マイナー作品がここに!
シアター シエマの特徴
マイナーな作品も上映する貴重なミニシアターです。
大手シネコンでは観れない作品を巧みにセレクトしています。
こじんまりとした雰囲気で映画をゆったりと楽しめる場所です。
100席足らずのスクリーン2枚のミニシアター。丁度見たいと思っていた作品のリバイバル上映を聞きつけ旅行ついでに寄らせて頂きました。カフェが併設され軽食や茶菓子とお好みのドリンクを頂きながら映画鑑賞ができます。通常座席の他、テーブルやソファーも置かれていて自由なスタイルで映画が楽しめます。このあたりはシエマの前に運営されていたセントラルシネマから引き継いでいるようですね。普通のシネコンでは味わえないシエマの映画体験はたいへん希少で貴重です。文化として絶やして欲しくないので地元の映画ファンにはぜひ応援して頂きたいものです。
ちょーオシャレ。ちょー居心地いい。佐賀に住んでる映画好き・サブカル好きなら絶対に行ったほうがいい。てか行きなさい。高1から3年くらい通ってるけど、シネコンには無い魅力がたくさんある。内装は映画で満たされてて館内を回るだけで楽しいし、小説や映画本なんかも置いてあるから暇つぶしもできる(置いてあるラインナップも良い!安部公房、淀川長治、大友克洋等々。サブカルチャーここに極まれりだ)。上映する映画のチョイスが最高なのは勿論のこと、定期的にイベントも開催されているのでお客さん同士での交流や店員さんとのコミュニケーションも盛んに出来る。ぶっちゃけ佐賀にこんな良い場所があるのが驚きだ。重ね重ねになるが、本当に貴重なので、行ったことがない人は是非。
佐賀の単館シネマ。シネコンではやらない作品を上映しており貴重な存在。松原の映画館を覚えている人には空間が懐かしく感じられるかと。
なるせゆうせい監督のWHO?は、2025年12月18日まで上映延長決定!席は全席自由席(2時間ぐらいだと椅子のクッション弱くてお尻痛くなる)。スタート約7分前に開場。一般1900円で現金払いのみ。入場前は、1人 & 2人掛けのソファがあるので特にコーヒーを頼まなくても自由に座って待機できます。チケット購入時に予約をしたか聞かれるので、電話予約できるかもです。なるせゆうせい監督の舞台挨拶がある会でしたが、ギリギリに来ても間に合う感じでした。今風の映画館という感じはほとんどなく、レトロな感じで、ワインやコーヒーを片手に地元に愛される古風な大人の世界観が楽しむ良い雰囲気の楽しめる異質な空間です。
30代以上の佐賀者には「佐賀セントラル」だった頃からの「地元の昔ながらの映画館」。シエマになってからも、映画館として雰囲気や座席そのままで存続してくれていることが嬉しい。大手のシネコンでは上映していないような、「テーマ性や芸術性の高い」名画系の作品をよく上映している印象。(大きなスポンサーのなかった『この世界の片隅に』を佐賀で最初に上映していたのもたしかこのシエマだった)。応援しています。
大きい映画館で見逃してしまった映画が、遅れて観られるので、とても助かります✨小さな映画館ならではの作品も楽しみです!カフェメニューも美味しい!
ミニシアターの強みを120%活かした映画館。多様な映画上映と美味しいカフェメニュー、そして舞台挨拶やファン同士の交流イベントも頻繁に開催されています☺️映画のあとも楽しみが続く映画館です✨
初めての人には分かりにくい動線の館内でした。カフェのレジでチケット購入ですが、そもそもカフェが分かりにくい。おしゃれですがもう少し工夫が必要だと思います。もう一度行こう!となりにくい印象。スクリーンは大きくて良かったです。
ずっと観たかった映画が上映されてたので広島県から車で行きました。建物前方に広い有料駐車場があります。エレベーターで3階上がり、こぢんまりした空間に雑貨やカフェスペースがあり、カウンターで映画料金を支払います。飲食の注文するとシアターの席まで届けてくれるようです。席は自由に座る場所を選べます。GW中の平日、レディースデイの水曜日でしたが、混み合う事もなく、ゆったりと時の流れる空間でした。近所なら会員になって色んな映画を楽しむのも有りかなと、思いました。
| 名前 |
シアター シエマ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0952-27-5116 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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「廃用身」を観たくて初めて来ました!ホラー系のラインナップも多く、大いに好みに合います劇場内はソファも多く、自宅のように寛いで見られそうです(今回は普通のシートを選択したけど)頼んだ飲み物は席まで運んでもらえて、大変アットホームな雰囲気でした県外なので少し遠いけど、ぜひまた来たいと思える映画館でした。