)には渡船場があり、享保14年(1729)ベトナムから来た象が、長崎から江戸へ下る際、ここから船で渡ったそうですよ。