守口城跡で歴史を感じよう。
守口城跡の特徴
石山合戦で明智光秀が関与した守口城は歴史の宝庫です。
守口城の歴史を知ると、訪れる価値が一層高まりますよね。
明智光秀の足跡を感じられる貴重な史跡がここにあります。
大阪地下鉄守口駅西側、八島交差点南に進むとある難宗寺境内にある守口城跡、表示も面影もみつけられませんでした。
お城位置的には2説あるらしいが、そのうちの一つが、この難宗寺とのこと。守口宿と陣屋もあったらしく、街道も走っていて、城下町的には賑わっていたっぽいです。遺構はもちろん、説明板や石碑などもありません。
石山合戦で、明智光秀が、砦にしたらしい。
守口城があったと聴いてビックリしました。守口市竜田町の難宗寺の辺りにあったそうです。
| 名前 |
守口城跡 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
大阪府守口市竜田通守口城跡(もりぐちじょうあと)所在施設「難宗寺」駐)難宗寺 参拝者用数台しか止められません。城跡を目的で探訪参りますと、難宗寺の外周をぐるぐる回り、それらしき遺構も見当たらず、説明板や石碑もないのですが、唯一「守口宿本陣跡」駒札がありました。京街道と難宗寺の間に竜田通1丁目辺りに、せまい狭い道幅で車も通るのが複雑で不思議な道が残っています。丸型マンホールには水と記載されていますので、こちらも暗渠ではないかと思います。結果)守口城跡は名前だけ残っているのでしょう。この後、難宗寺境内に探訪しました。