温泉街の魅力、アルカリトゥルトゥルの湯!
下呂温泉湯元の特徴
駅から市街へ向かうと見える源泉湯元の存在感。
温泉水が安い値段で購入できる点が魅力的。
湯元裏にある巨大タンクが謎を呼び楽しさを提供。
とても綺麗でよかったです。
駅の近くにある湯元。手を入れてお湯の感触を楽しむ事ができる。足下にもお湯が流れているが足湯を楽しむ事はできない。
下呂温泉の湯元です。源泉の持ち帰り用スタンドもありました。
温泉のタンクは人工的なものですが、タンクは茶色の塗装で、配管は木材の装飾でうまくカモフラージュされており、温泉街に馴染むオブジェと化しています。手湯は暑めで最高でした。
下呂駅から歩道橋を渡ってすぐ、温泉街に来た実感が湧く。
出来れば飲泉設備が欲しい。
単純温泉アルカリトゥルトゥルの湯が涌き出てる。大洪水で一旦は枯れた温泉を、大正時代に靴屋マドラスの創業者が発掘に勤しんだ。とのこと。
下呂大橋を駅に向け歩いていたら、巨体なタンクが目についたので行ってみたら、その下にありました😋熱~☺️
駅から市街へ向かうとまず目に入る源泉湯元、なんだが楽しい気分にさせてくれます。
| 名前 |
下呂温泉湯元 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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下呂にある12の源泉から湯を集めて各温泉施設に分配する為の管理タンクとの事です。温泉街に7つあるそうです。私は下呂市民ですが3ヵ所しか知らないです😅 その中で湯元のタンクは下呂駅から近いし、列車からも見える位置にあります。多くの人の目に触れますからタンクを木の格子で囲って見栄えを良くしてあります。下呂にある各温泉タンクを巡るのも良いと思いますね。こうゆう物はあまり観光用のパンフレットには載らないですからね。タンクの容量は1基 200~300tonとの事です。加温も加水もしないでホテルや旅館などの施設に送っているらしいので温度管理は各施設で行われていると思いますね。まぁ ほぼ100%に近い源泉と言っても良さそうです。駅側の足湯🔍「噴泉池」や手湯も多分 このタンクから送らてますね。そしてタンク横の高山線沿いには温泉スタンド♨️⛽があります。下呂の山向こうの馬瀬地区の道の駅🔍「美輝の里」にもありますが、住民が車に200~300リットル入るタンクを載せて来て温泉の湯を買って帰ります。それを自宅の湯船に貯めて温泉を楽しむ為ですね。ですからタンク前は歩行者専用道路ではありませんよ。夕方が近づいて来ると次々と車が通りますから注意⚠️してくださいね。大きな招き猫がある交差点から入って来ます。ちなみに反対の南側の通路も車道と兼用です。温泉タンクも下呂温泉のアピールポイントでありますから写真に納めて旅の思い出にしてください。