利久の牛タン、満腹の幸運。
牛たん炭焼 利久 ルミネ横浜店の特徴
久しぶりの訪問で牛タン定食や温麺が楽しめるお店です。
仙台の味が楽しめて、便利な場所に立地しています。
一人呑みに嬉しいちょい呑みセットもあるのが魅力です。
店内照明が少し明る過ぎるかな。和食店なのですから内装ももう少し落ち着いた雰囲気が良いと感じました。仙台の各店舗の方が活気もあり良いですね。
仙台牛たんの定番として全国的に知られる「利久」のルミネ横浜店。安定した美味しさで、ランチでも安心して選べる一軒。定番の牛たん定食は、程よい厚みと歯切れの良さが魅力で、テールスープも美味しい。塩だれ牛たん丼は、牛たんのコクにさっぱりとした塩だれが合わさり、ご飯が進みます。
夜に初来店。牛タン定食に付いてきたデザートの抹茶大福や漬物はゴメンなさいでしたが、牛タンやスープは美味しかったです。ただ、時間に追われてバタバタしててゆっくり出来なかったので、次来たときはゆっくり味わって食べたいです。接客は良かったです。
ランチでおじゃましました。いただいたものは、ハンバーグに牛タンが乗ったものにデミソースがかかったというもの。デミソースは、レトルト感ありますが、美味しいものでした。ただ、牛タンの雰囲気が、デミソースに負けてます。全体的には、美味しいのですが、牛タンを食べましたとはならないかな。
店内は明るくて雰囲気がいいです。税込1738円の温麺と牛タンのセットを注文しました。塩味のテイルスープはサッパリしていますが、ややしょっぱいです。麺は柔らかいです。具材は薄切り牛タンと白髪ねぎの相性が抜群でした。牛タンは美味しいです。薬味の辛味噌とよくマッチしています。麦飯は雑穀米ぽいですが食べやすいです。和菓子は中に餡とクリームが入っています。レモンがありましたが何に付けるのか分からず、牛タンにかけました。ただ、温麺と牛タンのセットは何種類かありますが、味噌味の麺にはレモンが付いてなかったので、温麺用かもしれません。総じて美味しいです。個人的には牛タンを食べるのであれは、「ねぎし」に行ってしまう。「ねぎし」に飽きた方にはいいお店だと思います。
久しぶりに利久の牛タン定食をいただきました。めちゃくちゃ美味しい😍私の提案ですが、テールスープにらーめんを入れたら美味しいと思うのですがいかがでしょうか?地元では、もっともっと美味しい牛タン屋があるのでしょうが、これで十分でした。家族と食べに来たいなと思いました。
温麺(うーめん)、牛タンともに美味!このお店はまた行きたいですね。スタッフの接客もなかなか。
ポルタででもランチしようかと思って向かう途中に出来心でルミネのレストラン街へ。ぶらぶら歩いていたら、いいとこ取りメニューを発見し思わず中へ…。タンシチューと大エビフライ、カキフライ全部楽しめました。マヨ嫌いなのでべっちょり掛けられてなくてフライから分離気味だったのが助かりました(笑)フライたちは素材よくクオリティ高し。ランチにしてはお値段がいいけど、この品質なら満腹満足。抹茶大福付き。
お久しぶりの利久。ここのお店は休日のランチ以外は結構空いてるのでありがたい。
| 名前 |
牛たん炭焼 利久 ルミネ横浜店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
045-595-9766 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 11:00~22:30 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島2丁目16−1 ルミネ横浜店 7F |
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ランチをいただきました。今回は通常の牛タンと、より厚切りの「極(きわみ)」を食べ比べてみましたが、それぞれに良さがありました。牛タンの比較:通常の牛タン:個人的にはこちらのほうが好みでした。しっかりとした「歯ごたえ」があり、焼いた時の「焦げ感」が香ばしく、肉を食べている満足感が高いです。極(きわみ):非常にしっとりとしていて、脂が乗っています。厚みがある分、塩味のバランスがちょうど良く感じられました。こちらは焦げ感というよりスモーク感が強く、私が牛タンに求める感じとは違うかなと思いました。サイドメニューとご飯:テールスープ:鶏ガラの出汁が効いたスープで、中に入っているネギがシャキシャキとしています。中には骨付きのお肉も入っていました。辛し味噌:付け合わせの味噌はかなり辛めなので、少しずつ食べるのがおすすめです。麦飯:牛タンといえばやはり麦飯。プチプチとした食感が美味しく、普通盛りでも結構ボリュームがあるのでお腹いっぱいになります。デザート:食後には抹茶の風味豊かなお餅(わらび餅風)が出てきました。中にはクリームと餡が入っており、本格的な抹茶の苦味と甘みのバランスが良く、お口直しに最高です。総評:お肉の質はもちろん、スープからデザートまで隙のない定食でした。ガッツリと肉らしい歯ごたえを楽しみたいなら「通常」、柔らかくジューシーさを求めるなら「極」を選ぶのが良いかもしれません。