内科と心療内科、いい先生が診る午前のみ。
諸星クリニックの特徴
長年のかかりつけ医として信頼され、的確な診察を提供しています。
親切に問題点を引き出し、丁寧な説明をしてくれます。
午前のみ診療で、貴重な時間を大切にするクリニックです。
以前より、担当曜日の医師(先生)が増えてます。曜日と隔週で交互に、①老年病,内科(総合内科含む)の週②精神,内科(総合内科含む)の週が軸になってます③書き込みの時とは、変わる事があると思いますが、水曜日が、院長先生が診察されておられる日なので、とても混み合う傾向です。内科系の受診は混み合う水曜日は避けた方がいいかもしれません。寄り添っていただける先生もおられますが、単純に、医師(先生)が増えてるので、やはり相性での苦手な先生が出て来ると思います。新規、通常診察が基本、午前のみです。良い所にも、ありますが、時間帯等の利便性を踏まえてこの評価にしています。
午後に行って空いているのに先生がちゃんと話しも聞いてくれずはいはいと言う感じで急かされて帰らされます。家族、身内、知り合いは病気の理解がないのでこういう状態で辛いですなどを聞いてほしいです。優しいそうな先生ではあります。受付の方は良い方でうつ病でおかしくなっていてもちゃんと対応してくれました。次の予約の際に薬がこのぐらいで切れるからこのぐらいの日に来たほうが良いですよと言ってくれました。ありがとうございます。
心療内科で通院しています。朝一番に行かないと何時間も待たされることがあります。それと、以前通院していたところは、プライバシーが考えられていて厚い壁で、診療中は声も聞こえませんでしたが、ここはあまり配慮はされていません。通院するメリットとしては、あまり投薬は積極的にはしていないので(頼んだからかな?)、個人的には合っています。話も事前にまとめて行けば、しっかりと聞いて、的確に処方してくださり、別の病院の時より楽になりました。(受診する方が多いので話が長くなると、早くして欲しい感が出てきますが汗)隠さずに症状やこうして欲しいと「手短」に伝えると、希望に沿った対応や治療方針を考えてくれると思います。それだけ、信頼している患者方がいて常に混んでいます。診察の時間も限られます。それでも、私はここをおすすめします。
内科、心療内科両方でお世話になっています。確かに、待ち時間は、曜日によって、(診察の医師)まちまちです。多い日は、認知症外来の日が高齢者が多く、付き添いもいらっしゃる為、仕方ないです。認知症外来ない日に行けば、待ち時間少なく診てくださいます。初めてなら、認知症外来ない日を電話なり、ネットで調べれば分かります。急ぎで待てない方には、認知症外来ある日は避けた方がいいです。ただ、良い先生が診てくださるのは確かです。受付の方も親切です。名前書いて待ち時間外出していても、先に越されてても、間で入れてくれます。先生は、信頼できるので、安心して通院しています。
分かり安く説明をしてくれます。
長年のかかりつけ医です。確かにめちゃくちゃ待ちますが、病気持ちの私は先生がいないと生活が立ち行かなくなります。老人科も併設されてますので順番もたまに抜かされたりしますが、それもそちらが急を要すると先生が判断したんだろうなと思ってます(実際自分が救急車で運ばれるくらい大変だった時には順番を先にして貰った)。システムにこだわる人には不向きでしょうが、良き先生に出会いたいならお勧めです(というかこれ以上混んで欲しくないので本来ならレビューしたくなかったけど、星の数が不当だと思ったのでついレビューしてしまいました)。私は出会えて本当に感謝してます。
とても親切に診察してくださいます 問題点を煽り出し紹介してくださいました。
いい先生が診てくれます。待ち時間が長いので苦手な方は火曜日がおすすめです。
午前のみ診療されています。先生は穏やかで丁寧な方です。いつも大変混雑しており、診察は20〜30人待ち(2時間〜3時間待ち)で、席が10数席しかない上、付き添いの方もいるので、人もすれ違えないような狭いスペースに立って待つ必要があります。受付の方は優しいです。次の順番の方は診察室のパーティション1枚を隔てた所で待つので、診察内容のプライバシーがないです。
| 名前 |
諸星クリニック |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
045-321-0261 |
| 営業時間 |
[土水] 9:00~12:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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長年通院していました。通院が長くなる中で、毎回少し話を聞いていただき、同じような処方が続くことに物足りなさを感じた時期もありました。「副作用が心配だ」と伝えた時に先生から「今を凌ぎましょう」と言われたことがあり、その言葉どおり、先生は私の現実の問題がすぐには変えられないことを踏まえた上で、見守りながら薬を処方してくれていたのだと思います。それが結果的に、当時の私を生き延びさせてくれました。「今を凌ぐ」と言うには長い年月でしたが、ようやく現実の問題が解決に向かい、やがて薬が不要になり、半年以上が経ちました。以前は薬なしで日常生活を送れる日が来るのか不安でしたが、今では夜は自然に眠くなり、日中も強い不安に呑まれず過ごせています。一般的な理想論とは違うのかもしれませんが、私にとっては当時必要な現実的対応だったのだと思います。長い間お世話になりました。ありがとうございました。