隠れた魅力、天祖神社の静けさ。
八丁堀天祖神社の特徴
1624年創建の歴史ある神社で、静かに佇む場所です。
都会のビルの合間にひっそりと位置する神社です。
敷地内には社務所があり、小規模ながら清らかな雰囲気を感じられます。
分かりづらいかも、御朱印貰えるのか? 隣接するビルが管理しています。言えば貰えるかよく分からないです。
神社のお隣は工務店です。ザ、下町の神社って感じです。
JR東京駅を八重洲の方から八丁堀へ歩いていっていたら偶然見つけた天祖神社。天祖というのは天皇の祖先のことですが、御祭神は、伊佐波登美命と王柱屋姫命とのこと。創建は寛永元年(1624)。伊勢神宮の内宮別宮である伊雑宮を、伊勢長官出会った出口市正が、江戸日本橋道三丁目に建立したのが始まりとされています。その後、寛永10年(1634)に、そこが御用地となったことから現在の八丁堀松屋町へ遷座したとのことです。特徴的な鳥居は、バタバタしていて全体像を撮り損ねました。大都会JR東京駅から近いのに、この辺りに住んでいる人に慕われている感じがして良い神社でした。
ちょっとわかりにくい場所にあります。よく手入れされたお社です、
早かった?か、祭日のせいかしまっていた。
材木屋さんの隣、奥まった所にあります。下町の神社やねー。
小さいながら、とても綺麗にての入った神社です。
とても雰囲気のある素敵な神社また参拝したいです。
都会のビルの中にひっそりと佇む神社でなんか好きです♫
| 名前 |
八丁堀天祖神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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材木屋さんと町内会の建物兼社務所の間から見えます。コンパクトな空間に結構大きな本殿。夜でもライトアップされ足元は明るいです。昼間は会社の人が上の方で話している声が聞こえたりします。