東京No1のつけ麺、麺屋鈴春!
麺屋鈴春の特徴
家族経営のラーメン屋で、息子さんが店長を務めています。
鶏油が香るあっさりスープが絶品な塩らーめんが人気です。
多加水の中細麺がスープと絶妙に絡むため、食べ応えがあります。
開店と同時に行列に並び一時間半、チャーシュー麺(1700円)とひき肉丼(250円)を注文。チャーシューは鶏むね肉でしょうか、4枚と豚が3枚、それにメンマとカイワレ大根が少し載っており、どれも大変美味しいです。スープはチャーシューの脂が溶け出してくる後半になってもくどくなる事が無く、素材の良さを物語っていると思いました。丼のひき肉はとても細かく挽かれていて、ラーメンと同じく勢いよく食べるとむせる程に軽い食感でした。麺の美味しさ、スープの奥深さ、具材の良さなどが高いレベルでバランスが取れており、百名店も納得の味でした。外食がイベントと考える私にとっては、長時間の行列経験を味わえたり、とても美味しいラーメンが出てきたりと、再来するかはわかりませんが素晴らしいお店ではありました。
麺屋鈴春さんへ初訪問!今回は、下記メニューをいただきました!【つけ麺 500g(コーチン、かき油)】目の前に置かれた麺はつややかな極太麺!一本一本が美しく揃っていて、見た目からして食欲をそそります!口に入れると強いコシともっちり感で、噛むほどに小麦の甘みが広がり、麺だけ食べでも満足出来ます!コーチンのつけ汁は醤油ベースで、鶏の旨みが深くキレのある味わいがあり、濃厚でありながら後味はすっきりしていて、麺のうまみを引き立てます!かき油は対照的に、牡蠣のコクと香ばしさが前面に出た濃厚タイプで、海の旨みが一気に広がりパンチのある味わいです!同じ麺でも浸ける先で印象が大きく変わり、交互に食べることで500gという量でも飽きずに食べ進められる理由がここにあります!ボリュームだけでなく、味の設計まで緻密に計算された一杯で、行列に並ぶ価値をしっかり感じられます!ご馳走様でした!
●2025年5月つけ麺 塩 かき油 300g ¥1300あおさ塩 ¥50◎平日・晴れ17:00 7名待ち イスは12脚。17:15 15名待ち17:45 25名待ち18:00 40名待ち18:05 食券購入18:20 着丼ラーメン百名店TOKYO 2025選出店塩はかき油、あさり油、えび油。醤油はコーチン油、にぼし油、大葉油から選べます。オススメは塩はかき油と醤油はコーチン油とのことです。300g(¥1300)+100g増量(¥150)× 2枚で500g以上にすると、つけダレが1つ追加できます。500gは自信なかったので断念したのですが、麺が美味すぎて一瞬で300g食べ切ってしまい、少し後悔しました。次は絶対500gにします。#麺屋鈴春@本郷三丁目。
平日10:30過ぎに到着し13番目くらい2巡目だったので1時間ほど待ちました。注文内容は下記で食べ切れるか不安でしたが麺が太すぎずスープもあっさり目だったので案外すんなり完食できました。昆布水つけ麺なのでスープより麺とわさび+塩で食べるのが好みでした。待ち時間について賛否両論ありますが待ちたくなければファストパス買えばいいかなと。つけ麺500g牡蠣塩、コーチン醤油特製トッピングわさび、塩ビール。
平日に来訪。20人並んでおり、1時間30分待ってようやく店内へ。つけ麺(塩・牡蠣油)をいただきましたが、まずスープの香りから牡蠣の旨みがふわっと広がって、とても上品。麺はつるっと喉越しが良く、しっかりしたコシで最後まで美味しく食べられました。後半は、藻塩やレモンを少し加えると味がガラッと変わって、さらに爽やかさが増しておすすめです。ひと皿の中で味の変化が楽しめるのが良かったです。店内は清潔感があり、スタッフの方の対応も丁寧。人気店なので少し並びましたが、待つ価値のある一杯でした。
塩つけ麺300g(1500円)+麺増し200g(400円)+塩とワサビ(50円)を注文500gにするとつけ汁が2つ付くのでコーチン油と牡蠣油を注文着丼してまず、麺線が綺麗!すこし見とれた後、麺をそのまま啜るとまぁー美味い! このまま、塩、ワサビで200gくらい食べたかな、少し勿体ない個人的に熱盛が好みなのだがつけ汁がかなり熱いので付けるといい感じの温度になり食べやすいコーチン油は醤油が濃厚でちょっとしょっぱいと感じた。油も結構多め牡蠣油は透明感あるスープで程よい塩味に、牡蠣の深い出汁とコクがあり良かったです。具はあまり印象にないですが、メンマが非常に美味しかったです。チャーシューは脂身が結構あり、冷えてたのでギトギトしてました。500gって結構多いはずなんですが、するするいけちゃいました。とても美味しいですが、結構待つ上に値上がりが凄いのでもう1回いくかは少し考える。
東京No1のつけ麺があると知ってやってきました。平日の9時40分くらいに到着。1番乗りでした。お店の前に椅子が何個かあるので大分楽に待つ事が出来ました。オープンの時には平日なのに40人くらい並んでいました。恐るべしです。お店に入って食券機でつけ麺300グラムにプラス200グラム。味玉と塩、わさびを買い店員さんに渡し漬け汁はあさり油とコーチン油で注文。しばらくしてやって来ました。まず麺をひと口美味しいです。少しかための中太麺が抜群に美味しいです。そのままで食べて塩をつけて食べて、わさびをつけて食べました。漬け汁は2つとも普通に美味しいです。チャーシュー2種類とメンマ、ネギ、煮玉子も普通に美味しいです。ただ麺の美味しさが際立っていてあまり目立たなくなっていました。途中からは漬け汁につけずにそのまま食べていました。500グラムあったので充分堪能する事が出来ました。〆は煮玉子を美味しくいただき楽しいひとときをありがとうございました。ごちそうさまでした。
昆布水つけ麺の名店、鈴春。平日の開店40分前に到着しましたが、すでに8名程度の待ち。開店の11時には40名程度の行列になっていました。つけ麺(しょう油)、特製とチャーシュー、レモン塩をトッピング。非常に美しく盛り付けられた麺は、待った甲斐もあるほど美味しく、塩・レモンをつけて食べると昆布の香りが引き立ちます。付け汁は、しょう油・塩でトッピングの油を選べ、しょう油は鶏や煮干し、大葉なのどの薬味系、塩は海老などの海鮮系になっています。鶏油を選択しましたが、醤油との相性も良くするりと食べられました。ただ、昆布水という点を踏まえると、別の物を選択すべきだったかも?つけ麺全体に言えることですが、トッピングのチャーシューは温めておいて頂けると最高です。少し冷めていると、つけ汁が冷える+脂の美味しさを感じづらく少しマイナスポイントです。最後は厳しめの評価と成りましたが、全体的に大変美味しいつけ麺でした!昆布水つけ麺が好きな方はぜひとも!
行列のつけ麺店。つけ麺は「塩」「醤油」を選んだ後、それぞれ牡蠣油、あさり油、煮干し油など香味油を選べる。昆布出汁に浸かった綺麗な中太麺を、丸鶏丁寧に抽出されたつけ汁につけて食す。私は牡蠣油を選択。優しい昆布と牡蠣の旨みが口全体に広がる。つけ麺よりラーメン派の私だが、初めて最初から最後までおいしさを堪能できて驚き。麺は弾力があり、小麦の香りも。別皿のチャーシューとメンマもボリュームもあり。トッピングには藻塩とレモンをつけて楽しんだ。最後はポットのスープで割スープ。このスープも美味しい。本郷三丁目に令和に開店。つけ麺を500g以上注文すると、つけ汁をもう一つ追加できる。私は300gで十分。店内は狭め。行列の緩和を期待。
| 名前 |
麺屋鈴春 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6801-5233 |
| 営業時間 |
[木金] 11:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒113-0033 東京都文京区本郷2丁目26−1 福重ビル 1F |
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注文🍜 つけ麺500g+藻塩+わさび ¥1,950500g以上でつけ汁2種いけるとか頼むしかないでしょ。当然500g。結果…体感400g。うますぎて秒😇○スープ🦪 塩かき油牡蠣の旨みがふわっと上品に広がる一杯。塩ベースの透明感あるキレに、かき油のコクが重なる感じ。麺をすすると牡蠣の余韻がじんわり残る…これ完成度高すぎ。割りスープするなら圧倒的にこっち。最後まで飲み干したくなる系。🐓 醤油コーチン油名古屋コーチンの鶏油がしっかり香る濃厚醤油。キレのある醤油ダレと鶏のコクでパンチ強め。チャーシューをダイブさせると脂とタレが絡んで優勝。重厚だけどくどくない、計算されたバランス。○麺自家製の極太ストレート麺。つやっつやで小麦の香りが濃い。もっちり弾力+しっかりコシ。まずは藻塩だけで食べてほしい。さらにわさびをちょん。これが飛ぶ。正直、麺だけで完食できるレベル。500gでもスルッといけるのは“重さ”じゃなくて“旨さ”が勝つ!○具・しっとり低温チャーシュー・旨み強めの豚チャーシュー・メンマ・薬味ネギ特にチャーシューは醤油コーチン油との相性◎脂の甘さが引き立つ。🏠 店舗情報東京都文京区本郷2-26-1 福重ビル1F本郷三丁目駅 徒歩約4分定休日:日曜500g以上=つけ汁2種これは完全に“鈴春ルール”。胃袋に余裕ある日は迷わず増量で🔥